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ファミリーコンピュータ
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ファミコンのその他の用法についてはファミコン (曖昧さ回避)をご覧ください。
ファミリーコンピュータ
(HVC-001)
ファミリーコンピュータ
(Family Computer)は、任天堂より発売されていた家庭用ゲーム機である。発売日は1983年7月15日。メーカー希望小売価格は14,800円。型番はHVC-001(HVCはHome Video Computerの略) 。略称「ファミコン」、「FC」。
目次
1 概要
2 仕様
2.1 コントローラ、マイク
2.2 音源
2.3 MMC
3 その他
3.1 ファミリーコンピュータ
の意義
4 バリエーション
4.1 AV仕様ファミリーコンピュータ
5 互換機
6 周辺機器
7 関連項目
8 グッズ
9 外部リンク
//
概要
8ビットCPUを搭載し、ゲーム機本体のスロットに差し込むロムカセットを交換することにより様々なゲームを楽しむことができる。本体と同時発売したゲームソフトは『ポパイ』『ドンキーコング』『ドンキーコングJr.』の3本。1985年にはNintendo Entertainment System(略称NES)としてアメリカで発売されている。日本での出荷台数約1935万台、日本以外では約4356万台、全世界累計出荷台数約6291万台。
当初発売されたゲームは、『ピンボール』、『ドンキーコング』シリーズ、『マリオブラザーズ』などアーケードゲームからの移植作が中心であったが、1985年に発売された『スーパーマリオブラザーズ』等、独自に開発されたソフトにより、テレビゲームの人気に火をつけることとなった。
余談であるが、コンピューターとしての性能はアポロ誘導コンピュータを上回っているとも言われる。
仕様
CPU RP2A03E
PPU RP2C02E
ロムカセット(カートリッジ)によりゲームROMを交換できる方式である。
CPU:リコー製RP2A03(6502にサウンド用DACおよびDMA転送機能を追加し、BCD演算機能を削除したカスタムチップ。1.79MHz動作)
音源:カスタム音源(PSGの項を参照。厳密にはPSGではない)
ビデオ用PPU:(リコー製RP2C02)
ラスタ検出可能(0番スプライトの表示ラインによる)
ワーキングRAM:2Kバイト
ビデオRAM:2Kバイト
解像度:横256ドット×224ライン(内部は240ライン)
色表示性能:52色(中途半端な数なのは、NTSC 信号を直接生成する方式の為)
パレット数:スプライト4パレット BG4パレット (1パレットは、透明を含む4色)背景色1色
同時発色数:25色(4パレット*3色*2 (SPRITE/BG) +1(背景色))
オブジェクト:(スプライト)サイズ 8×8ドット 1画面中に64枚表示可能(水平には8枚まで)
スプライトのキャラクター(グラフィック)は256個。BGとは別に持つことが出来る。
オブジェクトは、水平・垂直反転可能。
オブジェクトの表示位置は、BGの手前か後ろかを選べる。
BG画面数:256×256 2画面。重ねあわせ表示無し。水平方向、または垂直方向につなげることができる。
キャラクターはスプライトと同じく 8×8ドット を 256個。ただし、スプライトとは別にキャラクタセットを持てる。
色は、16×16ドットの範囲ごとにパレットで指定。
BG 画面をスクロールした場合、接続された方向には2画面で、接続されていない方向には1画面でループする。
ACアダプタ端子、RF出力端子
1ch/2chチャンネルセレクトスイッチ(RF出力先)、ゲーム/テレビ切り替えスイッチ
9ピン拡張コネクタ(ジョイスティック、キーボード、データレコーダなどが接続可能、独自規格)
カートリッジイジェクトスイッチ、電源スイッチ(スライド式)、リセットボタン、コントローラ×2(着脱不可能)
改良後のコントローラ外観
コントローラ、マイク
十字ボタン、A/Bボタン、START、SELECTボタンを備え、その後のゲーム機のコントローラとして標準的な形となったコントローラを2つ持つ。初期に製造されたコントローラーはABボタンが四角いゴム製だったため、連打がきかず、故障もしやすかったため、後に丸いプラスチック製のものへと改良がなされた。また、この四角ボタンの最初期の出荷分(発売日頃)に関してはコントローラーのケーブルとRFスイッチのケーブルが灰色になっている。コントローラを初めとして、赤と白を基調とした本体のカラー配置の基準は、当時最も安価な部材の色が赤と白だったことに由来する。
IIコントローラーにはマイクを搭載しており、ある一定以上の音声が入力されているかどうかをソフト側で判別できた。この機能を利用したゲームには『バンゲリングベイ』、『たけしの挑戦状』、『ゼルダの伝説』『ドラえもん』とファミリーベーシックなどがある。しかし、これも故障の原因となることがあった。また、本体の製造時期によってON・OFFの判別が逆になっていたりして、ゲームに有効な形でこの機能を利用するのは困難であったといわれる。後に発売されたAV仕様ファミコン(ニューファミコン)では、この機能は削除された。
また、2005年9月13日に任天堂より発売された携帯ゲーム機、『ゲームボーイミクロ』のカラーバリエーションの一つである『ファミコンバージョン』は、このコントローラーのデザインが元になっている。また、クラブニンテンドー会員専用景品としてIIコンバージョンのフェイスプレートも存在する。これをファミコンバージョンに装着すればIIコンバージョンとなる。
音源
内蔵音源はパルス波2系統・三角波・ノイズ・DPCMの5チャンネルであるが(Programmable Sound Generator#ファミコン音源(pAPU)の仕様の項目に詳しい)、ROMカートリッジのピンが1つアナログ信号用に使われていて、これがそのまま音声出力にミックスされる仕組みとなっている。
この為、カートリッジ側に音源を搭載することで、音については自由に拡張できた。これを利用したものには、ディスクシステムのFM音源、一部コナミ製ゲームの追加音源(悪魔城伝説などで使われたVRC VI・ラグランジュポイントのVRC7に内包した2オペレータFM音源)、一部ナムコ製ゲームの追加音源、ジャレコの燃えろプロ野球の「しゃべる」審判員、ベネッセコーポレーションの教材スタディボックス(カセットテープから生音声を再生)などがあった。
MMC
メモリ空間が64Kバイトしかなかったため、中期以降のファミリーコンピュータ
の歴史は、メモリサイズを確保するためのさまざまな工夫が施される。ディスクシステムの登場もその一環といえる。
その中でも最も多く使われた方法がMMC(Multi-Memory Controller)である。MMCは、プログラムROMおよびキャラクタROMをバンクに分割し、必要に応じて切り替えるためのゲートアレイである。MMCには実際に実用化されたものだけでも6種類が存在し、スクロール方向の制御などのPPUを補う機能のほか、バックアップメモリを搭載したものなどもあった。この方式は同社のゲームボーイにおいてもMBC(Multi-Bank Controller)として使用されることになる。
その他
ファミコンはテレビゲームの代名詞となり、同時期にセガやNECホームエレクトロニクスなど他社から販売されていたゲーム機を「ファミコン」と呼んだり、さらには後に発売されたプレイステーションを「ソニーのファミコン」という人もいた。
現在でも、年配の人を中心に家庭用ゲーム機全般を「ファミコン」と呼ぶくらいで、ビジネス用語でも、「ファミコン」の言葉が残っているようである。(→一般化された商標一覧)
任天堂は旧型機から新型機への生産切り換えを行いつつ、新作ソフトの製作・販売を終えた後も本体の製造を続けていたが、発売から20年後となる2003年の9月末、部材調達の困難等を理由として生産を打ち切った。累計販売台数は約6200万台という大ヒット商品であった。
2011年に地上波デジタル放送への移行が行われる事によって、アナログチューナー付きのテレビが市場から姿を消す事が予想される。ファミコンはアナログテレビの電波信号を使って視聴する仕組みでありデジタルチューナーには対応していないので使用する事が出来なくなる。これは他のRF接続にしか対応していないレトロゲーム機でも起きる問題である。
アナログテレビ放送と同じコンポジット映像信号を扱えるRCA端子が備わっているテレビであれば、RF出力の信号をコンポジット出力信号に変換する周辺機器を使う(例えば、家庭にある古いビデオデッキなどを変換用に使うなど)か、新たに回路を組んでコンポジット映像信号を取り出すことで使用が可能になる。もしくは、コンポジット映像信号を出力可能なAV仕様ファミリーコンピュータ
(後述)を使う方法もあったり任天堂の次世代ゲーム機Wiiのバーチャルコンソールを使う方法もある。
ファミリーコンピュータ
の意義
1977年に発売された米・ATARI社のゲーム機Video Computer Systemは、大人気を博しながらもソフトの過剰供給とそれに伴うソフトの質の低下が原因でユーザーからの支持を失い、一気にマーケットが萎んでしまうということがあった。(俗に日本では「アタリショック」と呼ばれる)
ファミリーコンピュータ
が発売された1983年当時、日本に既に家庭用テレビを使うゲーム機は世の中に普及しつつあった。例えば1981年に発売されたエポック社のカセットビジョンなどが人気を博している。ファミリーコンピュータ
は当時において高いスペックと遊戯性の高さから大ヒットとなったが、同時にこの日本における家庭用テレビゲームマーケットの創成期において、第二のアタリショックが起きる可能性も秘めていたと言える。
当時、任天堂自身もそのことを充分認識し、ゲームソフトのサードパーティへのライセンス方式を厳しいものにするなどゲームソフトの質を緊密に管理する方策を採ったことで見事にゲームマーケットを確立することができた。そして、現在にも続く巨大マーケットの成長につながることになる。
このゲーム機マーケットの確立が、ファミリーコンピュータ
の最大の意義だといえる。任天堂はこれにより、世界的企業へと成長する。
バリエーション
ファミコンテレビC1
ツインファミコン
編集ファミコン - ファミコンタイトラーの別名もある。
AV仕様ファミリーコンピュータ
- 後述
AV仕様ファミリーコンピュータ
AV仕様ファミリーコンピュータ
(HVC-101)
AV仕様ファミリーコンピュータ
専用コントローラ(HVC-102)の外観。旧型機には接続できない。
1993年12月1日には新型機AV仕様ファミリーコンピュータ
が発売された。当時のメーカー希望小売価格は税込7000円。当初は10月を目処に発売される予定だったが延期された。なお、2003年9月30日に旧型機とともに製造終了となった。また、2003年9月30日の最後に製造されたAV仕様ファミリーコンピュータ
は任天堂に保管されており、「ラストファミコン」という名前でレベルXで展示された。ラスト・ファミリーコンピュータ
(ニューファミコン)は、製造年月は2003年9月25日、製造番号はNH11033309である。
この名称は他のゲーム機ではすでに主流となっていたコンポジットビデオ出力によるテレビ接続が可能となったことに由来する。製品の箱にはAV仕様ファミコンの略称が記載された。さらにニューファミコンの通称もあり、一般ではこの名で呼ばれることが多い。発売延期の理由はRF出力からビデオ出力への仕様変更によるもので、北米にて先行発売されたNES2はRF出力のみとされた。
AV仕様ファミリーコンピュータ
はコストダウンを図った廉価機の位置づけで発売されたものの、従来の周辺機器もほぼ全て使用可能で、取り扱いも容易となったことからレトロゲームの愛好者からは珍重された。
ACアダプタとテレビとの接続ケーブルは、旧型機やスーパーファミコンとの共用が可能という理由で別売とされた。AV仕様ファミリーコンピュータ
用周辺機器にはNEW FFマークが付く。
旧型機(HVC-001)との主な変更点は以下の通り。
本体とコントローラのデザインを変更。NESと同様薄い灰色を基調とし、スイッチやボタン類には赤色、濃い灰色、黒色が配色された。コントローラはスーパーファミコンのように丸みと立体感を持たせ、Aボタンの位置を変更するなどより操作しやすいように改良された。これらのデザインはカセット差込口を除きNES2と共通する。
コンポジットビデオ出力に対応し画像も旧型機よりクリアになった。テレビとの接続には、スーパーファミコンと同じAVケーブルを使用する。ただしスーパーファミコン用のS端子、RGBケーブルは使用できない。RF出力端子は搭載されておらず、旧型機のようにテレビのアンテナ端子と接続するには別売部品のRFモジュレータが必要となる。
旧型機に搭載されていたカセットイジェクタの廃止。カセットは直接手で引き抜かなければならない。
本体前面にNESと同一のコントローラコネクタを装備し、コントローラの取り外しが可能となる。コントローラは同一品が2つ同梱されI・IIコントローラの区別が無くなった。この新型コントローラは旧型機に接続することはできない。旧型機の本体前面に付いていた拡張コネクタは本体側面に移動され、連射コントローラなど周辺機器との互換性は保たれた。
旧型機のIIコントローラに搭載されていたマイク機能の廃止。これにより、マイクを使用する一部のゲームソフトの使用に制限が生じる。ただしゲームによってはIIコントローラーの下とAボタンを同時に押すことでマイクを使用した際と同等の効果が得られる。
互換機
前述のツインファミコンは任天堂による販売ではなく、任天堂よりライセンスを受けたシャープが製造・販売した互換機である。
本家のファミリーコンピュータ
シリーズの生産が終了した後にも、家庭や中古市場には大量のソフトウェア資産が残された。 128bit機が全盛の時代となってもこれらソフトウェア資産の再生用途向けにファミリーコンピュータ
の非公式(既に、任天堂が保有していたファミリーコンピュータ
関連の特許は消滅しているので、法的には問題ない)な互換機が登場している。半導体の生産コストの大幅な低下により、実売価格が4000円を切るほどになっている。
ネオファミ
ふぁみ魂家郎
ポケファミ
ファミ・コンフォート
ファミレータ
ファミパチ21
魑魅魍魎(自作用キット)
また、ファミリーコンピュータ
のソフトウェアをゲームボーイアドバンス上で使用するための機器もサードパーティより販売されている。こちらも任天堂によるライセンスを受けていない製品である。
アドファミ
さらに任天堂は次世代ゲーム機Wiiでバーチャルコンソールを使ってファミコンのゲームを遊ぶことが出来る。(有料で500円程度で実施する見込み)
周辺機器
ファミリーベーシック
光線銃シリーズ
ディスクシステム
ファミリートレーナー
ファミリーコンピュータ
ロボット
関連項目
category:ファミリーコンピュータ
用ソフト(タイトル順)
ファミリーコンピュータ
のゲームタイトル一覧(発売日順)
ファミコンミニ
ハッカーインターナショナル
スーパーファミコン
上村雅之
高橋名人
グッズ
ファミコンが製造中止となった2003年頃から、同じ形をしたグッズが発売され始めた。キーホルダー・クッション・時計など様々なものが発売されている。
外部リンク
任天堂ホームページ
ファミコンショップ お宝王
ファミコンを暴け!・初代ファミコン編
ファミコンを暴け!・AV仕様ファミコン編
ファミコンデパート(通信販売)
ファミコンの部屋
互換機等
ネオファミ
ポケファミ
アドファミ
ファミレータ
ファミ・コンフォート
麻雀倶楽部
家庭用ゲーム機(任天堂)
据え置き型
ファミコンのその他の用法についてはファミコン (曖昧さ回避)をご覧ください。
ファミリーコンピュータ
ファミリーコンピュータ
目次
1 概要
2 仕様
2.1 コントローラ、マイク
2.2 音源
2.3 MMC
3 その他
3.1 ファミリーコンピュータ
4 バリエーション
4.1 AV仕様ファミリーコンピュータ
5 互換機
6 周辺機器
7 関連項目
8 グッズ
9 外部リンク
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概要
8ビットCPUを搭載し、ゲーム機本体のスロットに差し込むロムカセットを交換することにより様々なゲームを楽しむことができる。本体と同時発売したゲームソフトは『ポパイ』『ドンキーコング』『ドンキーコングJr.』の3本。1985年にはNintendo Entertainment System(略称NES)としてアメリカで発売されている。日本での出荷台数約1935万台、日本以外では約4356万台、全世界累計出荷台数約6291万台。
当初発売されたゲームは、『ピンボール』、『ドンキーコング』シリーズ、『マリオブラザーズ』などアーケードゲームからの移植作が中心であったが、1985年に発売された『スーパーマリオブラザーズ』等、独自に開発されたソフトにより、テレビゲームの人気に火をつけることとなった。
余談であるが、コンピューターとしての性能はアポロ誘導コンピュータを上回っているとも言われる。
仕様
CPU RP2A03E
PPU RP2C02E
ロムカセット(カートリッジ)によりゲームROMを交換できる方式である。
CPU:リコー製RP2A03(6502にサウンド用DACおよびDMA転送機能を追加し、BCD演算機能を削除したカスタムチップ。1.79MHz動作)
音源:カスタム音源(PSGの項を参照。厳密にはPSGではない)
ビデオ用PPU:(リコー製RP2C02)
ラスタ検出可能(0番スプライトの表示ラインによる)
ワーキングRAM:2Kバイト
ビデオRAM:2Kバイト
解像度:横256ドット×224ライン(内部は240ライン)
色表示性能:52色(中途半端な数なのは、NTSC 信号を直接生成する方式の為)
パレット数:スプライト4パレット BG4パレット (1パレットは、透明を含む4色)背景色1色
同時発色数:25色(4パレット*3色*2 (SPRITE/BG) +1(背景色))
オブジェクト:(スプライト)サイズ 8×8ドット 1画面中に64枚表示可能(水平には8枚まで)
スプライトのキャラクター(グラフィック)は256個。BGとは別に持つことが出来る。
オブジェクトは、水平・垂直反転可能。
オブジェクトの表示位置は、BGの手前か後ろかを選べる。
BG画面数:256×256 2画面。重ねあわせ表示無し。水平方向、または垂直方向につなげることができる。
キャラクターはスプライトと同じく 8×8ドット を 256個。ただし、スプライトとは別にキャラクタセットを持てる。
色は、16×16ドットの範囲ごとにパレットで指定。
BG 画面をスクロールした場合、接続された方向には2画面で、接続されていない方向には1画面でループする。
ACアダプタ端子、RF出力端子
1ch/2chチャンネルセレクトスイッチ(RF出力先)、ゲーム/テレビ切り替えスイッチ
9ピン拡張コネクタ(ジョイスティック、キーボード、データレコーダなどが接続可能、独自規格)
カートリッジイジェクトスイッチ、電源スイッチ(スライド式)、リセットボタン、コントローラ×2(着脱不可能)
改良後のコントローラ外観
コントローラ、マイク
十字ボタン、A/Bボタン、START、SELECTボタンを備え、その後のゲーム機のコントローラとして標準的な形となったコントローラを2つ持つ。初期に製造されたコントローラーはABボタンが四角いゴム製だったため、連打がきかず、故障もしやすかったため、後に丸いプラスチック製のものへと改良がなされた。また、この四角ボタンの最初期の出荷分(発売日頃)に関してはコントローラーのケーブルとRFスイッチのケーブルが灰色になっている。コントローラを初めとして、赤と白を基調とした本体のカラー配置の基準は、当時最も安価な部材の色が赤と白だったことに由来する。
IIコントローラーにはマイクを搭載しており、ある一定以上の音声が入力されているかどうかをソフト側で判別できた。この機能を利用したゲームには『バンゲリングベイ』、『たけしの挑戦状』、『ゼルダの伝説』『ドラえもん』とファミリーベーシックなどがある。しかし、これも故障の原因となることがあった。また、本体の製造時期によってON・OFFの判別が逆になっていたりして、ゲームに有効な形でこの機能を利用するのは困難であったといわれる。後に発売されたAV仕様ファミコン(ニューファミコン)では、この機能は削除された。
また、2005年9月13日に任天堂より発売された携帯ゲーム機、『ゲームボーイミクロ』のカラーバリエーションの一つである『ファミコンバージョン』は、このコントローラーのデザインが元になっている。また、クラブニンテンドー会員専用景品としてIIコンバージョンのフェイスプレートも存在する。これをファミコンバージョンに装着すればIIコンバージョンとなる。
音源
内蔵音源はパルス波2系統・三角波・ノイズ・DPCMの5チャンネルであるが(Programmable Sound Generator#ファミコン音源(pAPU)の仕様の項目に詳しい)、ROMカートリッジのピンが1つアナログ信号用に使われていて、これがそのまま音声出力にミックスされる仕組みとなっている。
この為、カートリッジ側に音源を搭載することで、音については自由に拡張できた。これを利用したものには、ディスクシステムのFM音源、一部コナミ製ゲームの追加音源(悪魔城伝説などで使われたVRC VI・ラグランジュポイントのVRC7に内包した2オペレータFM音源)、一部ナムコ製ゲームの追加音源、ジャレコの燃えろプロ野球の「しゃべる」審判員、ベネッセコーポレーションの教材スタディボックス(カセットテープから生音声を再生)などがあった。
MMC
メモリ空間が64Kバイトしかなかったため、中期以降のファミリーコンピュータ
その中でも最も多く使われた方法がMMC(Multi-Memory Controller)である。MMCは、プログラムROMおよびキャラクタROMをバンクに分割し、必要に応じて切り替えるためのゲートアレイである。MMCには実際に実用化されたものだけでも6種類が存在し、スクロール方向の制御などのPPUを補う機能のほか、バックアップメモリを搭載したものなどもあった。この方式は同社のゲームボーイにおいてもMBC(Multi-Bank Controller)として使用されることになる。
その他
ファミコンはテレビゲームの代名詞となり、同時期にセガやNECホームエレクトロニクスなど他社から販売されていたゲーム機を「ファミコン」と呼んだり、さらには後に発売されたプレイステーションを「ソニーのファミコン」という人もいた。
現在でも、年配の人を中心に家庭用ゲーム機全般を「ファミコン」と呼ぶくらいで、ビジネス用語でも、「ファミコン」の言葉が残っているようである。(→一般化された商標一覧)
任天堂は旧型機から新型機への生産切り換えを行いつつ、新作ソフトの製作・販売を終えた後も本体の製造を続けていたが、発売から20年後となる2003年の9月末、部材調達の困難等を理由として生産を打ち切った。累計販売台数は約6200万台という大ヒット商品であった。
2011年に地上波デジタル放送への移行が行われる事によって、アナログチューナー付きのテレビが市場から姿を消す事が予想される。ファミコンはアナログテレビの電波信号を使って視聴する仕組みでありデジタルチューナーには対応していないので使用する事が出来なくなる。これは他のRF接続にしか対応していないレトロゲーム機でも起きる問題である。
アナログテレビ放送と同じコンポジット映像信号を扱えるRCA端子が備わっているテレビであれば、RF出力の信号をコンポジット出力信号に変換する周辺機器を使う(例えば、家庭にある古いビデオデッキなどを変換用に使うなど)か、新たに回路を組んでコンポジット映像信号を取り出すことで使用が可能になる。もしくは、コンポジット映像信号を出力可能なAV仕様ファミリーコンピュータ
ファミリーコンピュータ
1977年に発売された米・ATARI社のゲーム機Video Computer Systemは、大人気を博しながらもソフトの過剰供給とそれに伴うソフトの質の低下が原因でユーザーからの支持を失い、一気にマーケットが萎んでしまうということがあった。(俗に日本では「アタリショック」と呼ばれる)
ファミリーコンピュータ
当時、任天堂自身もそのことを充分認識し、ゲームソフトのサードパーティへのライセンス方式を厳しいものにするなどゲームソフトの質を緊密に管理する方策を採ったことで見事にゲームマーケットを確立することができた。そして、現在にも続く巨大マーケットの成長につながることになる。
このゲーム機マーケットの確立が、ファミリーコンピュータ
バリエーション
ファミコンテレビC1
ツインファミコン
編集ファミコン - ファミコンタイトラーの別名もある。
AV仕様ファミリーコンピュータ
AV仕様ファミリーコンピュータ
AV仕様ファミリーコンピュータ
AV仕様ファミリーコンピュータ
1993年12月1日には新型機AV仕様ファミリーコンピュータ
この名称は他のゲーム機ではすでに主流となっていたコンポジットビデオ出力によるテレビ接続が可能となったことに由来する。製品の箱にはAV仕様ファミコンの略称が記載された。さらにニューファミコンの通称もあり、一般ではこの名で呼ばれることが多い。発売延期の理由はRF出力からビデオ出力への仕様変更によるもので、北米にて先行発売されたNES2はRF出力のみとされた。
AV仕様ファミリーコンピュータ
ACアダプタとテレビとの接続ケーブルは、旧型機やスーパーファミコンとの共用が可能という理由で別売とされた。AV仕様ファミリーコンピュータ
旧型機(HVC-001)との主な変更点は以下の通り。
本体とコントローラのデザインを変更。NESと同様薄い灰色を基調とし、スイッチやボタン類には赤色、濃い灰色、黒色が配色された。コントローラはスーパーファミコンのように丸みと立体感を持たせ、Aボタンの位置を変更するなどより操作しやすいように改良された。これらのデザインはカセット差込口を除きNES2と共通する。
コンポジットビデオ出力に対応し画像も旧型機よりクリアになった。テレビとの接続には、スーパーファミコンと同じAVケーブルを使用する。ただしスーパーファミコン用のS端子、RGBケーブルは使用できない。RF出力端子は搭載されておらず、旧型機のようにテレビのアンテナ端子と接続するには別売部品のRFモジュレータが必要となる。
旧型機に搭載されていたカセットイジェクタの廃止。カセットは直接手で引き抜かなければならない。
本体前面にNESと同一のコントローラコネクタを装備し、コントローラの取り外しが可能となる。コントローラは同一品が2つ同梱されI・IIコントローラの区別が無くなった。この新型コントローラは旧型機に接続することはできない。旧型機の本体前面に付いていた拡張コネクタは本体側面に移動され、連射コントローラなど周辺機器との互換性は保たれた。
旧型機のIIコントローラに搭載されていたマイク機能の廃止。これにより、マイクを使用する一部のゲームソフトの使用に制限が生じる。ただしゲームによってはIIコントローラーの下とAボタンを同時に押すことでマイクを使用した際と同等の効果が得られる。
互換機
前述のツインファミコンは任天堂による販売ではなく、任天堂よりライセンスを受けたシャープが製造・販売した互換機である。
本家のファミリーコンピュータ
ネオファミ
ふぁみ魂家郎
ポケファミ
ファミ・コンフォート
ファミレータ
ファミパチ21
魑魅魍魎(自作用キット)
また、ファミリーコンピュータ
アドファミ
さらに任天堂は次世代ゲーム機Wiiでバーチャルコンソールを使ってファミコンのゲームを遊ぶことが出来る。(有料で500円程度で実施する見込み)
周辺機器
ファミリーベーシック
光線銃シリーズ
ディスクシステム
ファミリートレーナー
ファミリーコンピュータ
関連項目
category:ファミリーコンピュータ
ファミリーコンピュータ
ファミコンミニ
ハッカーインターナショナル
スーパーファミコン
上村雅之
高橋名人
グッズ
ファミコンが製造中止となった2003年頃から、同じ形をしたグッズが発売され始めた。キーホルダー・クッション・時計など様々なものが発売されている。
外部リンク
任天堂ホームページ
ファミコンショップ お宝王
ファミコンを暴け!・初代ファミコン編
ファミコンを暴け!・AV仕様ファミコン編
ファミコンデパート(通信販売)
ファミコンの部屋
互換機等
ネオファミ
ポケファミ
アドファミ
ファミレータ
ファミ・コンフォート
麻雀倶楽部
家庭用ゲーム機(任天堂)
据え置き型
ファミリーコンピュータのゲームタイトル一覧
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プラットフォーム別
ゲームタイトル一覧
(日本)
任天堂
FC(Disk) - SFC - N64
- GC - Wii(VC) - VB
GB,GBC - GBA - DS
SCEI
PS - PS2 - PS3 - PSP
マイクロソフト
XB - XB360
セガ
SG1K - MkIII - MD
SS - DC - GG
NEC-HE
PCE - FX
その他
PD - WS - NG - NGP
3DO - MSX
ファミリーコンピュータのゲームタイトル一覧
(ファミリーコンピュータのゲームタイトルいちらん)
ファミリーコンピュータ対応のゲームソフトを発売された年代順に表記する(全1067タイトル)。なお、ディスクシステム用ゲームに関してはディスクシステムのゲームタイトル一覧を参照。
目次
1 1983年(全9タイトル)
2 1984年(全19タイトル)
3 1985年(全68タイトル)
3.1 1985年上半期
3.2 1985年下半期
4 1986年(全86タイトル)
4.1 1986年上半期
4.2 1986年下半期
5 1987年(全118タイトル)
5.1 1987年上半期
5.2 1987年下半期
6 1988年(全138タイトル)
6.1 1988年上半期
6.2 1988年下半期
7 1989年(全150タイトル)
7.1 1989年上半期
7.2 1989年下半期
8 1990年(全158タイトル)
8.1 1990年上半期
8.2 1990年下半期
9 1991年(全150タイトル)
9.1 1991年上半期
9.2 1991年下半期
10 1992年(全93タイトル)
10.1 1992年上半期
10.2 1992年下半期
11 1993年(全53タイトル)
12 1994年(全6タイトル)
13 上記に関する備考
14 その他
//
1983年(全9タイトル)
ファミリーコンピュータ(7月15日、任天堂、14,800円)
ドンキーコング(7月15日、任天堂、192K、4500円) - ファミリーコンピュータ発売と同時に発売されたソフト。
ドンキーコングJr.(7月15日、任天堂、192K、4500円)
ポパイ(7月15日、任天堂、192K、4500円)
五目ならべ(8月27日、任天堂、192K、4500円)
麻雀(8月27日、任天堂、192K、4500円)
マリオブラザーズ(9月9日、任天堂、192K、4500円) - 初の2人同時プレイゲーム。
ポパイの英語遊び(11月22日、任天堂、192K、4500円)
ベースボール(12月7日、任天堂、192K、4500円)
ドンキーコングJr.の算数遊び(12月12日、任天堂、192K、4500円) - ファミコンテレビC1の付属ソフト。
1984年(全19タイトル)
テニス(1月14日、任天堂、192K、4500円)
ピンボール(2月2日、任天堂、192K、4500円)
ワイルドガンマン(2月18日、任天堂、192K、4500円) - 光線銃専用ゲーム
ダックハント(4月21日、任天堂、192K、4500円) - 光線銃専用ゲーム
ゴルフ(5月1日、任天堂、192K、4500円)
ホーガンズアレイ(6月12日、任天堂、192K、4500円)
ファミリーベーシック(6月21日、任天堂、14,800円)
ドンキーコング3(7月4日、任天堂、192K、4500円)
ナッツ&ミルク(7月28日、ハドソン、−、4500円) - ロードランナーと共に初のサードパーティ製ソフト
ロードランナー(7月31日、ハドソン、−、4500円) - ファミコン初のスクロール画面(横)
ギャラクシアン(9月7日、ナムコ、128K、4500円)
デビルワールド(10月5日、任天堂、192K、4500円)
4人打ち麻雀(11月2日、任天堂、192K、4500円)
F1レース(11月2日、任天堂、192K、4500円)
パックマン(11月2日、ナムコ、192K、4500円)
ゼビウス(11月8日、ナムコ、320K、4500円)
アーバンチャンピオン(11月14日、任天堂、192K、4500円)
マッピー(11月14日、ナムコ、192K、4500円)
クルクルランド(11月22日、任天堂、192K、4500円)
エキサイトバイク(11月30日、任天堂、192K、5500円)
1985年(全68タイトル)
1985年上半期
バルーンファイト(1月22日、任天堂、192K、4500円)
アイスクライマー(1月30日、任天堂、192K、4500円)
エクセリオン(2月11日、ジャレコ、192K、4500円)
ギャラガ(2月15日、ナムコ、192K、4500円)
ファミリーベーシックV3(2月21日、任天堂、9,800円)
バンゲリングベイ(2月22日、ハドソン、−、4900円)
フォーメーションZ(4月4日、ジャレコ、192K、4500円)
サッカー(4月9日、任天堂、320K、4900円)
スペースインベーダー(4月17日、タイトー、−、4500円) - アーケードゲームで大ヒットしたゲームの移植
チャンピオンシップロードランナー(4月17日、ハドソン、−、4900円)
イー・アル・カンフー(4月22日、コナミ、192K、4500円)
けっきょく南極大冒険(4月22日、コナミ、192K、4500円)
忍者くん(5月10日、ジャレコ、192K 、4500円)
ちゃっくんぽっぷ(5月24日、タイトー、−、4500円)
ディグダグ(6月4日、ナムコ、192K、4500円)
FLAPPY(6月14日、デービーソフト、512K、5500円)
レッキングクルー(6月18日、任天堂、320K、5500円)
スパルタンX(6月21日、任天堂、320K、4900円)
ハイパーオリンピック(6月21日、コナミ、−、6500円) - 専用コントローラー付属
スターフォース(6月25日、ハドソン、−、4900円)
エレベーターアクション(6月28日、タイトー、−、4900円)
1985年下半期
フィールドコンバット(7月9日、ジャレコ、192K、4500円)
ロードファイター(7月11日、コナミ、192K、4500円)
ワープマン(7月12日、ナムコ、192K、4500円)
ジッピーレース(7月18日、アイレム、192K、4500円)
ドアドア(7月18日、エニックス、512K、4900円)
スーパーアラビアン(7月25日、サンソフト、192K、4500円)
ブロックセット(7月26日、任天堂、320K、4800円) - ファミコン専用ロボットを使用
フロントライン(8月1日、タイトー、−、4500円)
ドルアーガの塔(8月6日、ナムコ、320K、4900円)
アストロロボSASA(8月9日、アスキー、320K、5500円)
本将棋 内藤九段将棋秘伝(8月10日、セタ、−、4500円)
ジャイロセット(8月13日、任天堂、320K、5800円) - ロボット専用ソフト
ゲイモス(8月28日、アスキー、320K、5500円)、
10ヤードファイト(8月30日、アイレム、192K、4500円)
バトルシティー(9月9日、ナムコ、192K、4500円)
スーパーマリオブラザーズ(9月13日、任天堂、320K、4900円) - 世界で最も売れたゲーム
プーヤン(9月20日、ハドソン、−、4900円)
ハイパースポーツ(9月27日、コナミ、−、4500円)
シティコネクション(9月27日、ジャレコ、256K、4900円)
ルート16ターボ(10月4日、サンソフト、320K、4900円)
チャレンジャー(10月15日、ハドソン、−、4900円)
キン肉マン マッスルタッグマッチ(11月8日、バンダイ、320K、4900円)
スカイデストロイヤー(11月14日、タイトー、−、4500円)
忍者じゃじゃ丸くん(11月15日、ジャレコ、256K、4900円)
マッハライダー(11月21日、任天堂、320K、4900円)
パックランド(11月21日、ナムコ、320K、4500円)
おにゃんこTOWN(11月21日、ポニーキャニオン、320K、4900円)
パチコン(11月21日、東芝EMI、−、4900円)
バーガータイム(11月27日、ナムコ、320K、4500円)
いっき(11月28日、サンソフト、192K、4900円)
ポートピア連続殺人事件(11月29日、エニックス、−、5500円)
カラテカ(12月5日、ソフトプロ、−、4900円)
ルナーボール(12月5日、ポニーキャニオン、−、4900円)
スターラスター(12月6日、ナムコ、320K、4900円)
スペランカー(12月6日、アイレム、320K、4900円)
ヴォルガード2(12月7日、デービーソフト、512K、4900円)
超時空要塞マクロス(12月10日、バンダイ、−、4500円)
1942(12月11日、カプコン、320K、4900円)
ダウボーイ(12月11日、コトブキシステム、192K、5300円)
ボコスカウォーズ(12月14日、アスキー、320K、5500円)
頭脳戦艦ガル(12月14日、デービーソフト、512K、5900円)
オバケのQ太郎 ワンワンパニック(12月16日、バンダイ、320K、4900円)
バイナリィランド(12月19日、ハドソン、−、4900円)
ボンバーマン(12月19日、ハドソン、−、4900円)
テグザー(12月19日、スクウェア、512K、5500円)
エグゼドエグゼス(12月21日、徳間書店、512K、5200円)
ロットロット(12月21日、徳間書店、512K、5200円)
ぺんぎんくんWARS(12月25日、アスキー、320K、5500円)
1986年(全86タイトル)
1986年上半期
ツインビー(1月4日、コナミ、192K、4900円)
ソンソン(2月8日、カプコン、320K、4900円)
グーニーズ(2月21日、コナミ、384K、4900円)
サーカスチャーリー(3月4日、ソフトプロ、−、4900円)
忍者ハットリくん 忍者は修行でござるの巻(3月5日、ハドソン、−、4900円)
ジャイロダイン(3月13日、タイトー、−、4900円)
マグマックス(3月18日、日本物産、320K、4900円)
ハイドライド・スペシャル(東芝EMI、−、4900円)
バルトロン(3月19日、東映動画、512K、4900円)
タッグチームプロレスリング(4月2日、ナムコ、320K、4500円)
ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境(4月17日、バンダイ、512K、4900円)
アーガス(4月17日、ジャレコ、384K、4900円)
アトランチスの謎(4月17日、サンソフト、384K、4900円)
ディグダグII(4月18日、ナムコ、320K、4500円)
影の伝説(4月18日、タイトー、−、4900円)
マイティボンジャック(4月24日、テクモ、−、4980円)
グラディウス(4月25日、コナミ、384K、4900円)
けいさんゲームさんすう1年(4月25日、東京書籍、−、4900円)
けいさんゲーム算数2年(4月25日、東京書籍、−、4900円)
けいさんゲーム算数3年(4月25日、東京書籍、−、4900円)
スパイVSスパイ(スパイアンドスパイ、Spy vs. Spy)(4月26日、コトブキシステム、320K、4900円)
セクロス(5月19日、日本物産、320K、4900円)
ドラゴンクエスト(5月27日、エニックス、512K、5500円)
B-ウイング(6月3日、データイースト、320K、4900円)
バード・ウィーク(東芝EMI、−、4900円)
魔界村(6月13日、カプコン、1M、5500円) - ファミコン初の1メガビット
スターソルジャー(6月13日、ハドソン、−、4900円)
スーパーチャイニーズ(6月20日、ナムコ、512K、3900円)
チョップリフター(6月26日、ジャレコ、384K、6月26日 4900円)
スクーン(6月26日、アイレム、320K、4900円)
1986年下半期
ツインファミコン(7月1日、シャープ、32,000円)
東海道五十三次(7月3日、サンソフト、384K、4900円)
バベルの塔(7月18日、ナムコ、512K、3900円)
がんばれゴエモン!からくり道中(7月30日、コナミ、2M、5300円) - 2メガ対応のゲーム
ソロモンの鍵(7月30日、テクモ、−、4900円)
ワルキューレの冒険 時の鍵伝説(8月1日、ナムコ、512K、3900円)
六三四の剣 ただいま修行中(8月8日、タイトー、−、4900円)
北斗の拳(8月10日、東映動画、512K、4900円)
スカイキッド(8月22日、ナムコ、512K、3900円)
じゃじゃ丸の大冒険(8月22日、ジャレコ、512K、4900円)
機動戦士Zガンダム ホットスクランブル(8月28日、バンダイ、−、5300円)
ASO(9月3日、SNK、512K、4900円)
スーパーピットフォール(9月5日、ポニーキャニオン、−、5500円)
バナナ(9月8日、ビクター音楽産業、−、4900円)
高橋名人の冒険島(9月12日、ハドソン、−、4900円)
キングスナイト(9月18日、スクウェア、512K、4900円)
スーパーゼビウス・ガンプの謎(9月19日、ナムコ、1.25M、4900円)
ゴーストバスターズ(9月22日、徳間書店、320K、4500円)
スペースハンター(9月25日、コトブキシステム、512K、4900円)
戦場の狼(9月27日、カプコン、1M+64K、5500円)
テラクレスタ(9月27日、日本物産、1M+64K、4900円)
バギーポッパー(10月8日、データイースト、512K、4900円)
うる星やつら ラムのウェディングベル(10月23日、ジャレコ、512K、4900円)
けいさんゲーム算数4年(10月30日、東京書籍、−、4900円)
けいさんゲーム算数5・6年(10月30日、東京書籍、−、4900円)
ミシシッピー殺人事件(10月31日、ジャレコ、1.25M、5200円)
スーパースターフォース 時空暦の秘密(11月11日、テクモ、−、5300円)
ファミリートレーナー アスレチックワールド(11月12日、バンダイ、−、8500円) - ファミリートレーナーという絨毯状の周辺機器を使用するゲーム
迷宮組曲(11月13日、ハドソン、−、4900円)
オセロ(11月13日、河田、−、4900円)
長靴をはいた猫 世界一周80日大冒険(11月21日、東映動画、512K、4900円)
アイギーナの予言(11月21日、ビック東海、1M+64KRAM、5300円)
元祖西遊記スーパーモンキー大冒険(11月21日、バップ、512K、4900円)
マッピーランド(11月26日、ナムコ、1.25M、3900円)
怒(11月26日、ケイアミューズメント、1.25M、5500円)
ドラゴンボール 神龍の謎(11月27日、バンダイ、2M、4500円)
キャッスルエクセレント(11月28日、アスキー、2M、4900円)
トランスフォーマー コンボイの謎(12月5日、タカラ、512K、4900円)
タイガーヘリ(12月5日、ポニーキャニオン、512K、4900円)
ディーヴァ ナーサティアの玉座(12月5日、東芝EMI、1M+64KRAM、5500円)
ホッターマンの地底探検(12月6日、ユース、512K、4900円)
プロ野球ファミリースタジアム(12月10日、ナムコ、768K、3900円)
たけしの挑戦状(12月10日、タイトー、1M+64KRAM、5300円)
シャーロック・ホームズ 伯爵令嬢誘拐事件(12月11日、トーワチキ、1M+64KRAM、5000円)
ドラえもん(12月12日、ハドソン、−、5500円)
魔鐘(12月15日、アイレム、1M+64K、5300円)
メトロクロス(12月16日、ナムコ、512K、3900円)
キングコング2 怒りのメガトンパンチ(12月18日、コナミ、2M、5300円)
マドゥーラの翼(12月18日、サンソフト、512K、4900円)
レイラ(12月20日、デービーソフト、1M+64KRAM、5300円)
ファミリートレーナー ランニングスタジアム(12月23日、バンダイ、−、4900円)
コスモジェネシス(アスキー、512K、4900円)
戦いの挽歌(12月24日、カプコン、1M+64KRAM、5500円)
聖飢魔II 悪魔の逆襲(12月24日、CBSソニー、512K、4900円)
アルカノイド(12月26日、タイトー、384K、5400円)
時空の旅人(12月26日、コトブキシステム、1M+64KRAM、4900円)
クレイジークライマー(12月26日、日本物産、1M+64KRAM、5300円) - 専用のコントローラーが必要
1987年(全118タイトル)
1987年上半期
火の鳥 鳳凰編 我王の冒険(1月4日、コナミ、1M+64KRAM、5300円)
ドラゴンバスター(1月7日、ナムコ、1.25M、4900円)
ラビリンス(1月7日、徳間書店、1M+64KRAM、4900円)
ドラゴンクエストII 悪霊の神々(1月26日、エニックス、1M+64KRAM、5500円)
さんまの名探偵(1月30日、ナムコ、1.5M、4900円)
ザ・ブラックバス(2月6日、ホット・ビィ、1M+64KRAM、5300円)
新人類(2月10日、リコーエレメックス、−、4900円)
飛龍の拳 奥義の書(2月14日、カルチャーブレーン、1M+64KRAM、5500円)
ファミリートレーナーエアロビスタジオ(2月26日、バンダイ、−、5800円) - ファミリートレーナー専用ソフト
ポケットザウルス 十王剣の謎(2月27日、バンダイ、2M、5500円)
いきなりミュージシャン(3月5日、東京書籍、512K、4900円)
ミッキーマウス 不思議の国の大冒険(3月6日、ハドソン、−、4900円)
ロウ・オブ・ザ・ウエスト(ポニーキャニオン、1M+64KRAM、5500円)
タッチ(3月14日、東宝、1M+64KRAM、4900円)
花のスター街道(3月17日、ビクター音楽産業、1M+64KRAM、5900円)
グーニーズ2 フラッテリー最後の挑戦(3月18日、コナミ、1M+64KRAM、5300円)
ロストワード・オブ・ジェニー 失われたメッセージ(3月25日、タカラ、1M+64KRAM、5500円)
南国指令!!スパイVSスパイ(3月27日、コトブキシステム、1M+64KRAM、4900円)
魔界島 七つの島の大冒険(4月14日、カプコン、1M+64KRAM、4980円)
森田将棋(4月14日、セタ、1M+64KRAM、5500円) - 初のバッテリーバックアップ搭載ソフト
熱血硬派くにおくん(4月17日、テクノスジャパン、1M+64KRAM、5300円)
北斗の拳2(4月17日、東映動画、1M+64KRAM、5300円)
アルゴスの戦士 はちゃめちゃ大進撃(4月17日、テクモ、1M+64KRAM、4900円)
ファミリージョッキー(4月24日、ナムコ、512K、3900円)
妖怪倶楽部(5月19日、ジャレコ、1.25M、4900円)
ダイナマイトボウル(5月24日、東芝EMI、512K、4900円)
ファミリートレーナージョギングレース(5月28日、バンダイ、−、4900円)
高橋名人のBUGってハニー(6月5日、ハドソン、1.25M、5500円)
アテナ(SNK、1M、5500円)
闘人魔境伝 ヘラクレスの栄光(6月12日、データイースト、2M+64KRAM、5300円)
ファミリーボクシング(6月19日、ナムコ、1M、4900円)
うっでいぽこ(6月20日、デービーソフト、1M+64KRAM、5500円)
燃えろ!!プロ野球(6月26日、ジャレコ、1.5M、5500円)
北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ(6月27日、アスキー、2M+64KRAM、5800円)
所さんのまもるもせめるも(6月27日、エピックソニー、512K、4900円)
未来神話ジャーヴァス(6月30日、タイトー、2M+64KRAM、5500円)
1987年下半期
ゾンビハンター(7月3日、ハイスコアメディアワーク、1.25M、4900円)
月風魔伝(7月7日、コナミ、2M、4900円)
ブービーキッズ(7月10日、日本物産、1M+64KRAM、4900円)
ボンバーキング(8月7日、ハドソン、1.25M、5500円)
ヘクター'87(7月16日、ハドソン、1.25M、5500円)
ドラゴンスレイヤーIV ドラスレファミリー(7月17日、ナムコ、1.5M、4900円)
ジャンボウ(7月18日、ケイアミューズメントリース、1.25M、4980円)
ファンタジーゾーン(7月20日、サンソフト、1M+64KRAM、5300円)
バツ&テリー(7月22日、ユース、1M+64KRAM、5300円)
ファミリーマージャン(7月26日、ナムコ、1.5M、3900円)
カラオケスタジオ(7月30日、バンダイ、1M+64KRAM、7500円)
チェスター・フィールド(7月30日、ビック東海、1M+64KRAM、5300円)
ファミリートレーナー迷路大作戦(7月31日、バンダイ、−、4900円) - ファミリートレーナー専用ソフト
ハイウェイスター(8月7日、スクウェア、1.25M、4500円)
ミラクルロビット 2100年の大冒険(8月7日、キングレコード、1M+64KRAM、4900円)
聖闘士星矢 黄金伝説(8月10日、バンダイ、2M、5500円)
エルナークの財宝(8月10日、トーワチキ、1M+64KRAM、5300円)
魔城伝説2 大魔司教ガリウス(8月11日、コナミ、1M+64KRAM、4900円)
天下のご意見番 水戸黄門(8月11日、サンソフト、2M、5300円)
囲碁九路盤対局(8月11日、BPS、512K、5500円)
エアー・フォートレス(8月17日、HAL研究所、2M、5300円)
夢幻戦士ヴァリス(8月21日、徳間書店、1M+64KRAM、5500円)
フォトン(8月28日、タカラ、1M+64KRAM、5500円)
ファミリートレーナーマンハッタンポリス(8月31日、バンダイ、−、4900円)
ジェラード(9月3日、カルチャーブレーン、2M、5500円)
ZOIDS 中央大陸の戦い(9月5日、東芝EMI、1M+64KRAM、5300円)
デジタル・デビル物語 女神転生(9月11日、ナムコ、2M、4900円)
SWAT(9月11日、東映動画、1M+64KRAM、5300円)
スペランカーII 勇者への挑戦(9月18日、アイレム、1M+64KRAM、5300円)
つっぱり大相撲(9月18日、テクモ、512K、4900円)
バイオ戦士DAN インクリーザーとの戦い(9月22日、ジャレコ、2M、4900円)
井出洋介名人の実践麻雀(9月24日、カプコン、1M+64KRAM、6500円) - 専用コントローラー付属
スター・ゲイト(9月24日、HAL研究所、128K+64KRAM、3900円)
沙羅曼蛇(サラマンダ)(9月25日、コナミ、1M+64KRAM、4900円)
キョンシーズ2(9月25日、タイトー、2M+64KRAM、5500円)
ミリピード 巨大昆虫の逆襲(10月1日、HAL研究所、192K、3900円)
怪傑ヤンチャ丸(10月2日、アイレム、2M、5500円)
ウルティマ 恐怖のエクソダス(10月9日、ポニーキャニオン、2M+64KRAM、5900円)
エスパ冒険隊(10月13日、ジャレコ、2M+64KRAM、5300円)
覇邪の封印(10月13日、アスキー、1.25M、5800円)
インドラの光(10月20日、コトブキシステム、1M+64KRAM、5300円)
ミネルバトンサーガ ラゴンの復活(10月23日、タイトー、2M+64KRAM、5500円)
桃太郎伝説(10月26日、ハドソン、2M、5800円)
星をみるひと(10月27日、ホット・ビィ、1M+64KRAM、5300円)
カラオケスタジオ専用カセットVol.1(10月28日、バンダイ、−、3980円)
サイドポケット(10月30日、ナムコ、1M+256K、3900円)ビリヤードのゲーム
ジャウスト(10月30日、HAL研究所、192K、3900円)
ロマンシア(10月30日、東京書籍、1M+64KRAM、5300円)
ルパン三世 パンドラの遺産(11月6日、ナムコ、1.5M、3900円)
宇宙船コスモキャリア(11月6日、ジャレコ、2M、4900円)
アルテリオス(11月13日、日本物産、1.25M、5500円)
ファザナドゥ(11月16日、ハドソン、2M、5900円)
マイクタイソン・パンチアウト!!(11月21日、任天堂、2M、5500円)
時空勇伝デビアス(11月27日、ナムコ、1.5M、4900円)
ファミトレ大運動会(11月27日、バンダイ、512K、4900円) - ファミリートレーナー用ソフト
スターウォーズ(12月4日、ナムコ、2M、4900円)
ドラゴンスクロール 甦りし魔竜(12月4日、コナミ、2M、5300円)
上海(12月4日、サンソフト、1M+64KRAM、5300円)
ランボー(12月4日、パック・イン・ビデオ、1M、5300円)
アウトランダーズ(12月4日、ビクター音楽産業、1M+64KRAM、5300円)
JJ(12月7日、スクウェア、1M+64KRAM、4500円)
ゴルフ倶楽部 バーディーラッシュ(12月9日、データイースト、2M、5500円)
ファミリーテニス(12月11日、ナムコ、1M、3900円)
トップガン(12月11日、コナミ、1M+64KRAM、5300円)
京都龍の寺殺人事件(12月11日、タイトー、2M、5500円)
鉄道王(12月12日、デービーソフト、512K、4900円)
銀河の3人(12月15日、任天堂、1M+64KRAM、5000円)
マグナム危機一髪 エンパイアシティ1931(12月15日、東芝EMI、1M+64KRAM、5500円)
エキサイティングボクシング(12月16日、コナミ、2M、7980円) - 専用コントローラ付属
ロックマン(12月17日、カプコン、1M+64KRAM、5300円)
カルノフ(12月18日、ナムコ、1.5M、4900円)
タイトーグランプリ(12月18日、タイトー、2M、5500円)
ファイナルファンタジー(12月18日、スクウェア、2M+64KRAM、5900円)
スティックハンター(12月18日、ケイアミューズメントリース、2M、5500円)
目指せパチプロ パチ夫くん(12月18日、ココナッツジャパン、1M+64KRAM、5500円)
プロ野球ファミリースタジアム'87(12月22日、ナムコ、768K、3900円)
メタルギア(12月22日、コナミ、1M+64KRAM、5300円)
ゲゲゲの鬼太郎2 妖怪軍団の挑戦(12月22日、バンダイ、2M、5500円)
ウィザードリィ(12月22日、アスキー、1M+64KRAM、5800円)
スーパーマン(12月22日、コトブキシステム、2M、5500円)
アタックアニマル学園(12月26日、ポニーキャニオン、1M+64KRAM、5500円)
ファミリートレーナー 突撃!風雲たけし城(12月28日、バンダイ、512K+512K、4900円) - ファミリートレーナー用ソフト
1988年(全138タイトル)
1988年上半期
ファミリーサーキット(1月6日、ナムコ、1.25M、3900円)
殺意の階層 ソフトハウス連続殺人事件(1月7日、HAL研究所、2M+64KRAM、5900円)
コナミワイワイワールド(1月14日、コナミ、2M、5500円)
スケバン刑事III(1月22日、東映動画、1M+64KRAM、5300円)
リップルアイランド(1月23日、サンソフト、1M+64KRAM、5300円)
ドナルドランド(1月29日、データイースト、2M、5500円)
ジャンボ尾崎のホールインワンプロフェッショナル(2月1日、HAL研究所、2M、5600円)
パリ・ダカール・ラリー・スペシャル(2月1日、CBSソニー、1.25M、5300円)
仮面ライダー倶楽部 激突ショッカーランド(2月3日、バンダイ、2M、5500円)
ガーディック外伝(2月5日、アイレム、1M+64KRAM、5500円)
魂斗羅(2月9日、コナミ、2M、5300円)
ドラゴンクエストIII そして伝説へ…(2月10日、エニックス、2M+64KRAM、5900円)
カラオケスタジオ専用カセットVol.2(2月18日、バンダイ、−、3980円)
松本亨の株式必勝学(2月18日、イマジニア、2M+64KRAM、9800円)
鉄腕アトム(2月26日、コナミ、2M、5500円)
探偵神宮寺三郎 横浜港連続殺人事件(2月26日、データイースト、2M、5500円)
ルーカスフィルム ボールブレイザー(3月4日、ポニーキャニオン、1M+64KRAM、5500円)
アルカノイドII リベンジオブドゥ(3月8日、タイトー、1.5M、5900円)
シュワルツェネッガー プレデター(3月10日、パック・イン・ビデオ、2M、5500円)
ローリングサンダー(3月17日、ナムコ、2M、4900円)
釣りキチ三平 ブルーマーリン編(3月17日、ビクター音楽産業、2M、5500円)
ナポレオン戦記(3月18日、アイレム、1.25M、5500円)
信長の野望全国版(3月18日、光栄、2M+64KRAM、9800円)
谷川浩司の将棋指南II <名人への道>(3月18日、ポニーキャニオン、1M+64KRAM、5500円)
ファイティングゴルフ(3月24日、SNK、2M、5500円)
ゴルゴ13 神々の黄昏(3月26日、ビック東海、2M、5700円)
オリュンポスの戦い 愛の伝説(3月28日、イマジニア、1M+64KRAM、5300円)
武田信玄(3月28日、ホット・ビィ、1.25M、5800円)
不動明王伝(3月29日、タイトー、3M、5900円)
フリートコマンダー(3月29日、アスキー、512K、5500円)
ビー・バップ・ハイスクール 高校生極楽伝説(3月30日、データイースト、2M+64KRAM、5800円)
独眼竜政宗(4月5日、ナムコ、2M+64KRAM、5500円)
双截龍(ダブルドラゴン)(4月8日、テクノスジャパン、2M、5800円)
ジーキル博士の彷魔が刻(4月8日、東宝、1M+64KRAM、5300円)
燃えろ!!プロテニス(4月15日、ジャレコ、2M、5500円)
怒II DOGOSOKEN(4月16日、ケイアミューズメントリース、2M、5500円)
砂漠の狐(4月28日、コトブキシステム、2M、5500円)
エリュシオン(4月28日、東京書籍、2M、5900円)
キャプテン翼(4月28日、テクモ、2M、5500円)
ディープダンジョンIII 勇士への旅(5月13日、スクウェア、2M+64KRAM、5900円)
名探偵ホームズ 霧のロンドン殺人事件(5月13日、トーワチキ、2M+64KRAM、5800円)
赤影(5月20日、東映動画、1M+64KRAM、5300円)
ナムコクラシック(5月27日、ナムコ、3M、5900円)
サラダの国のトマト姫[5月27日、ハドソン、2M+64KRAM、5900円)
将軍(5月27日、ヘクト、1M+64KRAM、5800円)
忍者くん 阿修羅の章(5月27日、UPL、1M+64KRAM、5300円)
聖闘士星矢 黄金伝説完結編(5月30日、バンダイ、2M、5800円)
コスモポリスギャリバン(6月3日、日本物産、2M、5900円)
超惑星戦記 メタファイト(6月17日、サンソフト、2M、5300円)
妖怪道中記(6月24日、ナムコ、2M、4900円)
真田十勇士(6月27日、コトブキシステム、2M+64KRAM、5800円)
究極ハリキリスタジアム(6月28日、タイトー、2M+64KRAM、5500円)
1988年下半期
スーパーブラックオニキス(7月14日、BPS、2M+64KRAM、5900円)
じゃりン子チエ ばくだん娘の幸せさがし(7月15日、コナミ、3M、5800円)
伝説の騎士エルロンド(7月15日、ジャレコ、1M+64KRAM、5500円)
ベストプレープロ野球(7月15日、アスキー、1M+64KRAM、5800円)
ヒットラーの復活 TOP SECRET(7月20日、カプコン、2M+64KRAM、5900円)
めぞん一刻 〜想いでのフォトグラフ〜(7月21日、ボーステック、2M+64KRAM、5900円)
カイの冒険(7月22日、ナムコ、1.5M、3900円)
カケフ君のジャンプ天国(7月22日、ビック東海、1M+64KRAM、5300円)
レインボーアイランド(7月26日、タイトー、1M+64KRAM、5500円)
熱血高校ドッジボール部(7月26日、テクノスジャパン、2M、5800円)
三国志 中原の覇者(7月29日、ナムコ、2M+64KRAM、6900円)
飛龍の拳II ドラゴンの翼(7月29日、カルチャーブレーン、2M、5500円)
グレートタンク(7月29日、SNK、2M、5500円)
スーパーリアルベースボール(7月30日、バップ、2M、5500円)
太陽の神殿(8月3日、東京書籍、2M+64KRAM、5900円)
エッガーランド 迷宮の復活(8月9日、HAL研究所、1M+256KRAM、5600円)
闘将!!拉麺男 炸裂超人一〇二芸(8月10日、バンダイ、2M+64KRAM、5800円)
燃えろ!!プロ野球'88決定版(8月10日、ジャレコ、2M、5800円)
ザ・マネーゲーム(8月10日、ソフエル、1.25M、5900円)
水戸黄門II 世界漫遊記(8月11日、サンソフト、2M、5500円)
ファミコンウォーズ(8月12日、任天堂、1.5M+64KRAM、5500円)
ファイナルラップ(8月12日、ナムコ、2M、5200円)
マッド・シティ(8月12日、コナミ、2M、5500円)
ドラゴンボール 大魔王復活(8月12日、バンダイ、2M、5800円)
ウィナーズカップ(8月12日、データイースト、2M、5800円)
不如帰(ほととぎす)(8月19日、アイレム、2M+64KRAM、6500円
スーパーピンボール(8月23日、ココナッツジャパン、1M+64KRAM、5800円)
イース(8月26日、ビクター音楽産業、2M+64KRAM、6200円)
スーパーダイナミックバトミントン(8月26日、バップ、512K、4900円)
ファミコン名人戦9月2日、(SNK、2M+64KRAM、5900円)
マニアックマンション(9月13日、ジャレコ、2M+64KRAM、5500円)
コナミックスポーツ イン ソウル(9月16日、コナミ、2M、5500円)
霊幻道士(9月16日、ポニーキャニオン、2M+64KRAM、5900円)
孔雀王(9月21日、ポニーキャニオン、2M+64KRAM、5800円)
ドナルドダック(9月22日、コトブキシステム、2M、5800円)
えりかとさとるの夢冒険(9月27日、ナムコ、2M、4900円)
エイト・アイズ(9月27日、セタ、1M+64KRAM、5800円)
ナイトライダー(9月30日、パック・イン・ビデオ、2M、5500円)
VIVA LASVEGAS(9月30日、エピックソニーレコード、2M+64KRAM、5900円)
大戦略(10月11日、ボーステック、1.25M+64KRAM、5900円)
ベストプレープロ野球 新データ(10月11日、アスキー、1M+64KRAM、5800円)
ザ・ブラックバスII(10月18日、ホット・ビィ、1M+64KRAM、5800円)
源平討魔伝(10月21日、ナムコ、1.5M、4900円)
コブラコマンド(10月21日、データイースト、2M、5800円)
スーパーマリオブラザーズ3(10月23日、任天堂、3M+64KRAM、6500円)
アメリカ大統領選挙(10月28日、ヘクト、2M+64KRAM、9800円)
三國志(10月30日、光栄、2M+128KRAM、9800円)
東方見文録(11月10日、ナツメ、2M、5800円)
西遊記ワールド(11月11日、ジャレコ、1M+64KRAM、5500円)
ぎゅわんぶらあ自己中心派(11月11日、アスミック、2M+128KRAM、5900円)
アメリカンフットボール タッチダウンフィーバー(11月11日、ケイアミューズメントリース、1.25M、5500円)
ファミリークイズ 4人はライバル(11月16日、アテナ、5800円)
貝獣物語(11月18日、ナムコ、2M、5500円)
燃えろ!!ジュニアバスケット ツーオンツー(11月22日、ジャレコ、2M、5500円)
ディジャブ 悪夢は本当にやって来た(11月22日、コトブキシステム、3M+64KRAM、9800円)
ファミリーマージャンII 上海への道(11月25日、ナムコ、1.5M、4900円)
たけしの戦国風雲児(11月25日、タイトー、2M、5800円)
中国占星術(11月29日、ジャレコ、1M+64KRAM、5900円)
エイリアンシンドローム(12月2日、サンソフト、2M、5500円)
突然!マッチョマン(12月2日、ビック東海、1M+64KRAM、5500円)
桃太郎電鉄(12月2日、ハドソン、2M、5800円)
半熟英雄(12月2日、スクウェア、1M+64KRAM、5800円)
キングオブキングス(12月9日、ナムコ、2M+64KRAM、5900円)-
ゴジラ(12月9日、東宝、2M、5900円)
忍者龍剣伝(12月9日、テクモ、2M、5500円)
'89電脳九星占い by Gingukan(12月10日、イントロダクションプロデュース、2M+64KRAM、9800円)
ファイティングロード(12月13日、東映動画、2M、6200円)
グラディウスII -GOFERの野望-(12月16日、コナミ、2M+64KRAM、5900円)
究極ハリキリスタジアム'88(12月16日、タイトー、2M+64KRAM、5500円)
キャプテンシルバー(12月16日、徳間書店、2M、5500円)
かぐや姫伝説(12月16日、ビクター音楽産業、2M+64KRAM、5900円)
ザ・トライアスロン(12月16日、ケイアミューズメントリース、2M、5600円)
ファイナルファンタジーII(12月17日、スクウェア、2M+64KRAM、6500円)
サイクルレース ロードマン 劇走!! 日本一周4000km(12月17日、東京書籍、2M、5500円)
トップライダー(12月17日、バリエ、1.25M、9800円)
プロ野球ファミリースタジアム'88(12月20日、ナムコ、1.5M、4900円)
ファミリートレーナー風雲!たけし城2(12月20日、バンダイ、1.25M、3900円)
ファンタジーゾーン2(12月20日、サンソフト、2M、5500円)
ローラーボール(12月20日、HAL研究所、2M、5600円)
銀河英雄伝説(12月21日、コトブキシステム、2M、5900円)
テトリス(12月22日、BPS、512K、4900円)
燃えろ!!プロサッカー(12月23日、ジャレコ、3M、5800円)
AKIRA(12月24日、タイトー、3M、6800円)
ロックマン2 Dr.ワイリーの野望(12月24日、カプコン、2M+64KRAM、5800円)
小公子セディ(12月24日、フジテレビジョン、2M+64KRAM、5900円)
エアー・ウルフ(12月24日、九娯貿易、2M、5900円)
ゲバラ(12月26日、SNK、2M、5500円)
1989年(全150タイトル)
1989年上半期
がんばれゴエモン2(1月4日、コナミ、2M、5500円)
スペースハリアー(1月6日、タカラ、2M、5500円)
100万$キッド 幻の帝王編(1月6日、ソフエル、2M+64KRAM、5900円)
ブルートレイン殺人事件(1月20日、アイレム、3M、6500円)
里見八犬伝(1月20日、SNK、2M+64KRAM、5900円)
ファミリートレーナー 来来!キョンシーズ(1月26日、バンダイ、512K+512K、4900円) - ファミリートレーナー専用ソフト
モトクロスチャンピオン(1月27日、コナミ、2M、5500円)
電撃ビックバン(1月27日、ビック東海、2M、5800円)
ZOID2 ゼネバスの逆襲(1月27日、東芝EMI、2M+64KRAM、5900円)
パチ夫くん2(1月30日、ココナッツジャパン、2M、6500円)
POLE TO FINISH(1月31日、データイースト、2M+64KRAM、6300円)
トム・ソーヤーの冒険(2月6日、セタ、2M、5900円)
ワギャンランド(2月9日、ナムコ、1.5M、4900円)
赤龍王(2月10日、サンソフト、2M、5500円)
京都花の密室殺人事件(2月11日、タイトー、1M+64K、5900円)
ファミコンジャンプ 英雄列伝(2月15日、バンダイ、3M、6500円)
スペースシャドー(2月15日、バンダイ、1.25M、9800円) - 光線銃専用ゲーム
ハイドライド3 闇からの訪問者(2月17日、ナムコ、3M+64KRAM、6900円)
飛ingヒーロー(2月17日、エピックソニーレコード、1M+64KRAM、5500円)
ウィザードリィII リルガミンの遺産(2月21日、アスキー、2M+64KRAM、6500円)
百鬼夜行(2月22日、ユース、2M+64KRAM、6200円)
がんばれペナントレース!(2月28日、コナミ、2M、5900円)
早打ちスーパー囲碁(3月3日、ナムコ、512K、4900円)
魁!!男塾 疾風一号生(3月3日、バンダイ、2M、5800円)
爆笑!!人生劇場(3月17日、タイトー、3M、5900円)
ジーザス 恐怖のバイオモンスター(3月17日、キングレコード、2M+64KRAM、5900円)
ファミリーピンボール(3月24日、ナムコ、1.5M、4900円)
暗黒神話(3月24日、東京書籍、2M、5900円)
じゃじゃ丸忍法帳(3月28日、ジャレコ、2M、5800円)
アフターバーナー(3月30日、サンソフト、3M、6200円)
オペレーションウルフ(3月31日、タイトー、2M、5900円)
シャドウゲイト(3月31日、コトブキシステム、2M+64KRAM、6200円)
ホームランナイター ペナントリーグ(3月31日、データイースト、2M+64KRAM、5800円)
松本亨の株式必勝学II(3月31日、イマジニア、2M+64KRAM、9800円)
ガーフィールドの一週間(4月7日、トーワチキ、1.25M、5500円)
ドラゴンスピリット 新たなる伝説(4月14日、ナムコ、2M、5200円)
マインドシーカー(4月18日、ナムコ、2M+64KRAM、6500円)
蒼き狼と白き牝鹿 ジンギスカン(4月20日、光栄、2M+128KRAM、9800円)
蒼き狼と白き牝鹿 ジンギスカン with サウンドウェア(4月20日、光栄、2M+64KRAM、12200円)
デビルマン(4月25日、ナムコ、2M、5500円)
ダウンタウン熱血物語(4月25日、テクノスジャパン、2M、5900円)
ドラゴンバスターII 闇の封印(4月27日、ナムコ、1.5M、5200円)
HOLY DIVER(4月28日、アイレム、2M、5500円)
本命(4月28日、日本物産、2M、9800円)
Mからの挑戦状(5月1日、トーワチキ、2M+64KRAM、6000円)
株式道場(5月2日、ヘクト、2M+64KRAM、9800円)
激亀忍者伝(5月12日、コナミ、2M、5800円)
天地を喰らう(5月19日、カプコン、2M+64KRAM、8500円)
ベースボールスター めざせ三冠王(5月19日、SNK、2M+64KRAM、5900円)
スーパーチャイニーズ2 ドラゴンキッド(5月26日、カルチャーブレーン、2M、5900円)
帰って来た!軍人将棋 なんやそれ?(5月26日、ソフエル、1M+64KRAM、5500円)
1943(6月20日、カプコン、1M+64K、5300円)
ラサール石井のチャイルズクエスト(6月23日、ナムコ、1.5M、5500円)
SDガンダムガチャポン戦士2 カプセル戦記(6月25日、バンダイ、2M+64KRAM、6800円)
クインティ(6月27日、ナムコ、2M、4900円)
マーダークラブ JBハロルドの事件簿(6月30日、セタ、2M、6800円)
脱獄(6月30日、ケイアミューズメントリース、2M、5600円)
1989年下半期
ドラゴンニンジャ(7月14日、ナムコ、2M、5800円)
ホワイトライオン伝説 ピラミッドの彼方に(7月14日、コトブキシステム、2M+64KRAM、5900円)
囲碁指南(7月14日、ヘクト、320K、5800円)
W・I・L・L・O・W(7月18日、カプコン、2M、5900円)
必殺道場破り(7月18日、シグマ商事、2M+64KRAM、6500円)
天下一武士 ケルナグール(7月21日、ナムコ、1.5M、4900円)
究極ハリキリスタジアム 平成元年版(7月21日、タイトー、3M+64KRAM、6800円)
全米プロバスケット(7月21日、ビック東海、2M、5800円)
ファリア 封印の剣(7月21日、ハイスコアメディアワーク、2M+64KRAM、6200円)
美味しんぼ(7月25日、バンダイ、2M、5800円)
パーフェクトボーリング(7月25日、東京書籍、1.25M、5500円)
MOTHER(7月27日、任天堂、3M+64KRAM、6500円)
新・燃えろ!!プロ野球(7月27日、ジャレコ、3M、6300円)
ファミスタ'89 開幕版!!(7月28日、ナムコ、1.5M、4900円)
スプラッターハウス わんぱくグラフィティ(7月31日、ナムコ、2M、4900円)
コズミックウォーズ(8月4日、コナミ、2M+64KRAM、6500円)
究極タイガー(8月4日、CBSソニー、2M、5900円)
名門!第三野球部(8月8日、バンダイ、2M、5800円)
燃える!お兄さん(8月8日、東宝、2M、5800円)
ムーランルージュ戦記 メルヴィルの炎(8月11日、学習研究社、2M+64KRAM、5900円)
武田信玄2(8月21日、ホット・ビィ、2M+64KRAM、6800円)
レーサーミニ四駆 ジャパンカップ (ゲーム)(8月25日、コナミ、2M、5900円)
Captain ED(キャプテン・エド)(8月25日、CBSソニー、2M+64KRAM、5900円)
ロボコップ(8月25日、データイースト、2M、5800円)
亀の恩返し ウラシマ伝説(8月26日、ハドソン、2M、5500円)
激闘プロレス!!闘魂伝説(9月1日、テクモ、2M、5800円)
アイドル八犬伝(9月14日、トーワチキ、2M、6000円)
谷川浩司の将棋指南III(9月14日、ポニーキャニオン、1M+64KRAM、5800円)
マルサの女(9月19日、カプコン、2M、5900円)
ウルティマ 聖者への道(9月20日、ポニーキャニオン、2M+64KRAM、5900円)
中華大仙(9月22日、タイトー、2M、5800円)
アメリカンドリーム(9月23日、ヘクト、2M、5900円)
ツインビー3 ポコポコ大魔王(9月29日、コナミ、2M、5500円)
落っことしパズル とんじゃん!?(9月29日、ジャレコ、2M、5600円)
マハラジャ(9月29日、サンソフト、2M+64KRAM、6200円)
悪魔の招待状(9月29日、コトブキシステム、2M+64KRAM、6200円)
明治維新(9月29日、ユース、2M+64KRAM、6200円)
サンダーバード(9月29日、パック・イン・ビデオ、2M、5500円)
甲子園(10月6日、ケイアミューズメントリース、2M、5900円)
ワールドスーパーテニス(10月13日、アスミック、2M、5900円)
ヴィナス戦記(10月14日、バリエ、2M、5800円)
北斗の拳3 新世紀創造凄拳烈伝(10月19日、東映動画、2M+64KRAM、6200円)
ドラゴンボール3 悟空伝(10月27日、バンダイ、3M、6800円)
メジャーリーグ(10月27日、アイレム、2M、6000円)
ソフトボール天国(10月27日、東京書籍、2M、5800円)
超人ウルトラベースボール(10月27日、カルチャーブレーン、2M+64KRAM、6500円)
田代まさしのプリンセスがいっぱい(10月27日、エピックソニーレコード、2M、5500円)
麻雀大会(10月31日、光栄、1M+64KRAM、7800円)
V'BALL(11月10日、テクノスジャパン、2M、5900円)
ダンジョン&マジック(11月10日、ナツメ、2M+64KRAM、6500円)
御存知弥次喜多珍道中(11月7日、HAL研究所、3M、6800円)
忍者COP サイゾウ(11月17日、九娯貿易、2M、5900円)
寺尾のどすこい大相撲(11月24日、ジャレコ、2M、5900円)
コズミックイプシロン(11月24日、アスミック、3M、6500円)
ベガスコネクション カジノより愛をこめて(11月24日、シグマ商事、2M+64KRAM、9600円)
ゴルフッ子オープン(11月25日、タイトー、3M、5900円)
激突四駆バトル(11月27日、アイレム、1M+64KRAM、4800円)
スクウェアのトム・ソーヤ(11月30日、スクウェア、2M+64KRAM、6500円)
ホステージ(12月1日、コトブキシステム、2M、5900円)
名門!多古西応援団(12月1日、アスミック、2M、6500円)
コンフリクト(12月1日、ビック東海、2M+16KRAM、6200円)
道(TAO)(12月1日、バップ、2M、5500円)
未来戦史ライオス(12月1日、パック・イン・ビデオ、2M、6300円)
おそ松くん バックツーザミーの出っ歯(12月8日、バンダイ、2M、5800円)
タイトー チェイスH.Q.(12月8日、タイトー、2M、5900円)
星霊狩り(12月8日、ハドソン、2M、5800円)
新・里見八犬伝 光と闇の戦い(12月8日、東映動画、2M+64KRAM、6200円)
スーパーもぐらたたき ぽっくんモグラー(12月8日、アイジーエス、512K、6900円)
スーパースタープロレスリング(12月9日、ポニーキャニオン、2M、5900円)
中島悟F-1ヒーロー(12月9日、バリエ、2M、5900円)
トップガン2 デュアルファイターズ(12月15日、コナミ、2M、6000円)
ピンボールクエスト(12月15日、ジャレコ、2M、5600円)
フリップル(12月15日、タイトー、512K、3900円)
スウィートホーム(12月15日、カプコン、2M+64KRAM、6500円)
神仙伝(12月15日、アイレム、2M+64KRAM、6300円)
アバドックス(12月15日、ナツメ、2M、5800円)
ファミコン野球盤(12月15日、エポック社、2M+64KRAM、6200円)
かってにシロクマ もりをすくえのまき(12月15日、CBSソニー、2M、5900円)
激闘!!スタジアム(12月15日、テクモ、2M、5800円)
ファミスタ'90(12月19日、ナムコ、2M+64KRAM、5800円)
I LOVE ソフトボール(12月19日、ココナッツジャパン、2M、6500円)
エモやんの10倍プロ野球(12月19日、ヘクト、2M+64KRAM、9700円)
クォーターバックスクランブル(12月19日、ポニーキャニオン、2M、5900円)
ザ・マネーゲームII 兜町の奇跡(12月20日、ソフエル、2M、5900円)
ザ・ロード・オブ・キング(12月21日、ジャレコ、2M、5600円)
マッピーキッズ(12月22日、ナムコ、2M、5800円)
悪魔城伝説(12月22日、コナミ、3M+64KRAM、6500円)
バットマン(12月22日、サンソフト、2M、6200円)
双截龍II(12月22日、テクノスジャパン、2M、5900円)
TM NETWORK ライブインパワーボウル(12月22日、エピックソニーレコード、2M、6200円)
東風(12月23日、ナツメ、2M、5800円)
ヘラクレスの栄光II タイタンの滅亡(12月23日、データイースト、2M+64KRAM、5900円)
スーパーラグビー(12月27日、T.S.S.、2M、5900円)、
1990年(全158タイトル)
1990年上半期
がんばれゴエモン外伝 きえた黄金キセル(1月5日、コナミ、4M+64KRAM、6980円)
アドベンチャーズ オブ ロロ(1月6日、HAL研究所、512K、4900円)
囲碁名鑑(1月10日、青木書店、512K、9680円)
わんぱくダック夢冒険(1月26日、カプコン、1M+64KRAM、5800円)
スーパー魂斗羅(2月2日、コナミ、2M、5800円)
キャデラック(2月2日、ヘクト、512K、4900円)
信長の野望・戦国群雄伝(2月3日、光栄、3M+64KRAM、11800円)
もっともあぶない刑事(2月6日、東映動画、M+64KRAM、6500円)
ドラゴンクエストIV 導かれし者たち(2月11日、エニックス、4M+128KRAM、8500円)
デッドフォックス(2月23日、カプコン、2M、5800円)
キテレツ大百科(2月23日、エポック社、2M、5900円)
アークティック(2月23日、ポニーキャニオン、1M+64KRAM、5500円)
悪魔くん 魔界の罠(2月24日、バンダイ、2M、5800円)
ドラゴンユニット(2月27日、アテナ、2M、5800円)
スーパーエクスプレス殺人事件(3月2日、アイレム、2M、6500円)
プレジデントの選択(3月2日、ホット・ビィ、2M+64KRAM、9800円)
ヘビーバレル(3月2日、データイースト、2M、5800円)
モアイくん(3月9日、コナミ、512K、4800円)
ドンドコドン(3月9日、タイトー、3M、5900円)
ウィザードリィIII ダイヤモンドの騎士(3月9日、アスキー、2M+64KRAM、6500円)
仮面の忍者花丸(3月16日、カプコン、2M、5800円)
イメージファイト(3月16日、アイレム、2M+64KRAM、6500円)
怒III(3月16日、ケイアミューズメントリース、2M、5600円)
井崎脩五郎の競馬必勝学(3月20日、イマジニア、2M+64KRAM、9800円)
魔神英雄伝ワタル外伝(3月23日、ハドソン、2M+64KRAM、6800円)
サンサーラ・ナーガ(3月23日、ビクター音楽産業、3M+64KRAM、7500円)
バルダーダッシュ(3月23日、データイースト、512K、4900円)
魍魎戦記MADARA(3月30日、コナミ、4M、8500円)
ベストプレープロ野球II(3月30日、アスキー、2M+64KRAM、6800円)
パワーサッカー(3月30日、徳間書店、512K、4900円)
デジタル・デビル物語 女神転生II(4月6日、ナムコ、4M+64KRAM、7800円)
ディープダンジョンIV 黒の妖術師(4月6日、アスミック、2M+128KRAM、6500円)
忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣(4月6日、テクモ、2M、5900円)
ウルトラマン倶楽部2 帰ってきたウルトラマン倶楽部(4月7日、バンダイ、2M、6000円)
クォース(4月13日、コナミ、512K、4900円)
ガンヘッド 新たなる戦い(4月13日、バリエ、2M+64KRAM、6500円)
ゴッドスレイヤー はるか天空のソナタ(4月13日、SNK、3M+64KRAM、7600円)
ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣(4月20日、任天堂、3M+64KRAM、6000円)
パワーブレイザー(4月20日、タイトー、2M、5900円)
SDバトル大相撲 平成ヒーロー場所(4月20日、バンプレスト、2M、6300円)
黒鉄ヒロシの予想大好き! 勝馬伝説(4月20日、日本物産、2M+64KRAM、8000円)
ファイナルファンタジーIII(4月27日、スクウェア、4M+64KRAM、8400円)
影狼伝説(5月11日、ピクセル、2M+64KRAM、6200円)
キャッスルクエスト(5月18日、ハドソン、2M、5800円)
熱血高校ドッジボール部サッカー編(5月18日、テクノスジャパン、2M、5900円)
イースII(5月25日、ビクター音楽産業、3M+64KRAM、7500円)
ゲートイン 競馬必勝学(5月25日、ケイアミューズメントリース、2M+64KRAM、9800円)
じゃじゃ丸撃魔伝(5月29日、ジャレコ、2M+64KRAM、5900円)
チップとデールの大作戦(6月8日、カプコン、2M、5800円)
ダッシュ野郎(6月15日、ビスコ、1M+64KRAM、5800円)
バトルフリート(6月22日、ナムコ、2M+64KRAM、5900円)
ファイナルミッション(6月22日、ナツメ、2M、5800円)
水滸伝(6月25日、光栄、3M+128KRAM、11800円)
燃えろ!!柔道WARRIORS(6月29日、ジャレコ、2M、5600円)
迷宮島(6月29日、アイレム、2M、5800円)
1990年下半期
飛龍の拳III 5人の龍戦士(7月6日、カルチャーブレーン、2M、6300円)
ハットリス(7月6日、BPS、1M+64KRAM、5500円)
パラメデス(7月6日、ホット・ビィ、512K、5500円)
SDヒーロー総決戦 倒せ!悪の軍団(7月7日、バンプレスト、2M、6300円)
Wit's(7月13日、アテナ、1M+64KRAM、5800円)
ブライファイター(7月20日、タイトー、512K、5900円)
獣王記(7月20日、アスミック、2M、5900円)
マージャンGメン ニチブツマージャンIII(7月20日、日本物産、2M+64KRAM、6400円)
キャプテン翼II スーパーストライカー(7月20日、テクモ、3M、6900円)
ソルスティス 三次元迷宮の狂獣(7月20日、エピックソニーレコード、1M+64KRAM、5900円)
ホームランナイター'90(7月24日、データイースト、2M+64KRAM、6300円)
Dr.マリオ(7月27日、任天堂、512K、4900円)
燃えプロ'90感動編(7月27日、ジャレコ、3M、6500円)
ビックリマンワールド 激闘聖戦士(7月27日、ハドソン、2M+64KRAM、6800円)
ゴルゴ13 第2章(7月27日、ビック東海、2M+64KRAM、6000円)
ステッドSTED 遺跡惑星の野望(7月27日、ケイアミューズメントリース、2M+64KRAM、5900円)
Might And Magic(7月31日、学研、4M+64KRAM、8500円)
ハッピーバースディ・バックス(8月3日、コトブキシステム、2M+64KRAM、5900円)
ゲームパーティー(8月3日、ココナッツジャパン、2M、6500円)
2010ストリートファイター(8月8日、カプコン、2M、5800円)
忍者らホイ!(8月8日、アスキー、3M+64KRAM、7800円)
ラフ(8月10日、サンソフト、2M、5500円)
日本一の名監督(8月10日、アスミック、2M+128KRAM、6800円)
KAGE(8月10日、ナツメ、2M、5900円)
ドラゴンファイター(8月10日、トーワチキ、1M+64KRAM、5700円)
川のぬし釣り(8月10日、パック・イン・ビデオ、2M、6300円)
TITAN(8月10日、ソフエル、1M+128KRAM、5900円)
ぱられるワールド(8月10日、バリエ、2M、5980円)
ピーパータイム(8月10日、サンリツ電気、384K、4900円)
SDガンダム外伝 ナイトガンダム物語(8月11日、バンダイ、3M+64KRAM、6800円
ブロディアランド(8月11日、トンキンハウス、2M、5600円)
孔雀王II(8月21日、ポニーキャニオン、2M+64KRAM、6800円)
上海II(8月24日、サンソフト、1M+64K、5500円)
魔天童子(8月24日、クエスト、2M、6500円)
雀豪(8月30日、ビクター音楽産業、2M+64KRAM、6700円)
ダンジョンキッド(8月31日、クエスト、1M+64KRAM、6500円)
宇宙警備隊(9月7日、HAL研究所、2M、6900円)
烈火のごとく天下を盗れ!(9月8日、バンプレスト、2M+64KRAM、6800円)
ワールドボクシング(9月8日、T.S.S.、2M、5900円)
ドラえもん ギガゾンビの逆襲(9月14日、エポック社、2M+128KRAM、6800円)
爆笑スター ものまね四天王(9月14日、パック・イン・ビデオ、2M、6200円)
リトルマジック(9月14日、データイースト、2M+64KRAM、6300円)
維新の嵐(9月15日、光栄、3M+128KRAM、11800円)
インセクターX(9月20日、タイトー、2M、5900円)
ノース&サウス わくわく南北戦争(9月21日、コトブキシステム、2M+64KRAM、6200円)
田村光昭の麻雀ゼミナール(9月21日、ポニーキャニオン、2M+64KRAM、5800円)
マジックジョン(9月28日、ジャレコ、2M、5600円)
ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?(9月28日、カプコン、3M、6500円)
探偵神宮寺三郎 時の過ぎゆくままに…(9月28日、データイースト、1M+64KRAM、4900円)
ガンナック(10月5日、トンキンハウス、2M、6000円)
ダウンタウン熱血行進曲それいけ大運動会(10月12日、テクノスジャパン、2M、6200円)
悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん(10月19日、コナミ、2M、5800円)
ブラッディ・ウォリアーズ ジャンゴーの逆襲(10月19日、東映動画、2M+128KRAM、6200円)
まじゃべんちゃー 麻雀戦記(10月19日、徳間書店、2M+64KRAM、5800円)
シャッフルパックカフェ(10月21日、ポニーキャニオン、2M、6200円)
アンパンマンのおえかキッズ(10月25日、バンダイ、1M+256KRAM、13800円) - 付属品付き
水島新司の大甲子園(10月26日、カプコン、2M+64KRAM、6500円)
なんてったって!!ベースボール(10月26日、サンソフト、2M+64KRAM、5900円)
アストロファング(10月26日、A-WAVE、2M、6700円)
パチ夫くん3 帰ってきたパチ夫くん(10月26日、ココナッツジャパン、3M+64KRAM、7980円)
ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人(10月27日、バンダイ、4M+64KRAM、7800円)
三國志II(11月2日、光栄、4M+128KRAM、11800円)
クロスファイヤー(11月2日、九娯貿易、2M、6200円)
京都財テク殺人事件(11月2日、ヘクト、2M+64KRAM、8500円)
ラストハルマゲドン(11月10日、バンダイ、4M+128KRAM、9800円)
テクモボウル(11月13日、テクモ、2M、6900円)
※11月21日にスーパーファミコンが発売。
サンリオカーニバル(11月22日、キャラクターソフト、512K、3980円)
ふしぎなブロビー ブロバニアの危機(11月29日、ジャレコ、2M、5900円)
パロディウスだ!(11月30日、コナミ、2M+16KRAM、5800円)
迷宮の達人 大迷路(11月30日、エポック社、2M、5800円)
T.M.N.T.(12月7日、コナミ、4M、6500円)
西遊記ワールドII 天上界の魔神(12月7日、ジャレコ、2M、5600円)
パジャマヒーロー(12月7日、カプコン、2M、6200円)
ぎゅわんぶらあ自己中心派2(12月7日、アスミック、2M+128KRAM、6500円)
TIMES OF LORE(12月7日、東宝、1M+64KRAM、5300円)
グレートボクシング RUSH UP(12月7日、ビスコ、2M、6800円)
千代の富士の大銀杏(12月7日、フェイス、2M、5800円)
テクモ ワールドカップサッカー(12月7日、テクモ、1M、5800円)
ファミコントップマネジメント(12月12日、光栄、2M+128KRAM、9800円)
ベストプレープロ野球'90(12月13日、アスキー、2M+64KRAM、6800円)
ワギャンランド2(12月14日、ナムコ、2M+64KRAM、5800円)
メタルフレーム・サイバスター(12月14日、ジャレコ、2M、5900円)
パーマン(12月14日、アイレム、2M、5500円)
グレムリン2(12月14日、サンソフト、3M、6500円)
KLAX(12月14日、ハドソン、2M、5800円)
まじかるどろぴー(12月14日、ビック東海、2M、6000円)
暴れん坊天狗(12月14日、メルダック、2M、6500円)
忍者クルセイダーズ 龍牙(12月14日、サミー、1M+64KRAM、5500円)
必殺仕事人(12月15日、バンプレスト、3M+64KRAM、7600円)
ジャンピン・キッド(12月19日、アスミック、2M、5800円)、12月20日、
バトルスタジアム(12月19日、アイジーエス、3M+64KRAM、6800円)
ファミスタ'91(12月21日、ナムコ、2M、5800円)
ソードマスター(12月21日、アテナ、2M、5900円)
地獄・極楽丸(12月21日、パック・イン・ビデオ、2M、6200円)
ゾイド黙示録(12月21日、トミー、2M、6700円)
大怪獣デブラス(12月21日、データイースト、3M+64KRAM、6500円)
バーズテイル 知られざる物語(12月21日、ポニーキャニオン、2M+64KRAM、6800円)
SDガンダムガチャポン戦士3 英雄戦記(12月22日、バンダイ、2M+64KRAM、6800円)
ムサシの冒険(12月22日、シグマ商事、2M+64KRAM、6500円)
ドラドラドラ(12月23日、ナツメ、2M、5800円)
NEWゴーストバスターズ2(12月26日、HAL研究所、2M、5900円)
アドベンチャーズ オブ ロロII(12月26日、HAL研究所、2M、5900円)
爆笑!愛の劇場(12月29日、ココナッツジャパン、2M、7300円)、
1991年(全150タイトル)
1991年上半期
じゅうべえくえすと(1月4日、ナムコ、4M+64KRAM、7800円)
ワイワイワールド2 SOS!!パセリ城(1月5日、コナミ、3M、6500円)
夢ペンギン物語(1月25日、コナミ、2M、5800円)
ジャッキーチェン(1月25日、ハドソン、2M、5800円)
ペーパーボーイ(1月30日、アルトロン、512K、5500円)
ゴルフグランドスラム(1月31日、ヘクト、2M、9700円)
チャンピオンシップボウリング(2月8日、アテナ、512K、4980円)
赤川次郎の幽霊列車(2月8日、キングレコード、2M+64KRAM、6800円)
ダークロード(2月8日、データイースト、3M+64KRAM、6800円)
パラソルヘンべえ おとぎの国は大さわぎ!(2月15日、エポック社、2M、6500円)
ファミコン将棋竜王戦(2月15日、アイマックス、2M+64KRAM、6500円)
マックスウォーリアー 惑星戒厳令(2月15日、バップ、2M、5800円)
ミニパット(2月15日、A-WAVE、2M、6700円)
井出洋介名人の実践麻雀II(2月22日、カプコン、2M、8500円)
双截龍III(2月22日、テクノスジャパン、2M、6200円)
すごろクエスト ダイスの戦士たち(2月22日、テクノスジャパン、、6500円)
虹のシルクロード(2月22日、ビクター音楽産業、3M+64KRAM、7500円)
グランドマスター(2月26日、バリエ、3M、6500円)
なんてったって!!ベースボール 子ガメカセットOBオールスター編(2月26日、サンソフト、、2280円)
究極ハリキリスタジアムIII(3月1日、タイトー、3M+64KRAM、6900円)
スーパーチャイニーズ3(3月1日、カルチャーブレーン、2M、6300円)
ナムコット麻雀麻雀III マージャン天国(3月8日、ナムコ、2M、4900円)
AD&Dヒーローオブランス(3月8日、ポニーキャニオン、2M+64KRAM、6800円)
ガンサイト(3月15日、コナミ、1M+1M、6000円)
大航海時代(3月15日、光栄、5M+128KRAM、11800円)
ふしぎの海のナディア(3月15日、東宝、2M+64KRAM、6500円)
まじかる☆タルるートくん FANTASTIC WORLD!!(3月21日、バンダイ、2M、5800円)
いただきストリート 私のお店によってって(3月21日、アスキー、2M+64KRAM、6800円)
AD&Dヒルズファー(3月21日、ポニーキャニオン、3M+64KRAM、7800円)
シャドウブレイン(3月21日、ポニーキャニオン、3M+64KRAM、9800円)
爆笑!!人生劇場2(3月22日、タイトー、3M、5900円)
アンパンマンのひらがなだいすき(3月26日、バンダイ、1M+256KRAM、6900円)
忍者じゃじゃ丸銀河大作戦(3月29日、ジャレコ、2M、5800円)
北斗の拳4 七星覇拳伝 北斗神拳の彼方へ(3月29日、東映動画、2M+128KRAM、6500円)
けろけろけろっぴの大冒険(3月29日、キャラクターソフト、512K、3980円)
ロボコップ2(4月2日、データイースト、2M、6500円)同名映画のゲーム化
天地を喰らうII 諸葛孔明伝(4月5日、カプコン、4M+64KRAM、8500円)
N.Y.ニャンキーズ(4月5日、アトラス、2M、6200円)
おぼっちゃまくん(4月5日、テクモ、2M+64KRAM、6500円)
ゴルビーのパイプライン大作戦(4月12日、徳間書店、512K、4900円)
ファミリーブロック(4月12日、アテナ、、5500円)
ツインイーグル(4月12日、ビスコ、1M+64KRAM、5800円)
麻雀倶楽部 永田町(4月25日、ヘクト、、9700円)
ラグランジュポイント(4月26日、コナミ、、8500円)
タイトーバスケットボール(4月26日、タイトー、、5900円)
高橋名人の冒険島2(4月26日、ハドソン、、5800円)
紫禁城(4月26日、東映動画、、5300円)
マジック・ダーツ(4月26日、セタ、、7700円)
GUN TEC(4月26日、サミー、、6000円)
オーバーホライゾン(4月26日、ホット・ビィ、2M+64KRAM、6800円)
COCORON(5月3日、タケル、、6500円)
パラメデスII(5月7日、ホット・ビィ、、5500円)
ファジカルファイター(5月17日、シグマ商事、、6200円)
ランペルール(5月23日、光栄、、11800円)
テトラスター(5月24日、タイトー、、7400円)
メタルマックス(5月24日、データイースト、、7800円)
エジプト(5月31日、ヒューマン、、3800円)
なんてったって!!ベースボール 子ガメカセット'91開幕編(5月31日、サンソフト、、2280円)
飛龍の拳スペシャル ファイティングウォーズ(6月21日、カルチャーブレーン、、6300円)
忍者龍剣伝III 黄泉の方舟(6月21日、テクモ、、6200円)
役満天国(6月28日、任天堂、、6500円)
ボンバーマン2(6月28日、ハドソン、、5800円)
超人狼戦記 WARWOLF(6月28日、タカラ、、6500円)
AD&Dプールオブレイディアンズ(6月28日、ポニーキャニオン、、9800円)
つっぱりウォーズ(6月28日、サミー、、6800円)
1991年下半期
囲碁指南'91(7月5日、ヘクト、、5800円)
ベースボールファイター(7月5日、バップ、、7800円)
ファミリーサーキット'91(7月19日、ナムコ、、7800円)
SD刑事ブレイダー(7月19日、タイトー、、6400円)
リトル・マーメイド(7月19日、カプコン、、5800円)
パズミック(7月19日、アイジーエス、、4900円)
キャッ党忍伝てやんでえ(7月19日、テクモ、、6500円)
ダイ・ハード(7月19日、パック・イン・ビデオ、6500円)
パチンコ大作戦(7月19日、ココナッツジャパン、、5900円)
シルヴァ・サーガ(7月24日、セタ、、7800円)
カオスワールド(7月25日、ナツメ、、7000円)
くにおくんの時代劇だよ全員集合(7月26日、テクノスジャパン、、6500円)
おたくの星座(7月31日、M&M、、6900円)
ロボッ子ウォーズ(8月2日、アイジーエス、、6900円)
マイライフ・マイラブ ぼくの夢わたしの願い(8月3日、バンプレスト、、9600円)
スーパースプリント(8月3日、アルトロン、、6500円)
ドラゴンウォーズ(8月9日、コトブキシステム、、6800円)
デ・ブロック(8月9日、アテナ、、4980円)
アルマジロ(8月9日、アイジーエス、、6900円)
百の世界の物語(8月9日、アスク講談社、、6200円)
ドキ!ドキ!遊園地(8月9日、バップ、、5800円)
ドラゴンボールZII 激神フリーザ!!(8月10日、バンダイ、、8200円)
A列車で行こう(8月21日、ポニーキャニオン、、7800円)
クライシスフォース(8月27日、コナミ、、6000円)
ロイヤルブラッド(8月29日、光栄、、9800円)
怪傑ヤンチャ丸2(8月30日、アイレム、、5800円)
メタルスレイダーグローリー(8月30日、HAL研究所、8M+64KRAM、8900円) - ファミコン唯一の8メガバイトソフト
絵描衛門(デザエモン)(9月13日、アテナ、、9800円)
ウエスタンキッズ(9月13日、ビスコ、、7800円)
マリオオープンゴルフ(9月20日、任天堂、、6000円)
へべれけ(9月20日、サンソフト、、6200円)
ドラゴンズレア(9月20日、エピックソニーレコード、、5900円)
バトルフォーミュラ(9月27日、サンソフト、、6200円)
スパルタンX2(9月27日、アイレム、、5500円)
イースIII ワンダラーズフロムイース(9月27日、ビクター音楽産業、、7500円
中島悟F1ヒーロー2(9月27日、バリエ、、5900円)
ちびまる子ちゃん うきうきショッピング(10月4日、ナムコ、、5800円)
からくり剣豪伝むさしロード(10月5日、ユタカ、、6800円)
ナイトガンダム物語2(10月12日、バンダイ、、8200円)
グレートディール(10月25日、ヘクト、、6800円)
たいむゾーン(10月25日、シグマ商事、、6200円)
特救指令ソルブレイン(10月26日、エンジェル、、6000円)
モノポリー(11月1日、トミー、、6800円)
大工の源さん(11月15日、アイレム、、6500円)
少年アシベ ネパール大冒険の巻(11月15日、タカラ、、6980円)
スターウォーズ(11月15日、ビクター音楽産業、、6700円)
地底戦空バゾルダー(11月15日、ソフエル、、6300円)
ラディア戦記 黎明篇(11月15日、テクモ、、6900円)
燃えプロ最強編(11月22日、ジャレコ、、6700円)
パチ夫くん4(11月22日、ココナッツジャパン、、8800円)
みんなのたあ坊なかよし大作戦(11月22日、キャラクターソフト、、3980円)
ランパート(11月29日、コナミ、、5800円)
ファミコン囲碁入門(11月29日、アイマックス、、6500円)
アメリカ横断ウルトラクイズ(11月29日、トミー、、7800円)
ファミコンジャンプ2 最強の7人(12月2日、バンダイ、、8500円)
平成天才バカボン(12月6日、ナムコ、、5800円)
ロックマン4 新たなる野望!!(12月6日、カプコン、、7800円)
スノーブラザーズ(12月6日、東亜プラン、、6500円)
T.M.N.T.2(12月13日、コナミ、、6900円)
つるピカハゲ丸 めざせ!つるセコの証(12月13日、ジャレコ、、6300円)
テトリス2+ボンブリス(12月13日、BPS、、6500円)
ギミアぶれいく 史上最強のクイズ王決定戦(12月13日、ヨネザワPR21、、9800円)
テクモスーパーボウル(12月13日、テクモ、、7980円)
東京パチスロアドベンチャー(12月13日、ココナッツジャパン、、6800円)
ヨッシーのたまご(12月14日、任天堂、、4900円)
第2次スーパーロボット大戦(12月19日、バンプレスト、、8200円)
ファミスタ'92(12月20日、ナムコ、、5800円)
タイニートゥーンアドベンチャーズ(12月20日、コナミ、、4900円)
爆笑!!人生劇場3(12月20日、タイトー、、6400円)
パーマンPART2 秘密結社マドー団を倒せ!(12月20日、アイレム、、5800円)
ダイナマイトバットマン(12月20日、サンソフト、、6500円)
てけてけアスミッくんワールド(12月20日、アスミック、、6300円)
アンタッチャブル(12月20日、アルトロン、、6800円)
バトルトード(12月20日、日本コンピュータシステム、、6500円)
バナナン王子の大冒険(12月20日、タカラ、、5900円)
モンスターメーカー 7つの秘宝(12月20日、ソフエル、、6800円)
ベスト競馬ダービースタリオン(12月21日、アスキー、、7200円)
信長の野望武将風雲録(12月21日、光栄、、11800円)
SDガンダムガチャポン戦士4 ニュータイプ(12月21日、ユタカ、、8500円)
鳥人戦隊ジェットマン(12月21日、エンジェル、、6000円)
バトルストーム(12月21日、ヨネザワPR21、、5800円)
チキチキマシン猛レース(12月25日、アトラス、、6800円)
ザ・ブルーマリーン(12月27日、ホット・ビィ、、6300円)
ハドソン・ホーク(12月27日、エピックソニーレコード、、5900円)
ウルトラマン倶楽部3(12月29日、ユタカ、、7800円)
1992年(全93タイトル)
1992年上半期
がんばれゴエモン外伝2〜天下の財宝〜(1月3日、コナミ、、6980円)
ピザ・ポップ(1月7日、ジャレコ、、6300円)
太陽の勇者ファイバード(1月11日、アイレム、、6800円)
ソロモンの鍵2(1月24日、テクモ、、6200円)
ビジネス・ウォーズ(1月24日、ヘクト、、9700円)
バーズテイルII(1月25日、ポニーキャニオン、、7000円)
将棋名鑑'92(1月30日、ヘクト、、6800円)
ギミック!(1月31日、サンソフト、3M、6200円)
バッキーオヘア(1月31日、コナミ、、5800円)
ドンドコドン2(1月31日、タイトー、、5900円)
炎の闘球児 ドッジ弾平(1月31日、サンソフト、、6500円)
いけいけ熱血ホッケー部 すべってころんで大乱闘(2月7日、テクノスジャパン、、6200円)
F1サーカス(2月7日、日本物産、、6600円)
ネイビーブルー(2月14日、アイマックス、、5900円)
AD&Dドラゴンオブフレイム(2月21日、ポニーキャニオン、、6800円)
パズロット(2月28日、サミー、、5600円)
伝染るんです(3月6日、タカラ、、6800円)
マジックキャンドル(3月6日、サミー、、7800円)
囲碁指南'92(3月10日、ヘクト、、6800円)
ナムコクラシック2(3月13日、ナムコ、、5900円)
ファイアーエムブレム外伝(3月14日、任天堂、、6800円)
究極ハリキリ甲子園(3月19日、タイトー、、6900円)
SUPER桃太郎電鉄(3月20日、ハドソン、、5800円)
それいけ!アンパンマン みんなでハイキング(3月20日、エンジェル、、6000円)
プラズマ・ボール(3月27日、ジャレコ、、6300円)
WWFレッスルマニア(3月27日、ホット・ビィ、、5300円)
ハローキティワールド(3月27日、キャラクターソフト、、4800円)
HOOK(3月27日、エピックソニーレコード、、5900円)
プレスクールソフト ひらけ!ポンキッキ(4月17日、タカラ、、4980円)
舛添要一 朝までファミコン(4月17日、ココナッツジャパン、、7980円)
わんぱくコックンのグルメワールド(4月24日、タイトー、、5900円)
重力装甲メタルストーム(4月24日、アイレム、、6500円)
エキサイティング・ラリー(4月24日、科研、、5900円)
ひょっこりひょうたん島 -なぞのかいぞくせん-(4月25日、ユタカ、、6000円)
麻雀大戦(5月20日、日本物産、、6600円)
プロジェクトQ(5月29日、ヘクト、、6800円)
CAPCOMバルセロナ'92(6月5日、カプコン、、6500円)
三国志2 覇王の大陸(6月10日、ナムコ、、6900円)
まじかる☆タルるートくん2 まほうだいぼうけん(6月19日、バンダイ、、5800円)
エスパードリーム2 新たなる戦い(6月26日、コナミ、、6800円)
聖鈴伝説リックル(6月26日、タイトー、、6800円)
びっくり熱血新記録 はるかなる金メダル(6月26日、テクノスジャパン、、6500円)
シャンカラ(6月26日、アイジーエス、、9700円)
ターミネーター2(6月26日、パック・イン・ビデオ、、6500円)
1992年下半期
THE GOLF'92(7月3日、ジーオーワン、、6900円)
レッドアリーマーII(7月17日、カプコン、、5800円)
サマーカーニバル'92烈火(7月17日、ナグサット、、4980円)
サンリオカップポンポンバレー(7月17日、キャラクターソフト、、3980円)
三つ目がとおる(7月17日、トミー、、6500円)
パチンコ大作戦2(7月19日、ココナッツジャパン、、6900円)
闘魂倶楽部(7月24日、ジャレコ、、6300円)
ひょっこりひょうたん島 -なぞのかいぞくせん-(7月29日、ユタカ、、6000円)
高橋名人の冒険島3(7月31日、ハドソン、、5800円)
ドラゴンボールZIII 烈戦人造人間(8月7日、バンダイ、、7800円)
エイセス・アイアンイーグル3(8月7日、パック・イン・ビデオ、、7400円)
ギミアぶれいく 史上最強のクイズ王決定戦2(8月28日、ヨネザワPR21、、6800円)
ムーンクリスタル(ヘクト、、7800円)
ダービースタリオン 全国版(8月29日、アスキー、、7200円)
スーパーマリオUSA(9月14日、任天堂、、4900円)
1999ほれ、見たことか!世紀末(9月18日、ココナッツジャパン、、7300円)
ドリームマスター(9月22日、ナムコ、、5800円)
GOAL!!(9月25日、ジャレコ、、6300円)
キャプテンセイバー(9月29日、タイトー、、5900円)
ミッキーマウスIII 夢ふうせん(9月30日、コトブキシステム、、5800円)
シャッフルファイト(10月9日、バンプレスト、、7600円)
ベストプレープロ野球スペシャル(10月16日、アスキー、、7500円)
SPOT(10月16日、BPS、、5500円)
トップストライカー(10月22日、ナムコット、、5800円)
ナイトガンダム物語3(10月23日、バンダイ、、7800円)
ダブルムーン伝説(10月30日、日本コンピュータシステム、、7900円)
恐竜戦隊ジュウレンジャー(11月6日、エンジェル、、6000円)
魔法のプリンセスミンキーモモ(11月10日、ユタカ、、6000円)
トムとジェリー(11月13日、アルトロン、、6800円)
フェラーリ(11月13日、ココナッツジャパン、、7300円)
囲碁指南'93(11月20日、ヘクト、、6800円)
コロンブス(11月20日、トミー、、7500円)
ヨッシーのクッキー(11月21日、任天堂、、4900円)
タイニートゥーンアドベンチャーズ2(11月27日、コナミ、、4900円)
ロックマン5 ブルースの罠!?(12月4日、カプコン、、7800円)
将棋名鑑'93(12月4日、ヘクト、、5800円)
ちいさなおばけアッチコッチソッチ(12月4日、バップ、、6800円)
ワギャンランド3(12月8日、ナムコ、、5800円)
妖精物語ロッド・ランド(12月11日、ジャレコ、、6500円)
キョロちゃんランド(12月11日、ヒロ、、5800円)
ハローキティのおはなばたけ(12月11日、キャラクターソフト、、4800円)
ジャストブリード(12月15日、エニックス、、9700円)
バーコードワールド(12月18日、サンソフト、、7200円)
ファミスタ'93(12月22日、ナムコ、、4900円)
SDガンダムガチャポン戦士5(12月22日、ユタカ、、6800円)
熱血格闘伝説(12月23日、テクノスジャパン、、6500円)
グレイトバトルサイバー(12月25日、バンプレスト、、7300円)
嗚呼!野球人生一直線(12月25日、サミー、、7300円)
ウルトラマン倶楽部(12月25日、エンジェル、、6800円)
データック ドラゴンボールZ 激闘天下一武道会(12月29日、バンダイ、、7800円) - データックとは専用機器にバーコードを通して遊ぶゲーム
1993年(全53タイトル)
サンリオカーニバル2(1月14日、キャラクターソフト、、3980円)
ワイリー&ライトのロックボード(1月15日、カプコン、、6500円)
仮面ライダーSD(1月22日、エンジェル、、6500円)
F-1 SENSATION(1月29日、コナミ、、5800円)
悪魔城ドラキュラ(2月5日、コナミ、、3900円) - ディスクシステムのソフトをカセットに移植
けろけろけろっぴの大冒険2(2月19日、キャラクターソフト、、5400円)
バトルベースボール(バンプレスト、、8600円)
バイオミラクル ぼくってウパ(2月26日、コナミ、、3900円) - ディスクシステムのソフトをカセットに移植
めざせ!トッププロ グリーンに賭ける夢(3月5日、ジャレコ、、6500円)
バブルボブル2(タイトー、、5900円)
USA ICE HOCKEY in FC(3月6日、ジャレコ、、6300円)
スターウォーズ 帝国の逆襲(3月12日、ビクター音楽産業、、6700円)
ぴょこたんの大迷路(3月19日、サンソフト、、4980円)
カジノダービー(3月19日、ヨネザワPR21、、5500円)
星のカービィ 夢の泉の物語(3月23日、任天堂、、6500円)
蒼き狼と白き牝鹿 元朝秘史(3月25日、光栄、、11800円)
もえろツインビー シナモン博士を救え!(3月26日、コナミ、、3900円) - ディスクシステムの同ゲームをカセットに移植
炎の闘球児 ドッジ弾平2(3月26日、サンソフト、、6800円)
愛先生のO・SHI・E・TEわたしの星(3月26日、アイレム、、12800円)歴史ゲーム以外では高額のソフト。占いのゲーム
怪傑ヤンチャ丸3(3月30日、アイレム、、6500円)
データック SDガンダム(4月23日、バンダイ、、7800円)
データック ウルトラマン倶楽部(4月23日、バンダイ、、2800円)
ジェットソン(4月23日、タイトー、、6800円)
DUCK TALES2(4月23日、カプコン、、5800円)
くにおくんの熱血サッカーリーグ(4月23日、テクノスジャパン、、6500円)
ゴリラーマン(4月28日、ヨネザワPR21、、6900円)
ジョイメカファイト(5月21日、任天堂、、4900円)
マイティファイナルファイト(6月11日、カプコン、、6500円)
コスモポリスギャリバン(日本物産、、8800円)
パチ夫くん5(6月18日、ココナッツジャパン、、8500円)
Jリーグファイティングサッカー(6月19日、アイジーエス、、7900円)
うしおととら(7月9日、ユタカ、、7800円)
ぷよぷよ(7月23日、徳間書店インターメディア、、5900円)
FC原人(7月30日、ハドソン、、5800円)
甲竜伝説ヴィルガスト外伝(エンジェル、、8000円)
ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画(8月6日、バンダイ、、7800円)
クレヨンしんちゃん オラとポイポイ(8月27日、バンダイ、、5800円)
データック クレヨンしんちゃん(8月27日、バンダイ、、2600円)
データック Jリーグスーパートッププレイヤーズ(8月27日、バンダイ、、2800円)
パチスロアドベンチャー2(9月17日、ココナッツジャパン、、6900円)
テトリスフラッシュ(9月21日、任天堂、、5900円)
データック 幽遊白書 爆闘暗黒武術会(10月22日、バンダイ、、2800円)
大工の源さん2 赤毛のダンの逆襲(10月22日、アイレム、、6800円)
ろくでなしBLUES(10月29日、バンダイ、、7800円)
ロックマン6 史上最大の戦い!!(11月5日、カプコン、、7800円)
RPG人生ゲーム(11月26日、タカラ、、7800円)
AV仕様ファミリーコンピュータ(12月1日、任天堂、6,800円)
ファミスタ'94(12月1日、ナムコ、、3900円)
けろっぴとけろりーぬのスプラッシュボム!(12月1日、キャラクターソフト、、4980円)
チップとデールの大作戦2(12月10日、カプコン、、5800円)
なかよしといっしょ(12月10日、ユタカ、、7800円)
桃太郎伝説外伝(12月17日、ハドソン、、6800円)
熱血!すとりーとバスケット(12月17日、テクノスジャパン、、6500円)
囲碁指南'94(12月17日、ヘクト、、6800円)
1994年(全6タイトル)
ゼルダの伝説1(2月19日、任天堂、、4900円) - ディスク版の移植。若干異なる。任天堂が発売するファミコン最後のソフト
ワリオの森(2月19日、任天堂、、4900円)任天堂が発売するファミコン最後のソフト
ファイナルファンタジーI・II(2月27日、スクウェア、、6800円)
パチスロアドベンチャー3 ビタオシー7見参(5月13日、ココナッツジャパン、、7900円)
Jリーグウイニングゴール(5月27日、エレクトロニック・ビクター・アーツ、、7980円)
高橋名人の冒険島IV(6月24日、ハドソン、、5800円) - ファミコン最後のソフト
上記に関する備考
これらは発売元に関することで社名等変わったことなどを記す。
バンダイとナムコはゲーム部門を事業統合し、バンダイナムコゲームスとなっている。
コナミは事業再編により持株会社となり、ゲーム事業はコナミデジタルエンタテインメントに移管された。
スクウェアとエニックスは合併し、スクウェア・エニックスとなっている。
東京書籍とトンキンハウスは同じ会社。現在はゲーム事業部のブランド「トンキンハウス」でゲームを製作している。
データイースト、テクノスジャパン、東亜プラン、ヒューマンは破産宣告、または民事再生法に基づき事実上の倒産となっているため問い合わせはできない。
またSNKは同様に倒産をしたが、SNKプレイモアが営業権を引き継ぎ活動をしているので再びゲーム活動を行っている。
東映動画は東映アニメーションと社名を変えている。
光栄はコーエーと社名を変えている。
CBSソニーはCBSソニーグループと略しており現在はソニー・ミュージックエンタテイメントとなっている。
エピックソニーレコードはCBSソニーグループに吸収合併した後、エピックレコードジャパンとして独立している。
「ビクター音楽」はビクターエンタテインメントが正しく、日本ビクターの傘下である。のちにゲーム部門はパック・イン・ソフトと合併、ビクターインタラクティブソフトウェアとなる。のちにマーベラスエンターテイメントに売却されマーベラスインタラクティブとなる。
サンソフトはサン電子のゲームソフト部門ブランド。
アイレムはゲーム部門を分社化、アイレムソフトウェアエンジニアリングとなる。
ユタカ、バンプレスト、エンジェルはそれぞれバンダイの系列会社である。
ヨネザワPR21のPRとはパーティールームの略称であり、パーティールーム21とは玩具会社ヨネザワのゲームソフト事業部である。ヨネザワは1994年にセガ傘下となりセガ・ヨネザワに社名を変更、その際任天堂ゲーム機へのソフト供給を終えた。さらに1998年にはセガの玩具事業部と併合しセガトイズとなる。
バリエは1995〜6年頃レイアップに吸収合併された。合併後レイアップのNIGHTRUTHシリーズ(PS)を旧バリエ組が手がけたが、その後同社ゲーム事業部は廃止された模様。
九娯貿易は1998年1月5日に和議申請をし、事実上倒産した模様。
ココナッツジャパンは2002年に倒産した模様。
ホット・ビィは1993年に倒産した模様。
ビスコは健在。
BPSはBullet-Proof SoftwareからBlue Planet Softwareに名称を変えて健在。ただし日本からは2001年に撤退している。
デービーソフトは1987年にゲーム事業から撤退し、ホームページ作成ソフト等ビジネスアプリ等を開発していたが、2003年に事業停止した模様。
タケルとは、ミシンやFAX等で有名なブラザー工業のゲーム事業ブランドであり、担当部署はブラザー工業TAKERU事務局。同事務局は、ファミコンソフト販売の他に、MSXパソコン等に向けた通信回線を用いたゲームソフト自動販売機ソフトベンダーTAKERU等の事業も行っていた。その後子会社エクシングにゲーム事業を譲渡したが、その後同事業は停止された。
A-WAVE、イーストキューブ(東峰通商株式会社EC事業部)、イントロダクションプロデュース、ケイアミューズメントリース、T.S.S.、トーワチキ、ハイスコアメディアワーク、ヒロ、ヘクト、ユースは現在のところどうなっているかは不明である。
その他
五十音順で調べたい場合は下記のサイトが参考になる。
ファミコンリスト
『ドンキーコング3』までの全発売ソフト及びナッツ&ミルクは発売当初の定価は3,800円であった。
"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AB%E4%B8%80%E8%A6%A7" より作成
カテゴリ: コンピュータゲーム関連一覧 | ファミリーコンピュータ用ソフト
3回位クリアして飽きた俺がゲームは昔の方が面白かったなんていう説に対して反論をすると格好イイんですが、龍虎の拳を延々やってる人間が言っても説得力がないので中止。んーファミリーコンピュータのゲームタイトル一覧 - Wikipedia見たけど任天堂から出てる
ファミコン世代
)。今考えてもファミコンって面白かったな。むしろクソゲーとか好きだったね(ぇ)。<関連>Wikipedia:クソゲーWikipedia:ファミリーコンピュータのゲームタイトル一覧■見立て最近のゲームに挿入されているCGムービーなんか、ちょっとした映画ほどのクオリティらしいですし、3Dなんて当たり前、ポリゴンキャラがグーリグリ動くらしい
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
プラットフォーム別
ゲームタイトル一覧
(日本)
任天堂
FC(Disk) - SFC - N64
- GC - Wii(VC) - VB
GB,GBC - GBA - DS
SCEI
PS - PS2 - PS3 - PSP
マイクロソフト
XB - XB360
セガ
SG1K - MkIII - MD
SS - DC - GG
NEC-HE
PCE - FX
その他
PD - WS - NG - NGP
3DO - MSX
ファミリーコンピュータのゲームタイトル一覧
ファミリーコンピュータ対応のゲームソフトを発売された年代順に表記する(全1067タイトル)。なお、ディスクシステム用ゲームに関してはディスクシステムのゲームタイトル一覧を参照。
目次
1 1983年(全9タイトル)
2 1984年(全19タイトル)
3 1985年(全68タイトル)
3.1 1985年上半期
3.2 1985年下半期
4 1986年(全86タイトル)
4.1 1986年上半期
4.2 1986年下半期
5 1987年(全118タイトル)
5.1 1987年上半期
5.2 1987年下半期
6 1988年(全138タイトル)
6.1 1988年上半期
6.2 1988年下半期
7 1989年(全150タイトル)
7.1 1989年上半期
7.2 1989年下半期
8 1990年(全158タイトル)
8.1 1990年上半期
8.2 1990年下半期
9 1991年(全150タイトル)
9.1 1991年上半期
9.2 1991年下半期
10 1992年(全93タイトル)
10.1 1992年上半期
10.2 1992年下半期
11 1993年(全53タイトル)
12 1994年(全6タイトル)
13 上記に関する備考
14 その他
//
1983年(全9タイトル)
ファミリーコンピュータ(7月15日、任天堂、14,800円)
ドンキーコング(7月15日、任天堂、192K、4500円) - ファミリーコンピュータ発売と同時に発売されたソフト。
ドンキーコングJr.(7月15日、任天堂、192K、4500円)
ポパイ(7月15日、任天堂、192K、4500円)
五目ならべ(8月27日、任天堂、192K、4500円)
麻雀(8月27日、任天堂、192K、4500円)
マリオブラザーズ(9月9日、任天堂、192K、4500円) - 初の2人同時プレイゲーム。
ポパイの英語遊び(11月22日、任天堂、192K、4500円)
ベースボール(12月7日、任天堂、192K、4500円)
ドンキーコングJr.の算数遊び(12月12日、任天堂、192K、4500円) - ファミコンテレビC1の付属ソフト。
1984年(全19タイトル)
テニス(1月14日、任天堂、192K、4500円)
ピンボール(2月2日、任天堂、192K、4500円)
ワイルドガンマン(2月18日、任天堂、192K、4500円) - 光線銃専用ゲーム
ダックハント(4月21日、任天堂、192K、4500円) - 光線銃専用ゲーム
ゴルフ(5月1日、任天堂、192K、4500円)
ホーガンズアレイ(6月12日、任天堂、192K、4500円)
ファミリーベーシック(6月21日、任天堂、14,800円)
ドンキーコング3(7月4日、任天堂、192K、4500円)
ナッツ&ミルク(7月28日、ハドソン、−、4500円) - ロードランナーと共に初のサードパーティ製ソフト
ロードランナー(7月31日、ハドソン、−、4500円) - ファミコン初のスクロール画面(横)
ギャラクシアン(9月7日、ナムコ、128K、4500円)
デビルワールド(10月5日、任天堂、192K、4500円)
4人打ち麻雀(11月2日、任天堂、192K、4500円)
F1レース(11月2日、任天堂、192K、4500円)
パックマン(11月2日、ナムコ、192K、4500円)
ゼビウス(11月8日、ナムコ、320K、4500円)
アーバンチャンピオン(11月14日、任天堂、192K、4500円)
マッピー(11月14日、ナムコ、192K、4500円)
クルクルランド(11月22日、任天堂、192K、4500円)
エキサイトバイク(11月30日、任天堂、192K、5500円)
1985年(全68タイトル)
1985年上半期
バルーンファイト(1月22日、任天堂、192K、4500円)
アイスクライマー(1月30日、任天堂、192K、4500円)
エクセリオン(2月11日、ジャレコ、192K、4500円)
ギャラガ(2月15日、ナムコ、192K、4500円)
ファミリーベーシックV3(2月21日、任天堂、9,800円)
バンゲリングベイ(2月22日、ハドソン、−、4900円)
フォーメーションZ(4月4日、ジャレコ、192K、4500円)
サッカー(4月9日、任天堂、320K、4900円)
スペースインベーダー(4月17日、タイトー、−、4500円) - アーケードゲームで大ヒットしたゲームの移植
チャンピオンシップロードランナー(4月17日、ハドソン、−、4900円)
イー・アル・カンフー(4月22日、コナミ、192K、4500円)
けっきょく南極大冒険(4月22日、コナミ、192K、4500円)
忍者くん(5月10日、ジャレコ、192K 、4500円)
ちゃっくんぽっぷ(5月24日、タイトー、−、4500円)
ディグダグ(6月4日、ナムコ、192K、4500円)
FLAPPY(6月14日、デービーソフト、512K、5500円)
レッキングクルー(6月18日、任天堂、320K、5500円)
スパルタンX(6月21日、任天堂、320K、4900円)
ハイパーオリンピック(6月21日、コナミ、−、6500円) - 専用コントローラー付属
スターフォース(6月25日、ハドソン、−、4900円)
エレベーターアクション(6月28日、タイトー、−、4900円)
1985年下半期
フィールドコンバット(7月9日、ジャレコ、192K、4500円)
ロードファイター(7月11日、コナミ、192K、4500円)
ワープマン(7月12日、ナムコ、192K、4500円)
ジッピーレース(7月18日、アイレム、192K、4500円)
ドアドア(7月18日、エニックス、512K、4900円)
スーパーアラビアン(7月25日、サンソフト、192K、4500円)
ブロックセット(7月26日、任天堂、320K、4800円) - ファミコン専用ロボットを使用
フロントライン(8月1日、タイトー、−、4500円)
ドルアーガの塔(8月6日、ナムコ、320K、4900円)
アストロロボSASA(8月9日、アスキー、320K、5500円)
本将棋 内藤九段将棋秘伝(8月10日、セタ、−、4500円)
ジャイロセット(8月13日、任天堂、320K、5800円) - ロボット専用ソフト
ゲイモス(8月28日、アスキー、320K、5500円)、
10ヤードファイト(8月30日、アイレム、192K、4500円)
バトルシティー(9月9日、ナムコ、192K、4500円)
スーパーマリオブラザーズ(9月13日、任天堂、320K、4900円) - 世界で最も売れたゲーム
プーヤン(9月20日、ハドソン、−、4900円)
ハイパースポーツ(9月27日、コナミ、−、4500円)
シティコネクション(9月27日、ジャレコ、256K、4900円)
ルート16ターボ(10月4日、サンソフト、320K、4900円)
チャレンジャー(10月15日、ハドソン、−、4900円)
キン肉マン マッスルタッグマッチ(11月8日、バンダイ、320K、4900円)
スカイデストロイヤー(11月14日、タイトー、−、4500円)
忍者じゃじゃ丸くん(11月15日、ジャレコ、256K、4900円)
マッハライダー(11月21日、任天堂、320K、4900円)
パックランド(11月21日、ナムコ、320K、4500円)
おにゃんこTOWN(11月21日、ポニーキャニオン、320K、4900円)
パチコン(11月21日、東芝EMI、−、4900円)
バーガータイム(11月27日、ナムコ、320K、4500円)
いっき(11月28日、サンソフト、192K、4900円)
ポートピア連続殺人事件(11月29日、エニックス、−、5500円)
カラテカ(12月5日、ソフトプロ、−、4900円)
ルナーボール(12月5日、ポニーキャニオン、−、4900円)
スターラスター(12月6日、ナムコ、320K、4900円)
スペランカー(12月6日、アイレム、320K、4900円)
ヴォルガード2(12月7日、デービーソフト、512K、4900円)
超時空要塞マクロス(12月10日、バンダイ、−、4500円)
1942(12月11日、カプコン、320K、4900円)
ダウボーイ(12月11日、コトブキシステム、192K、5300円)
ボコスカウォーズ(12月14日、アスキー、320K、5500円)
頭脳戦艦ガル(12月14日、デービーソフト、512K、5900円)
オバケのQ太郎 ワンワンパニック(12月16日、バンダイ、320K、4900円)
バイナリィランド(12月19日、ハドソン、−、4900円)
ボンバーマン(12月19日、ハドソン、−、4900円)
テグザー(12月19日、スクウェア、512K、5500円)
エグゼドエグゼス(12月21日、徳間書店、512K、5200円)
ロットロット(12月21日、徳間書店、512K、5200円)
ぺんぎんくんWARS(12月25日、アスキー、320K、5500円)
1986年(全86タイトル)
1986年上半期
ツインビー(1月4日、コナミ、192K、4900円)
ソンソン(2月8日、カプコン、320K、4900円)
グーニーズ(2月21日、コナミ、384K、4900円)
サーカスチャーリー(3月4日、ソフトプロ、−、4900円)
忍者ハットリくん 忍者は修行でござるの巻(3月5日、ハドソン、−、4900円)
ジャイロダイン(3月13日、タイトー、−、4900円)
マグマックス(3月18日、日本物産、320K、4900円)
ハイドライド・スペシャル(東芝EMI、−、4900円)
バルトロン(3月19日、東映動画、512K、4900円)
タッグチームプロレスリング(4月2日、ナムコ、320K、4500円)
ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境(4月17日、バンダイ、512K、4900円)
アーガス(4月17日、ジャレコ、384K、4900円)
アトランチスの謎(4月17日、サンソフト、384K、4900円)
ディグダグII(4月18日、ナムコ、320K、4500円)
影の伝説(4月18日、タイトー、−、4900円)
マイティボンジャック(4月24日、テクモ、−、4980円)
グラディウス(4月25日、コナミ、384K、4900円)
けいさんゲームさんすう1年(4月25日、東京書籍、−、4900円)
けいさんゲーム算数2年(4月25日、東京書籍、−、4900円)
けいさんゲーム算数3年(4月25日、東京書籍、−、4900円)
スパイVSスパイ(スパイアンドスパイ、Spy vs. Spy)(4月26日、コトブキシステム、320K、4900円)
セクロス(5月19日、日本物産、320K、4900円)
ドラゴンクエスト(5月27日、エニックス、512K、5500円)
B-ウイング(6月3日、データイースト、320K、4900円)
バード・ウィーク(東芝EMI、−、4900円)
魔界村(6月13日、カプコン、1M、5500円) - ファミコン初の1メガビット
スターソルジャー(6月13日、ハドソン、−、4900円)
スーパーチャイニーズ(6月20日、ナムコ、512K、3900円)
チョップリフター(6月26日、ジャレコ、384K、6月26日 4900円)
スクーン(6月26日、アイレム、320K、4900円)
1986年下半期
ツインファミコン(7月1日、シャープ、32,000円)
東海道五十三次(7月3日、サンソフト、384K、4900円)
バベルの塔(7月18日、ナムコ、512K、3900円)
がんばれゴエモン!からくり道中(7月30日、コナミ、2M、5300円) - 2メガ対応のゲーム
ソロモンの鍵(7月30日、テクモ、−、4900円)
ワルキューレの冒険 時の鍵伝説(8月1日、ナムコ、512K、3900円)
六三四の剣 ただいま修行中(8月8日、タイトー、−、4900円)
北斗の拳(8月10日、東映動画、512K、4900円)
スカイキッド(8月22日、ナムコ、512K、3900円)
じゃじゃ丸の大冒険(8月22日、ジャレコ、512K、4900円)
機動戦士Zガンダム ホットスクランブル(8月28日、バンダイ、−、5300円)
ASO(9月3日、SNK、512K、4900円)
スーパーピットフォール(9月5日、ポニーキャニオン、−、5500円)
バナナ(9月8日、ビクター音楽産業、−、4900円)
高橋名人の冒険島(9月12日、ハドソン、−、4900円)
キングスナイト(9月18日、スクウェア、512K、4900円)
スーパーゼビウス・ガンプの謎(9月19日、ナムコ、1.25M、4900円)
ゴーストバスターズ(9月22日、徳間書店、320K、4500円)
スペースハンター(9月25日、コトブキシステム、512K、4900円)
戦場の狼(9月27日、カプコン、1M+64K、5500円)
テラクレスタ(9月27日、日本物産、1M+64K、4900円)
バギーポッパー(10月8日、データイースト、512K、4900円)
うる星やつら ラムのウェディングベル(10月23日、ジャレコ、512K、4900円)
けいさんゲーム算数4年(10月30日、東京書籍、−、4900円)
けいさんゲーム算数5・6年(10月30日、東京書籍、−、4900円)
ミシシッピー殺人事件(10月31日、ジャレコ、1.25M、5200円)
スーパースターフォース 時空暦の秘密(11月11日、テクモ、−、5300円)
ファミリートレーナー アスレチックワールド(11月12日、バンダイ、−、8500円) - ファミリートレーナーという絨毯状の周辺機器を使用するゲーム
迷宮組曲(11月13日、ハドソン、−、4900円)
オセロ(11月13日、河田、−、4900円)
長靴をはいた猫 世界一周80日大冒険(11月21日、東映動画、512K、4900円)
アイギーナの予言(11月21日、ビック東海、1M+64KRAM、5300円)
元祖西遊記スーパーモンキー大冒険(11月21日、バップ、512K、4900円)
マッピーランド(11月26日、ナムコ、1.25M、3900円)
怒(11月26日、ケイアミューズメント、1.25M、5500円)
ドラゴンボール 神龍の謎(11月27日、バンダイ、2M、4500円)
キャッスルエクセレント(11月28日、アスキー、2M、4900円)
トランスフォーマー コンボイの謎(12月5日、タカラ、512K、4900円)
タイガーヘリ(12月5日、ポニーキャニオン、512K、4900円)
ディーヴァ ナーサティアの玉座(12月5日、東芝EMI、1M+64KRAM、5500円)
ホッターマンの地底探検(12月6日、ユース、512K、4900円)
プロ野球ファミリースタジアム(12月10日、ナムコ、768K、3900円)
たけしの挑戦状(12月10日、タイトー、1M+64KRAM、5300円)
シャーロック・ホームズ 伯爵令嬢誘拐事件(12月11日、トーワチキ、1M+64KRAM、5000円)
ドラえもん(12月12日、ハドソン、−、5500円)
魔鐘(12月15日、アイレム、1M+64K、5300円)
メトロクロス(12月16日、ナムコ、512K、3900円)
キングコング2 怒りのメガトンパンチ(12月18日、コナミ、2M、5300円)
マドゥーラの翼(12月18日、サンソフト、512K、4900円)
レイラ(12月20日、デービーソフト、1M+64KRAM、5300円)
ファミリートレーナー ランニングスタジアム(12月23日、バンダイ、−、4900円)
コスモジェネシス(アスキー、512K、4900円)
戦いの挽歌(12月24日、カプコン、1M+64KRAM、5500円)
聖飢魔II 悪魔の逆襲(12月24日、CBSソニー、512K、4900円)
アルカノイド(12月26日、タイトー、384K、5400円)
時空の旅人(12月26日、コトブキシステム、1M+64KRAM、4900円)
クレイジークライマー(12月26日、日本物産、1M+64KRAM、5300円) - 専用のコントローラーが必要
1987年(全118タイトル)
1987年上半期
火の鳥 鳳凰編 我王の冒険(1月4日、コナミ、1M+64KRAM、5300円)
ドラゴンバスター(1月7日、ナムコ、1.25M、4900円)
ラビリンス(1月7日、徳間書店、1M+64KRAM、4900円)
ドラゴンクエストII 悪霊の神々(1月26日、エニックス、1M+64KRAM、5500円)
さんまの名探偵(1月30日、ナムコ、1.5M、4900円)
ザ・ブラックバス(2月6日、ホット・ビィ、1M+64KRAM、5300円)
新人類(2月10日、リコーエレメックス、−、4900円)
飛龍の拳 奥義の書(2月14日、カルチャーブレーン、1M+64KRAM、5500円)
ファミリートレーナーエアロビスタジオ(2月26日、バンダイ、−、5800円) - ファミリートレーナー専用ソフト
ポケットザウルス 十王剣の謎(2月27日、バンダイ、2M、5500円)
いきなりミュージシャン(3月5日、東京書籍、512K、4900円)
ミッキーマウス 不思議の国の大冒険(3月6日、ハドソン、−、4900円)
ロウ・オブ・ザ・ウエスト(ポニーキャニオン、1M+64KRAM、5500円)
タッチ(3月14日、東宝、1M+64KRAM、4900円)
花のスター街道(3月17日、ビクター音楽産業、1M+64KRAM、5900円)
グーニーズ2 フラッテリー最後の挑戦(3月18日、コナミ、1M+64KRAM、5300円)
ロストワード・オブ・ジェニー 失われたメッセージ(3月25日、タカラ、1M+64KRAM、5500円)
南国指令!!スパイVSスパイ(3月27日、コトブキシステム、1M+64KRAM、4900円)
魔界島 七つの島の大冒険(4月14日、カプコン、1M+64KRAM、4980円)
森田将棋(4月14日、セタ、1M+64KRAM、5500円) - 初のバッテリーバックアップ搭載ソフト
熱血硬派くにおくん(4月17日、テクノスジャパン、1M+64KRAM、5300円)
北斗の拳2(4月17日、東映動画、1M+64KRAM、5300円)
アルゴスの戦士 はちゃめちゃ大進撃(4月17日、テクモ、1M+64KRAM、4900円)
ファミリージョッキー(4月24日、ナムコ、512K、3900円)
妖怪倶楽部(5月19日、ジャレコ、1.25M、4900円)
ダイナマイトボウル(5月24日、東芝EMI、512K、4900円)
ファミリートレーナージョギングレース(5月28日、バンダイ、−、4900円)
高橋名人のBUGってハニー(6月5日、ハドソン、1.25M、5500円)
アテナ(SNK、1M、5500円)
闘人魔境伝 ヘラクレスの栄光(6月12日、データイースト、2M+64KRAM、5300円)
ファミリーボクシング(6月19日、ナムコ、1M、4900円)
うっでいぽこ(6月20日、デービーソフト、1M+64KRAM、5500円)
燃えろ!!プロ野球(6月26日、ジャレコ、1.5M、5500円)
北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ(6月27日、アスキー、2M+64KRAM、5800円)
所さんのまもるもせめるも(6月27日、エピックソニー、512K、4900円)
未来神話ジャーヴァス(6月30日、タイトー、2M+64KRAM、5500円)
1987年下半期
ゾンビハンター(7月3日、ハイスコアメディアワーク、1.25M、4900円)
月風魔伝(7月7日、コナミ、2M、4900円)
ブービーキッズ(7月10日、日本物産、1M+64KRAM、4900円)
ボンバーキング(8月7日、ハドソン、1.25M、5500円)
ヘクター'87(7月16日、ハドソン、1.25M、5500円)
ドラゴンスレイヤーIV ドラスレファミリー(7月17日、ナムコ、1.5M、4900円)
ジャンボウ(7月18日、ケイアミューズメントリース、1.25M、4980円)
ファンタジーゾーン(7月20日、サンソフト、1M+64KRAM、5300円)
バツ&テリー(7月22日、ユース、1M+64KRAM、5300円)
ファミリーマージャン(7月26日、ナムコ、1.5M、3900円)
カラオケスタジオ(7月30日、バンダイ、1M+64KRAM、7500円)
チェスター・フィールド(7月30日、ビック東海、1M+64KRAM、5300円)
ファミリートレーナー迷路大作戦(7月31日、バンダイ、−、4900円) - ファミリートレーナー専用ソフト
ハイウェイスター(8月7日、スクウェア、1.25M、4500円)
ミラクルロビット 2100年の大冒険(8月7日、キングレコード、1M+64KRAM、4900円)
聖闘士星矢 黄金伝説(8月10日、バンダイ、2M、5500円)
エルナークの財宝(8月10日、トーワチキ、1M+64KRAM、5300円)
魔城伝説2 大魔司教ガリウス(8月11日、コナミ、1M+64KRAM、4900円)
天下のご意見番 水戸黄門(8月11日、サンソフト、2M、5300円)
囲碁九路盤対局(8月11日、BPS、512K、5500円)
エアー・フォートレス(8月17日、HAL研究所、2M、5300円)
夢幻戦士ヴァリス(8月21日、徳間書店、1M+64KRAM、5500円)
フォトン(8月28日、タカラ、1M+64KRAM、5500円)
ファミリートレーナーマンハッタンポリス(8月31日、バンダイ、−、4900円)
ジェラード(9月3日、カルチャーブレーン、2M、5500円)
ZOIDS 中央大陸の戦い(9月5日、東芝EMI、1M+64KRAM、5300円)
デジタル・デビル物語 女神転生(9月11日、ナムコ、2M、4900円)
SWAT(9月11日、東映動画、1M+64KRAM、5300円)
スペランカーII 勇者への挑戦(9月18日、アイレム、1M+64KRAM、5300円)
つっぱり大相撲(9月18日、テクモ、512K、4900円)
バイオ戦士DAN インクリーザーとの戦い(9月22日、ジャレコ、2M、4900円)
井出洋介名人の実践麻雀(9月24日、カプコン、1M+64KRAM、6500円) - 専用コントローラー付属
スター・ゲイト(9月24日、HAL研究所、128K+64KRAM、3900円)
沙羅曼蛇(サラマンダ)(9月25日、コナミ、1M+64KRAM、4900円)
キョンシーズ2(9月25日、タイトー、2M+64KRAM、5500円)
ミリピード 巨大昆虫の逆襲(10月1日、HAL研究所、192K、3900円)
怪傑ヤンチャ丸(10月2日、アイレム、2M、5500円)
ウルティマ 恐怖のエクソダス(10月9日、ポニーキャニオン、2M+64KRAM、5900円)
エスパ冒険隊(10月13日、ジャレコ、2M+64KRAM、5300円)
覇邪の封印(10月13日、アスキー、1.25M、5800円)
インドラの光(10月20日、コトブキシステム、1M+64KRAM、5300円)
ミネルバトンサーガ ラゴンの復活(10月23日、タイトー、2M+64KRAM、5500円)
桃太郎伝説(10月26日、ハドソン、2M、5800円)
星をみるひと(10月27日、ホット・ビィ、1M+64KRAM、5300円)
カラオケスタジオ専用カセットVol.1(10月28日、バンダイ、−、3980円)
サイドポケット(10月30日、ナムコ、1M+256K、3900円)ビリヤードのゲーム
ジャウスト(10月30日、HAL研究所、192K、3900円)
ロマンシア(10月30日、東京書籍、1M+64KRAM、5300円)
ルパン三世 パンドラの遺産(11月6日、ナムコ、1.5M、3900円)
宇宙船コスモキャリア(11月6日、ジャレコ、2M、4900円)
アルテリオス(11月13日、日本物産、1.25M、5500円)
ファザナドゥ(11月16日、ハドソン、2M、5900円)
マイクタイソン・パンチアウト!!(11月21日、任天堂、2M、5500円)
時空勇伝デビアス(11月27日、ナムコ、1.5M、4900円)
ファミトレ大運動会(11月27日、バンダイ、512K、4900円) - ファミリートレーナー用ソフト
スターウォーズ(12月4日、ナムコ、2M、4900円)
ドラゴンスクロール 甦りし魔竜(12月4日、コナミ、2M、5300円)
上海(12月4日、サンソフト、1M+64KRAM、5300円)
ランボー(12月4日、パック・イン・ビデオ、1M、5300円)
アウトランダーズ(12月4日、ビクター音楽産業、1M+64KRAM、5300円)
JJ(12月7日、スクウェア、1M+64KRAM、4500円)
ゴルフ倶楽部 バーディーラッシュ(12月9日、データイースト、2M、5500円)
ファミリーテニス(12月11日、ナムコ、1M、3900円)
トップガン(12月11日、コナミ、1M+64KRAM、5300円)
京都龍の寺殺人事件(12月11日、タイトー、2M、5500円)
鉄道王(12月12日、デービーソフト、512K、4900円)
銀河の3人(12月15日、任天堂、1M+64KRAM、5000円)
マグナム危機一髪 エンパイアシティ1931(12月15日、東芝EMI、1M+64KRAM、5500円)
エキサイティングボクシング(12月16日、コナミ、2M、7980円) - 専用コントローラ付属
ロックマン(12月17日、カプコン、1M+64KRAM、5300円)
カルノフ(12月18日、ナムコ、1.5M、4900円)
タイトーグランプリ(12月18日、タイトー、2M、5500円)
ファイナルファンタジー(12月18日、スクウェア、2M+64KRAM、5900円)
スティックハンター(12月18日、ケイアミューズメントリース、2M、5500円)
目指せパチプロ パチ夫くん(12月18日、ココナッツジャパン、1M+64KRAM、5500円)
プロ野球ファミリースタジアム'87(12月22日、ナムコ、768K、3900円)
メタルギア(12月22日、コナミ、1M+64KRAM、5300円)
ゲゲゲの鬼太郎2 妖怪軍団の挑戦(12月22日、バンダイ、2M、5500円)
ウィザードリィ(12月22日、アスキー、1M+64KRAM、5800円)
スーパーマン(12月22日、コトブキシステム、2M、5500円)
アタックアニマル学園(12月26日、ポニーキャニオン、1M+64KRAM、5500円)
ファミリートレーナー 突撃!風雲たけし城(12月28日、バンダイ、512K+512K、4900円) - ファミリートレーナー用ソフト
1988年(全138タイトル)
1988年上半期
ファミリーサーキット(1月6日、ナムコ、1.25M、3900円)
殺意の階層 ソフトハウス連続殺人事件(1月7日、HAL研究所、2M+64KRAM、5900円)
コナミワイワイワールド(1月14日、コナミ、2M、5500円)
スケバン刑事III(1月22日、東映動画、1M+64KRAM、5300円)
リップルアイランド(1月23日、サンソフト、1M+64KRAM、5300円)
ドナルドランド(1月29日、データイースト、2M、5500円)
ジャンボ尾崎のホールインワンプロフェッショナル(2月1日、HAL研究所、2M、5600円)
パリ・ダカール・ラリー・スペシャル(2月1日、CBSソニー、1.25M、5300円)
仮面ライダー倶楽部 激突ショッカーランド(2月3日、バンダイ、2M、5500円)
ガーディック外伝(2月5日、アイレム、1M+64KRAM、5500円)
魂斗羅(2月9日、コナミ、2M、5300円)
ドラゴンクエストIII そして伝説へ…(2月10日、エニックス、2M+64KRAM、5900円)
カラオケスタジオ専用カセットVol.2(2月18日、バンダイ、−、3980円)
松本亨の株式必勝学(2月18日、イマジニア、2M+64KRAM、9800円)
鉄腕アトム(2月26日、コナミ、2M、5500円)
探偵神宮寺三郎 横浜港連続殺人事件(2月26日、データイースト、2M、5500円)
ルーカスフィルム ボールブレイザー(3月4日、ポニーキャニオン、1M+64KRAM、5500円)
アルカノイドII リベンジオブドゥ(3月8日、タイトー、1.5M、5900円)
シュワルツェネッガー プレデター(3月10日、パック・イン・ビデオ、2M、5500円)
ローリングサンダー(3月17日、ナムコ、2M、4900円)
釣りキチ三平 ブルーマーリン編(3月17日、ビクター音楽産業、2M、5500円)
ナポレオン戦記(3月18日、アイレム、1.25M、5500円)
信長の野望全国版(3月18日、光栄、2M+64KRAM、9800円)
谷川浩司の将棋指南II <名人への道>(3月18日、ポニーキャニオン、1M+64KRAM、5500円)
ファイティングゴルフ(3月24日、SNK、2M、5500円)
ゴルゴ13 神々の黄昏(3月26日、ビック東海、2M、5700円)
オリュンポスの戦い 愛の伝説(3月28日、イマジニア、1M+64KRAM、5300円)
武田信玄(3月28日、ホット・ビィ、1.25M、5800円)
不動明王伝(3月29日、タイトー、3M、5900円)
フリートコマンダー(3月29日、アスキー、512K、5500円)
ビー・バップ・ハイスクール 高校生極楽伝説(3月30日、データイースト、2M+64KRAM、5800円)
独眼竜政宗(4月5日、ナムコ、2M+64KRAM、5500円)
双截龍(ダブルドラゴン)(4月8日、テクノスジャパン、2M、5800円)
ジーキル博士の彷魔が刻(4月8日、東宝、1M+64KRAM、5300円)
燃えろ!!プロテニス(4月15日、ジャレコ、2M、5500円)
怒II DOGOSOKEN(4月16日、ケイアミューズメントリース、2M、5500円)
砂漠の狐(4月28日、コトブキシステム、2M、5500円)
エリュシオン(4月28日、東京書籍、2M、5900円)
キャプテン翼(4月28日、テクモ、2M、5500円)
ディープダンジョンIII 勇士への旅(5月13日、スクウェア、2M+64KRAM、5900円)
名探偵ホームズ 霧のロンドン殺人事件(5月13日、トーワチキ、2M+64KRAM、5800円)
赤影(5月20日、東映動画、1M+64KRAM、5300円)
ナムコクラシック(5月27日、ナムコ、3M、5900円)
サラダの国のトマト姫[5月27日、ハドソン、2M+64KRAM、5900円)
将軍(5月27日、ヘクト、1M+64KRAM、5800円)
忍者くん 阿修羅の章(5月27日、UPL、1M+64KRAM、5300円)
聖闘士星矢 黄金伝説完結編(5月30日、バンダイ、2M、5800円)
コスモポリスギャリバン(6月3日、日本物産、2M、5900円)
超惑星戦記 メタファイト(6月17日、サンソフト、2M、5300円)
妖怪道中記(6月24日、ナムコ、2M、4900円)
真田十勇士(6月27日、コトブキシステム、2M+64KRAM、5800円)
究極ハリキリスタジアム(6月28日、タイトー、2M+64KRAM、5500円)
1988年下半期
スーパーブラックオニキス(7月14日、BPS、2M+64KRAM、5900円)
じゃりン子チエ ばくだん娘の幸せさがし(7月15日、コナミ、3M、5800円)
伝説の騎士エルロンド(7月15日、ジャレコ、1M+64KRAM、5500円)
ベストプレープロ野球(7月15日、アスキー、1M+64KRAM、5800円)
ヒットラーの復活 TOP SECRET(7月20日、カプコン、2M+64KRAM、5900円)
めぞん一刻 〜想いでのフォトグラフ〜(7月21日、ボーステック、2M+64KRAM、5900円)
カイの冒険(7月22日、ナムコ、1.5M、3900円)
カケフ君のジャンプ天国(7月22日、ビック東海、1M+64KRAM、5300円)
レインボーアイランド(7月26日、タイトー、1M+64KRAM、5500円)
熱血高校ドッジボール部(7月26日、テクノスジャパン、2M、5800円)
三国志 中原の覇者(7月29日、ナムコ、2M+64KRAM、6900円)
飛龍の拳II ドラゴンの翼(7月29日、カルチャーブレーン、2M、5500円)
グレートタンク(7月29日、SNK、2M、5500円)
スーパーリアルベースボール(7月30日、バップ、2M、5500円)
太陽の神殿(8月3日、東京書籍、2M+64KRAM、5900円)
エッガーランド 迷宮の復活(8月9日、HAL研究所、1M+256KRAM、5600円)
闘将!!拉麺男 炸裂超人一〇二芸(8月10日、バンダイ、2M+64KRAM、5800円)
燃えろ!!プロ野球'88決定版(8月10日、ジャレコ、2M、5800円)
ザ・マネーゲーム(8月10日、ソフエル、1.25M、5900円)
水戸黄門II 世界漫遊記(8月11日、サンソフト、2M、5500円)
ファミコンウォーズ(8月12日、任天堂、1.5M+64KRAM、5500円)
ファイナルラップ(8月12日、ナムコ、2M、5200円)
マッド・シティ(8月12日、コナミ、2M、5500円)
ドラゴンボール 大魔王復活(8月12日、バンダイ、2M、5800円)
ウィナーズカップ(8月12日、データイースト、2M、5800円)
不如帰(ほととぎす)(8月19日、アイレム、2M+64KRAM、6500円
スーパーピンボール(8月23日、ココナッツジャパン、1M+64KRAM、5800円)
イース(8月26日、ビクター音楽産業、2M+64KRAM、6200円)
スーパーダイナミックバトミントン(8月26日、バップ、512K、4900円)
ファミコン名人戦9月2日、(SNK、2M+64KRAM、5900円)
マニアックマンション(9月13日、ジャレコ、2M+64KRAM、5500円)
コナミックスポーツ イン ソウル(9月16日、コナミ、2M、5500円)
霊幻道士(9月16日、ポニーキャニオン、2M+64KRAM、5900円)
孔雀王(9月21日、ポニーキャニオン、2M+64KRAM、5800円)
ドナルドダック(9月22日、コトブキシステム、2M、5800円)
えりかとさとるの夢冒険(9月27日、ナムコ、2M、4900円)
エイト・アイズ(9月27日、セタ、1M+64KRAM、5800円)
ナイトライダー(9月30日、パック・イン・ビデオ、2M、5500円)
VIVA LASVEGAS(9月30日、エピックソニーレコード、2M+64KRAM、5900円)
大戦略(10月11日、ボーステック、1.25M+64KRAM、5900円)
ベストプレープロ野球 新データ(10月11日、アスキー、1M+64KRAM、5800円)
ザ・ブラックバスII(10月18日、ホット・ビィ、1M+64KRAM、5800円)
源平討魔伝(10月21日、ナムコ、1.5M、4900円)
コブラコマンド(10月21日、データイースト、2M、5800円)
スーパーマリオブラザーズ3(10月23日、任天堂、3M+64KRAM、6500円)
アメリカ大統領選挙(10月28日、ヘクト、2M+64KRAM、9800円)
三國志(10月30日、光栄、2M+128KRAM、9800円)
東方見文録(11月10日、ナツメ、2M、5800円)
西遊記ワールド(11月11日、ジャレコ、1M+64KRAM、5500円)
ぎゅわんぶらあ自己中心派(11月11日、アスミック、2M+128KRAM、5900円)
アメリカンフットボール タッチダウンフィーバー(11月11日、ケイアミューズメントリース、1.25M、5500円)
ファミリークイズ 4人はライバル(11月16日、アテナ、5800円)
貝獣物語(11月18日、ナムコ、2M、5500円)
燃えろ!!ジュニアバスケット ツーオンツー(11月22日、ジャレコ、2M、5500円)
ディジャブ 悪夢は本当にやって来た(11月22日、コトブキシステム、3M+64KRAM、9800円)
ファミリーマージャンII 上海への道(11月25日、ナムコ、1.5M、4900円)
たけしの戦国風雲児(11月25日、タイトー、2M、5800円)
中国占星術(11月29日、ジャレコ、1M+64KRAM、5900円)
エイリアンシンドローム(12月2日、サンソフト、2M、5500円)
突然!マッチョマン(12月2日、ビック東海、1M+64KRAM、5500円)
桃太郎電鉄(12月2日、ハドソン、2M、5800円)
半熟英雄(12月2日、スクウェア、1M+64KRAM、5800円)
キングオブキングス(12月9日、ナムコ、2M+64KRAM、5900円)-
ゴジラ(12月9日、東宝、2M、5900円)
忍者龍剣伝(12月9日、テクモ、2M、5500円)
'89電脳九星占い by Gingukan(12月10日、イントロダクションプロデュース、2M+64KRAM、9800円)
ファイティングロード(12月13日、東映動画、2M、6200円)
グラディウスII -GOFERの野望-(12月16日、コナミ、2M+64KRAM、5900円)
究極ハリキリスタジアム'88(12月16日、タイトー、2M+64KRAM、5500円)
キャプテンシルバー(12月16日、徳間書店、2M、5500円)
かぐや姫伝説(12月16日、ビクター音楽産業、2M+64KRAM、5900円)
ザ・トライアスロン(12月16日、ケイアミューズメントリース、2M、5600円)
ファイナルファンタジーII(12月17日、スクウェア、2M+64KRAM、6500円)
サイクルレース ロードマン 劇走!! 日本一周4000km(12月17日、東京書籍、2M、5500円)
トップライダー(12月17日、バリエ、1.25M、9800円)
プロ野球ファミリースタジアム'88(12月20日、ナムコ、1.5M、4900円)
ファミリートレーナー風雲!たけし城2(12月20日、バンダイ、1.25M、3900円)
ファンタジーゾーン2(12月20日、サンソフト、2M、5500円)
ローラーボール(12月20日、HAL研究所、2M、5600円)
銀河英雄伝説(12月21日、コトブキシステム、2M、5900円)
テトリス(12月22日、BPS、512K、4900円)
燃えろ!!プロサッカー(12月23日、ジャレコ、3M、5800円)
AKIRA(12月24日、タイトー、3M、6800円)
ロックマン2 Dr.ワイリーの野望(12月24日、カプコン、2M+64KRAM、5800円)
小公子セディ(12月24日、フジテレビジョン、2M+64KRAM、5900円)
エアー・ウルフ(12月24日、九娯貿易、2M、5900円)
ゲバラ(12月26日、SNK、2M、5500円)
1989年(全150タイトル)
1989年上半期
がんばれゴエモン2(1月4日、コナミ、2M、5500円)
スペースハリアー(1月6日、タカラ、2M、5500円)
100万$キッド 幻の帝王編(1月6日、ソフエル、2M+64KRAM、5900円)
ブルートレイン殺人事件(1月20日、アイレム、3M、6500円)
里見八犬伝(1月20日、SNK、2M+64KRAM、5900円)
ファミリートレーナー 来来!キョンシーズ(1月26日、バンダイ、512K+512K、4900円) - ファミリートレーナー専用ソフト
モトクロスチャンピオン(1月27日、コナミ、2M、5500円)
電撃ビックバン(1月27日、ビック東海、2M、5800円)
ZOID2 ゼネバスの逆襲(1月27日、東芝EMI、2M+64KRAM、5900円)
パチ夫くん2(1月30日、ココナッツジャパン、2M、6500円)
POLE TO FINISH(1月31日、データイースト、2M+64KRAM、6300円)
トム・ソーヤーの冒険(2月6日、セタ、2M、5900円)
ワギャンランド(2月9日、ナムコ、1.5M、4900円)
赤龍王(2月10日、サンソフト、2M、5500円)
京都花の密室殺人事件(2月11日、タイトー、1M+64K、5900円)
ファミコンジャンプ 英雄列伝(2月15日、バンダイ、3M、6500円)
スペースシャドー(2月15日、バンダイ、1.25M、9800円) - 光線銃専用ゲーム
ハイドライド3 闇からの訪問者(2月17日、ナムコ、3M+64KRAM、6900円)
飛ingヒーロー(2月17日、エピックソニーレコード、1M+64KRAM、5500円)
ウィザードリィII リルガミンの遺産(2月21日、アスキー、2M+64KRAM、6500円)
百鬼夜行(2月22日、ユース、2M+64KRAM、6200円)
がんばれペナントレース!(2月28日、コナミ、2M、5900円)
早打ちスーパー囲碁(3月3日、ナムコ、512K、4900円)
魁!!男塾 疾風一号生(3月3日、バンダイ、2M、5800円)
爆笑!!人生劇場(3月17日、タイトー、3M、5900円)
ジーザス 恐怖のバイオモンスター(3月17日、キングレコード、2M+64KRAM、5900円)
ファミリーピンボール(3月24日、ナムコ、1.5M、4900円)
暗黒神話(3月24日、東京書籍、2M、5900円)
じゃじゃ丸忍法帳(3月28日、ジャレコ、2M、5800円)
アフターバーナー(3月30日、サンソフト、3M、6200円)
オペレーションウルフ(3月31日、タイトー、2M、5900円)
シャドウゲイト(3月31日、コトブキシステム、2M+64KRAM、6200円)
ホームランナイター ペナントリーグ(3月31日、データイースト、2M+64KRAM、5800円)
松本亨の株式必勝学II(3月31日、イマジニア、2M+64KRAM、9800円)
ガーフィールドの一週間(4月7日、トーワチキ、1.25M、5500円)
ドラゴンスピリット 新たなる伝説(4月14日、ナムコ、2M、5200円)
マインドシーカー(4月18日、ナムコ、2M+64KRAM、6500円)
蒼き狼と白き牝鹿 ジンギスカン(4月20日、光栄、2M+128KRAM、9800円)
蒼き狼と白き牝鹿 ジンギスカン with サウンドウェア(4月20日、光栄、2M+64KRAM、12200円)
デビルマン(4月25日、ナムコ、2M、5500円)
ダウンタウン熱血物語(4月25日、テクノスジャパン、2M、5900円)
ドラゴンバスターII 闇の封印(4月27日、ナムコ、1.5M、5200円)
HOLY DIVER(4月28日、アイレム、2M、5500円)
本命(4月28日、日本物産、2M、9800円)
Mからの挑戦状(5月1日、トーワチキ、2M+64KRAM、6000円)
株式道場(5月2日、ヘクト、2M+64KRAM、9800円)
激亀忍者伝(5月12日、コナミ、2M、5800円)
天地を喰らう(5月19日、カプコン、2M+64KRAM、8500円)
ベースボールスター めざせ三冠王(5月19日、SNK、2M+64KRAM、5900円)
スーパーチャイニーズ2 ドラゴンキッド(5月26日、カルチャーブレーン、2M、5900円)
帰って来た!軍人将棋 なんやそれ?(5月26日、ソフエル、1M+64KRAM、5500円)
1943(6月20日、カプコン、1M+64K、5300円)
ラサール石井のチャイルズクエスト(6月23日、ナムコ、1.5M、5500円)
SDガンダムガチャポン戦士2 カプセル戦記(6月25日、バンダイ、2M+64KRAM、6800円)
クインティ(6月27日、ナムコ、2M、4900円)
マーダークラブ JBハロルドの事件簿(6月30日、セタ、2M、6800円)
脱獄(6月30日、ケイアミューズメントリース、2M、5600円)
1989年下半期
ドラゴンニンジャ(7月14日、ナムコ、2M、5800円)
ホワイトライオン伝説 ピラミッドの彼方に(7月14日、コトブキシステム、2M+64KRAM、5900円)
囲碁指南(7月14日、ヘクト、320K、5800円)
W・I・L・L・O・W(7月18日、カプコン、2M、5900円)
必殺道場破り(7月18日、シグマ商事、2M+64KRAM、6500円)
天下一武士 ケルナグール(7月21日、ナムコ、1.5M、4900円)
究極ハリキリスタジアム 平成元年版(7月21日、タイトー、3M+64KRAM、6800円)
全米プロバスケット(7月21日、ビック東海、2M、5800円)
ファリア 封印の剣(7月21日、ハイスコアメディアワーク、2M+64KRAM、6200円)
美味しんぼ(7月25日、バンダイ、2M、5800円)
パーフェクトボーリング(7月25日、東京書籍、1.25M、5500円)
MOTHER(7月27日、任天堂、3M+64KRAM、6500円)
新・燃えろ!!プロ野球(7月27日、ジャレコ、3M、6300円)
ファミスタ'89 開幕版!!(7月28日、ナムコ、1.5M、4900円)
スプラッターハウス わんぱくグラフィティ(7月31日、ナムコ、2M、4900円)
コズミックウォーズ(8月4日、コナミ、2M+64KRAM、6500円)
究極タイガー(8月4日、CBSソニー、2M、5900円)
名門!第三野球部(8月8日、バンダイ、2M、5800円)
燃える!お兄さん(8月8日、東宝、2M、5800円)
ムーランルージュ戦記 メルヴィルの炎(8月11日、学習研究社、2M+64KRAM、5900円)
武田信玄2(8月21日、ホット・ビィ、2M+64KRAM、6800円)
レーサーミニ四駆 ジャパンカップ (ゲーム)(8月25日、コナミ、2M、5900円)
Captain ED(キャプテン・エド)(8月25日、CBSソニー、2M+64KRAM、5900円)
ロボコップ(8月25日、データイースト、2M、5800円)
亀の恩返し ウラシマ伝説(8月26日、ハドソン、2M、5500円)
激闘プロレス!!闘魂伝説(9月1日、テクモ、2M、5800円)
アイドル八犬伝(9月14日、トーワチキ、2M、6000円)
谷川浩司の将棋指南III(9月14日、ポニーキャニオン、1M+64KRAM、5800円)
マルサの女(9月19日、カプコン、2M、5900円)
ウルティマ 聖者への道(9月20日、ポニーキャニオン、2M+64KRAM、5900円)
中華大仙(9月22日、タイトー、2M、5800円)
アメリカンドリーム(9月23日、ヘクト、2M、5900円)
ツインビー3 ポコポコ大魔王(9月29日、コナミ、2M、5500円)
落っことしパズル とんじゃん!?(9月29日、ジャレコ、2M、5600円)
マハラジャ(9月29日、サンソフト、2M+64KRAM、6200円)
悪魔の招待状(9月29日、コトブキシステム、2M+64KRAM、6200円)
明治維新(9月29日、ユース、2M+64KRAM、6200円)
サンダーバード(9月29日、パック・イン・ビデオ、2M、5500円)
甲子園(10月6日、ケイアミューズメントリース、2M、5900円)
ワールドスーパーテニス(10月13日、アスミック、2M、5900円)
ヴィナス戦記(10月14日、バリエ、2M、5800円)
北斗の拳3 新世紀創造凄拳烈伝(10月19日、東映動画、2M+64KRAM、6200円)
ドラゴンボール3 悟空伝(10月27日、バンダイ、3M、6800円)
メジャーリーグ(10月27日、アイレム、2M、6000円)
ソフトボール天国(10月27日、東京書籍、2M、5800円)
超人ウルトラベースボール(10月27日、カルチャーブレーン、2M+64KRAM、6500円)
田代まさしのプリンセスがいっぱい(10月27日、エピックソニーレコード、2M、5500円)
麻雀大会(10月31日、光栄、1M+64KRAM、7800円)
V'BALL(11月10日、テクノスジャパン、2M、5900円)
ダンジョン&マジック(11月10日、ナツメ、2M+64KRAM、6500円)
御存知弥次喜多珍道中(11月7日、HAL研究所、3M、6800円)
忍者COP サイゾウ(11月17日、九娯貿易、2M、5900円)
寺尾のどすこい大相撲(11月24日、ジャレコ、2M、5900円)
コズミックイプシロン(11月24日、アスミック、3M、6500円)
ベガスコネクション カジノより愛をこめて(11月24日、シグマ商事、2M+64KRAM、9600円)
ゴルフッ子オープン(11月25日、タイトー、3M、5900円)
激突四駆バトル(11月27日、アイレム、1M+64KRAM、4800円)
スクウェアのトム・ソーヤ(11月30日、スクウェア、2M+64KRAM、6500円)
ホステージ(12月1日、コトブキシステム、2M、5900円)
名門!多古西応援団(12月1日、アスミック、2M、6500円)
コンフリクト(12月1日、ビック東海、2M+16KRAM、6200円)
道(TAO)(12月1日、バップ、2M、5500円)
未来戦史ライオス(12月1日、パック・イン・ビデオ、2M、6300円)
おそ松くん バックツーザミーの出っ歯(12月8日、バンダイ、2M、5800円)
タイトー チェイスH.Q.(12月8日、タイトー、2M、5900円)
星霊狩り(12月8日、ハドソン、2M、5800円)
新・里見八犬伝 光と闇の戦い(12月8日、東映動画、2M+64KRAM、6200円)
スーパーもぐらたたき ぽっくんモグラー(12月8日、アイジーエス、512K、6900円)
スーパースタープロレスリング(12月9日、ポニーキャニオン、2M、5900円)
中島悟F-1ヒーロー(12月9日、バリエ、2M、5900円)
トップガン2 デュアルファイターズ(12月15日、コナミ、2M、6000円)
ピンボールクエスト(12月15日、ジャレコ、2M、5600円)
フリップル(12月15日、タイトー、512K、3900円)
スウィートホーム(12月15日、カプコン、2M+64KRAM、6500円)
神仙伝(12月15日、アイレム、2M+64KRAM、6300円)
アバドックス(12月15日、ナツメ、2M、5800円)
ファミコン野球盤(12月15日、エポック社、2M+64KRAM、6200円)
かってにシロクマ もりをすくえのまき(12月15日、CBSソニー、2M、5900円)
激闘!!スタジアム(12月15日、テクモ、2M、5800円)
ファミスタ'90(12月19日、ナムコ、2M+64KRAM、5800円)
I LOVE ソフトボール(12月19日、ココナッツジャパン、2M、6500円)
エモやんの10倍プロ野球(12月19日、ヘクト、2M+64KRAM、9700円)
クォーターバックスクランブル(12月19日、ポニーキャニオン、2M、5900円)
ザ・マネーゲームII 兜町の奇跡(12月20日、ソフエル、2M、5900円)
ザ・ロード・オブ・キング(12月21日、ジャレコ、2M、5600円)
マッピーキッズ(12月22日、ナムコ、2M、5800円)
悪魔城伝説(12月22日、コナミ、3M+64KRAM、6500円)
バットマン(12月22日、サンソフト、2M、6200円)
双截龍II(12月22日、テクノスジャパン、2M、5900円)
TM NETWORK ライブインパワーボウル(12月22日、エピックソニーレコード、2M、6200円)
東風(12月23日、ナツメ、2M、5800円)
ヘラクレスの栄光II タイタンの滅亡(12月23日、データイースト、2M+64KRAM、5900円)
スーパーラグビー(12月27日、T.S.S.、2M、5900円)、
1990年(全158タイトル)
1990年上半期
がんばれゴエモン外伝 きえた黄金キセル(1月5日、コナミ、4M+64KRAM、6980円)
アドベンチャーズ オブ ロロ(1月6日、HAL研究所、512K、4900円)
囲碁名鑑(1月10日、青木書店、512K、9680円)
わんぱくダック夢冒険(1月26日、カプコン、1M+64KRAM、5800円)
スーパー魂斗羅(2月2日、コナミ、2M、5800円)
キャデラック(2月2日、ヘクト、512K、4900円)
信長の野望・戦国群雄伝(2月3日、光栄、3M+64KRAM、11800円)
もっともあぶない刑事(2月6日、東映動画、M+64KRAM、6500円)
ドラゴンクエストIV 導かれし者たち(2月11日、エニックス、4M+128KRAM、8500円)
デッドフォックス(2月23日、カプコン、2M、5800円)
キテレツ大百科(2月23日、エポック社、2M、5900円)
アークティック(2月23日、ポニーキャニオン、1M+64KRAM、5500円)
悪魔くん 魔界の罠(2月24日、バンダイ、2M、5800円)
ドラゴンユニット(2月27日、アテナ、2M、5800円)
スーパーエクスプレス殺人事件(3月2日、アイレム、2M、6500円)
プレジデントの選択(3月2日、ホット・ビィ、2M+64KRAM、9800円)
ヘビーバレル(3月2日、データイースト、2M、5800円)
モアイくん(3月9日、コナミ、512K、4800円)
ドンドコドン(3月9日、タイトー、3M、5900円)
ウィザードリィIII ダイヤモンドの騎士(3月9日、アスキー、2M+64KRAM、6500円)
仮面の忍者花丸(3月16日、カプコン、2M、5800円)
イメージファイト(3月16日、アイレム、2M+64KRAM、6500円)
怒III(3月16日、ケイアミューズメントリース、2M、5600円)
井崎脩五郎の競馬必勝学(3月20日、イマジニア、2M+64KRAM、9800円)
魔神英雄伝ワタル外伝(3月23日、ハドソン、2M+64KRAM、6800円)
サンサーラ・ナーガ(3月23日、ビクター音楽産業、3M+64KRAM、7500円)
バルダーダッシュ(3月23日、データイースト、512K、4900円)
魍魎戦記MADARA(3月30日、コナミ、4M、8500円)
ベストプレープロ野球II(3月30日、アスキー、2M+64KRAM、6800円)
パワーサッカー(3月30日、徳間書店、512K、4900円)
デジタル・デビル物語 女神転生II(4月6日、ナムコ、4M+64KRAM、7800円)
ディープダンジョンIV 黒の妖術師(4月6日、アスミック、2M+128KRAM、6500円)
忍者龍剣伝II 暗黒の邪神剣(4月6日、テクモ、2M、5900円)
ウルトラマン倶楽部2 帰ってきたウルトラマン倶楽部(4月7日、バンダイ、2M、6000円)
クォース(4月13日、コナミ、512K、4900円)
ガンヘッド 新たなる戦い(4月13日、バリエ、2M+64KRAM、6500円)
ゴッドスレイヤー はるか天空のソナタ(4月13日、SNK、3M+64KRAM、7600円)
ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣(4月20日、任天堂、3M+64KRAM、6000円)
パワーブレイザー(4月20日、タイトー、2M、5900円)
SDバトル大相撲 平成ヒーロー場所(4月20日、バンプレスト、2M、6300円)
黒鉄ヒロシの予想大好き! 勝馬伝説(4月20日、日本物産、2M+64KRAM、8000円)
ファイナルファンタジーIII(4月27日、スクウェア、4M+64KRAM、8400円)
影狼伝説(5月11日、ピクセル、2M+64KRAM、6200円)
キャッスルクエスト(5月18日、ハドソン、2M、5800円)
熱血高校ドッジボール部サッカー編(5月18日、テクノスジャパン、2M、5900円)
イースII(5月25日、ビクター音楽産業、3M+64KRAM、7500円)
ゲートイン 競馬必勝学(5月25日、ケイアミューズメントリース、2M+64KRAM、9800円)
じゃじゃ丸撃魔伝(5月29日、ジャレコ、2M+64KRAM、5900円)
チップとデールの大作戦(6月8日、カプコン、2M、5800円)
ダッシュ野郎(6月15日、ビスコ、1M+64KRAM、5800円)
バトルフリート(6月22日、ナムコ、2M+64KRAM、5900円)
ファイナルミッション(6月22日、ナツメ、2M、5800円)
水滸伝(6月25日、光栄、3M+128KRAM、11800円)
燃えろ!!柔道WARRIORS(6月29日、ジャレコ、2M、5600円)
迷宮島(6月29日、アイレム、2M、5800円)
1990年下半期
飛龍の拳III 5人の龍戦士(7月6日、カルチャーブレーン、2M、6300円)
ハットリス(7月6日、BPS、1M+64KRAM、5500円)
パラメデス(7月6日、ホット・ビィ、512K、5500円)
SDヒーロー総決戦 倒せ!悪の軍団(7月7日、バンプレスト、2M、6300円)
Wit's(7月13日、アテナ、1M+64KRAM、5800円)
ブライファイター(7月20日、タイトー、512K、5900円)
獣王記(7月20日、アスミック、2M、5900円)
マージャンGメン ニチブツマージャンIII(7月20日、日本物産、2M+64KRAM、6400円)
キャプテン翼II スーパーストライカー(7月20日、テクモ、3M、6900円)
ソルスティス 三次元迷宮の狂獣(7月20日、エピックソニーレコード、1M+64KRAM、5900円)
ホームランナイター'90(7月24日、データイースト、2M+64KRAM、6300円)
Dr.マリオ(7月27日、任天堂、512K、4900円)
燃えプロ'90感動編(7月27日、ジャレコ、3M、6500円)
ビックリマンワールド 激闘聖戦士(7月27日、ハドソン、2M+64KRAM、6800円)
ゴルゴ13 第2章(7月27日、ビック東海、2M+64KRAM、6000円)
ステッドSTED 遺跡惑星の野望(7月27日、ケイアミューズメントリース、2M+64KRAM、5900円)
Might And Magic(7月31日、学研、4M+64KRAM、8500円)
ハッピーバースディ・バックス(8月3日、コトブキシステム、2M+64KRAM、5900円)
ゲームパーティー(8月3日、ココナッツジャパン、2M、6500円)
2010ストリートファイター(8月8日、カプコン、2M、5800円)
忍者らホイ!(8月8日、アスキー、3M+64KRAM、7800円)
ラフ(8月10日、サンソフト、2M、5500円)
日本一の名監督(8月10日、アスミック、2M+128KRAM、6800円)
KAGE(8月10日、ナツメ、2M、5900円)
ドラゴンファイター(8月10日、トーワチキ、1M+64KRAM、5700円)
川のぬし釣り(8月10日、パック・イン・ビデオ、2M、6300円)
TITAN(8月10日、ソフエル、1M+128KRAM、5900円)
ぱられるワールド(8月10日、バリエ、2M、5980円)
ピーパータイム(8月10日、サンリツ電気、384K、4900円)
SDガンダム外伝 ナイトガンダム物語(8月11日、バンダイ、3M+64KRAM、6800円
ブロディアランド(8月11日、トンキンハウス、2M、5600円)
孔雀王II(8月21日、ポニーキャニオン、2M+64KRAM、6800円)
上海II(8月24日、サンソフト、1M+64K、5500円)
魔天童子(8月24日、クエスト、2M、6500円)
雀豪(8月30日、ビクター音楽産業、2M+64KRAM、6700円)
ダンジョンキッド(8月31日、クエスト、1M+64KRAM、6500円)
宇宙警備隊(9月7日、HAL研究所、2M、6900円)
烈火のごとく天下を盗れ!(9月8日、バンプレスト、2M+64KRAM、6800円)
ワールドボクシング(9月8日、T.S.S.、2M、5900円)
ドラえもん ギガゾンビの逆襲(9月14日、エポック社、2M+128KRAM、6800円)
爆笑スター ものまね四天王(9月14日、パック・イン・ビデオ、2M、6200円)
リトルマジック(9月14日、データイースト、2M+64KRAM、6300円)
維新の嵐(9月15日、光栄、3M+128KRAM、11800円)
インセクターX(9月20日、タイトー、2M、5900円)
ノース&サウス わくわく南北戦争(9月21日、コトブキシステム、2M+64KRAM、6200円)
田村光昭の麻雀ゼミナール(9月21日、ポニーキャニオン、2M+64KRAM、5800円)
マジックジョン(9月28日、ジャレコ、2M、5600円)
ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?(9月28日、カプコン、3M、6500円)
探偵神宮寺三郎 時の過ぎゆくままに…(9月28日、データイースト、1M+64KRAM、4900円)
ガンナック(10月5日、トンキンハウス、2M、6000円)
ダウンタウン熱血行進曲それいけ大運動会(10月12日、テクノスジャパン、2M、6200円)
悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん(10月19日、コナミ、2M、5800円)
ブラッディ・ウォリアーズ ジャンゴーの逆襲(10月19日、東映動画、2M+128KRAM、6200円)
まじゃべんちゃー 麻雀戦記(10月19日、徳間書店、2M+64KRAM、5800円)
シャッフルパックカフェ(10月21日、ポニーキャニオン、2M、6200円)
アンパンマンのおえかキッズ(10月25日、バンダイ、1M+256KRAM、13800円) - 付属品付き
水島新司の大甲子園(10月26日、カプコン、2M+64KRAM、6500円)
なんてったって!!ベースボール(10月26日、サンソフト、2M+64KRAM、5900円)
アストロファング(10月26日、A-WAVE、2M、6700円)
パチ夫くん3 帰ってきたパチ夫くん(10月26日、ココナッツジャパン、3M+64KRAM、7980円)
ドラゴンボールZ 強襲!サイヤ人(10月27日、バンダイ、4M+64KRAM、7800円)
三國志II(11月2日、光栄、4M+128KRAM、11800円)
クロスファイヤー(11月2日、九娯貿易、2M、6200円)
京都財テク殺人事件(11月2日、ヘクト、2M+64KRAM、8500円)
ラストハルマゲドン(11月10日、バンダイ、4M+128KRAM、9800円)
テクモボウル(11月13日、テクモ、2M、6900円)
※11月21日にスーパーファミコンが発売。
サンリオカーニバル(11月22日、キャラクターソフト、512K、3980円)
ふしぎなブロビー ブロバニアの危機(11月29日、ジャレコ、2M、5900円)
パロディウスだ!(11月30日、コナミ、2M+16KRAM、5800円)
迷宮の達人 大迷路(11月30日、エポック社、2M、5800円)
T.M.N.T.(12月7日、コナミ、4M、6500円)
西遊記ワールドII 天上界の魔神(12月7日、ジャレコ、2M、5600円)
パジャマヒーロー(12月7日、カプコン、2M、6200円)
ぎゅわんぶらあ自己中心派2(12月7日、アスミック、2M+128KRAM、6500円)
TIMES OF LORE(12月7日、東宝、1M+64KRAM、5300円)
グレートボクシング RUSH UP(12月7日、ビスコ、2M、6800円)
千代の富士の大銀杏(12月7日、フェイス、2M、5800円)
テクモ ワールドカップサッカー(12月7日、テクモ、1M、5800円)
ファミコントップマネジメント(12月12日、光栄、2M+128KRAM、9800円)
ベストプレープロ野球'90(12月13日、アスキー、2M+64KRAM、6800円)
ワギャンランド2(12月14日、ナムコ、2M+64KRAM、5800円)
メタルフレーム・サイバスター(12月14日、ジャレコ、2M、5900円)
パーマン(12月14日、アイレム、2M、5500円)
グレムリン2(12月14日、サンソフト、3M、6500円)
KLAX(12月14日、ハドソン、2M、5800円)
まじかるどろぴー(12月14日、ビック東海、2M、6000円)
暴れん坊天狗(12月14日、メルダック、2M、6500円)
忍者クルセイダーズ 龍牙(12月14日、サミー、1M+64KRAM、5500円)
必殺仕事人(12月15日、バンプレスト、3M+64KRAM、7600円)
ジャンピン・キッド(12月19日、アスミック、2M、5800円)、12月20日、
バトルスタジアム(12月19日、アイジーエス、3M+64KRAM、6800円)
ファミスタ'91(12月21日、ナムコ、2M、5800円)
ソードマスター(12月21日、アテナ、2M、5900円)
地獄・極楽丸(12月21日、パック・イン・ビデオ、2M、6200円)
ゾイド黙示録(12月21日、トミー、2M、6700円)
大怪獣デブラス(12月21日、データイースト、3M+64KRAM、6500円)
バーズテイル 知られざる物語(12月21日、ポニーキャニオン、2M+64KRAM、6800円)
SDガンダムガチャポン戦士3 英雄戦記(12月22日、バンダイ、2M+64KRAM、6800円)
ムサシの冒険(12月22日、シグマ商事、2M+64KRAM、6500円)
ドラドラドラ(12月23日、ナツメ、2M、5800円)
NEWゴーストバスターズ2(12月26日、HAL研究所、2M、5900円)
アドベンチャーズ オブ ロロII(12月26日、HAL研究所、2M、5900円)
爆笑!愛の劇場(12月29日、ココナッツジャパン、2M、7300円)、
1991年(全150タイトル)
1991年上半期
じゅうべえくえすと(1月4日、ナムコ、4M+64KRAM、7800円)
ワイワイワールド2 SOS!!パセリ城(1月5日、コナミ、3M、6500円)
夢ペンギン物語(1月25日、コナミ、2M、5800円)
ジャッキーチェン(1月25日、ハドソン、2M、5800円)
ペーパーボーイ(1月30日、アルトロン、512K、5500円)
ゴルフグランドスラム(1月31日、ヘクト、2M、9700円)
チャンピオンシップボウリング(2月8日、アテナ、512K、4980円)
赤川次郎の幽霊列車(2月8日、キングレコード、2M+64KRAM、6800円)
ダークロード(2月8日、データイースト、3M+64KRAM、6800円)
パラソルヘンべえ おとぎの国は大さわぎ!(2月15日、エポック社、2M、6500円)
ファミコン将棋竜王戦(2月15日、アイマックス、2M+64KRAM、6500円)
マックスウォーリアー 惑星戒厳令(2月15日、バップ、2M、5800円)
ミニパット(2月15日、A-WAVE、2M、6700円)
井出洋介名人の実践麻雀II(2月22日、カプコン、2M、8500円)
双截龍III(2月22日、テクノスジャパン、2M、6200円)
すごろクエスト ダイスの戦士たち(2月22日、テクノスジャパン、、6500円)
虹のシルクロード(2月22日、ビクター音楽産業、3M+64KRAM、7500円)
グランドマスター(2月26日、バリエ、3M、6500円)
なんてったって!!ベースボール 子ガメカセットOBオールスター編(2月26日、サンソフト、、2280円)
究極ハリキリスタジアムIII(3月1日、タイトー、3M+64KRAM、6900円)
スーパーチャイニーズ3(3月1日、カルチャーブレーン、2M、6300円)
ナムコット麻雀麻雀III マージャン天国(3月8日、ナムコ、2M、4900円)
AD&Dヒーローオブランス(3月8日、ポニーキャニオン、2M+64KRAM、6800円)
ガンサイト(3月15日、コナミ、1M+1M、6000円)
大航海時代(3月15日、光栄、5M+128KRAM、11800円)
ふしぎの海のナディア(3月15日、東宝、2M+64KRAM、6500円)
まじかる☆タルるートくん FANTASTIC WORLD!!(3月21日、バンダイ、2M、5800円)
いただきストリート 私のお店によってって(3月21日、アスキー、2M+64KRAM、6800円)
AD&Dヒルズファー(3月21日、ポニーキャニオン、3M+64KRAM、7800円)
シャドウブレイン(3月21日、ポニーキャニオン、3M+64KRAM、9800円)
爆笑!!人生劇場2(3月22日、タイトー、3M、5900円)
アンパンマンのひらがなだいすき(3月26日、バンダイ、1M+256KRAM、6900円)
忍者じゃじゃ丸銀河大作戦(3月29日、ジャレコ、2M、5800円)
北斗の拳4 七星覇拳伝 北斗神拳の彼方へ(3月29日、東映動画、2M+128KRAM、6500円)
けろけろけろっぴの大冒険(3月29日、キャラクターソフト、512K、3980円)
ロボコップ2(4月2日、データイースト、2M、6500円)同名映画のゲーム化
天地を喰らうII 諸葛孔明伝(4月5日、カプコン、4M+64KRAM、8500円)
N.Y.ニャンキーズ(4月5日、アトラス、2M、6200円)
おぼっちゃまくん(4月5日、テクモ、2M+64KRAM、6500円)
ゴルビーのパイプライン大作戦(4月12日、徳間書店、512K、4900円)
ファミリーブロック(4月12日、アテナ、、5500円)
ツインイーグル(4月12日、ビスコ、1M+64KRAM、5800円)
麻雀倶楽部 永田町(4月25日、ヘクト、、9700円)
ラグランジュポイント(4月26日、コナミ、、8500円)
タイトーバスケットボール(4月26日、タイトー、、5900円)
高橋名人の冒険島2(4月26日、ハドソン、、5800円)
紫禁城(4月26日、東映動画、、5300円)
マジック・ダーツ(4月26日、セタ、、7700円)
GUN TEC(4月26日、サミー、、6000円)
オーバーホライゾン(4月26日、ホット・ビィ、2M+64KRAM、6800円)
COCORON(5月3日、タケル、、6500円)
パラメデスII(5月7日、ホット・ビィ、、5500円)
ファジカルファイター(5月17日、シグマ商事、、6200円)
ランペルール(5月23日、光栄、、11800円)
テトラスター(5月24日、タイトー、、7400円)
メタルマックス(5月24日、データイースト、、7800円)
エジプト(5月31日、ヒューマン、、3800円)
なんてったって!!ベースボール 子ガメカセット'91開幕編(5月31日、サンソフト、、2280円)
飛龍の拳スペシャル ファイティングウォーズ(6月21日、カルチャーブレーン、、6300円)
忍者龍剣伝III 黄泉の方舟(6月21日、テクモ、、6200円)
役満天国(6月28日、任天堂、、6500円)
ボンバーマン2(6月28日、ハドソン、、5800円)
超人狼戦記 WARWOLF(6月28日、タカラ、、6500円)
AD&Dプールオブレイディアンズ(6月28日、ポニーキャニオン、、9800円)
つっぱりウォーズ(6月28日、サミー、、6800円)
1991年下半期
囲碁指南'91(7月5日、ヘクト、、5800円)
ベースボールファイター(7月5日、バップ、、7800円)
ファミリーサーキット'91(7月19日、ナムコ、、7800円)
SD刑事ブレイダー(7月19日、タイトー、、6400円)
リトル・マーメイド(7月19日、カプコン、、5800円)
パズミック(7月19日、アイジーエス、、4900円)
キャッ党忍伝てやんでえ(7月19日、テクモ、、6500円)
ダイ・ハード(7月19日、パック・イン・ビデオ、6500円)
パチンコ大作戦(7月19日、ココナッツジャパン、、5900円)
シルヴァ・サーガ(7月24日、セタ、、7800円)
カオスワールド(7月25日、ナツメ、、7000円)
くにおくんの時代劇だよ全員集合(7月26日、テクノスジャパン、、6500円)
おたくの星座(7月31日、M&M、、6900円)
ロボッ子ウォーズ(8月2日、アイジーエス、、6900円)
マイライフ・マイラブ ぼくの夢わたしの願い(8月3日、バンプレスト、、9600円)
スーパースプリント(8月3日、アルトロン、、6500円)
ドラゴンウォーズ(8月9日、コトブキシステム、、6800円)
デ・ブロック(8月9日、アテナ、、4980円)
アルマジロ(8月9日、アイジーエス、、6900円)
百の世界の物語(8月9日、アスク講談社、、6200円)
ドキ!ドキ!遊園地(8月9日、バップ、、5800円)
ドラゴンボールZII 激神フリーザ!!(8月10日、バンダイ、、8200円)
A列車で行こう(8月21日、ポニーキャニオン、、7800円)
クライシスフォース(8月27日、コナミ、、6000円)
ロイヤルブラッド(8月29日、光栄、、9800円)
怪傑ヤンチャ丸2(8月30日、アイレム、、5800円)
メタルスレイダーグローリー(8月30日、HAL研究所、8M+64KRAM、8900円) - ファミコン唯一の8メガバイトソフト
絵描衛門(デザエモン)(9月13日、アテナ、、9800円)
ウエスタンキッズ(9月13日、ビスコ、、7800円)
マリオオープンゴルフ(9月20日、任天堂、、6000円)
へべれけ(9月20日、サンソフト、、6200円)
ドラゴンズレア(9月20日、エピックソニーレコード、、5900円)
バトルフォーミュラ(9月27日、サンソフト、、6200円)
スパルタンX2(9月27日、アイレム、、5500円)
イースIII ワンダラーズフロムイース(9月27日、ビクター音楽産業、、7500円
中島悟F1ヒーロー2(9月27日、バリエ、、5900円)
ちびまる子ちゃん うきうきショッピング(10月4日、ナムコ、、5800円)
からくり剣豪伝むさしロード(10月5日、ユタカ、、6800円)
ナイトガンダム物語2(10月12日、バンダイ、、8200円)
グレートディール(10月25日、ヘクト、、6800円)
たいむゾーン(10月25日、シグマ商事、、6200円)
特救指令ソルブレイン(10月26日、エンジェル、、6000円)
モノポリー(11月1日、トミー、、6800円)
大工の源さん(11月15日、アイレム、、6500円)
少年アシベ ネパール大冒険の巻(11月15日、タカラ、、6980円)
スターウォーズ(11月15日、ビクター音楽産業、、6700円)
地底戦空バゾルダー(11月15日、ソフエル、、6300円)
ラディア戦記 黎明篇(11月15日、テクモ、、6900円)
燃えプロ最強編(11月22日、ジャレコ、、6700円)
パチ夫くん4(11月22日、ココナッツジャパン、、8800円)
みんなのたあ坊なかよし大作戦(11月22日、キャラクターソフト、、3980円)
ランパート(11月29日、コナミ、、5800円)
ファミコン囲碁入門(11月29日、アイマックス、、6500円)
アメリカ横断ウルトラクイズ(11月29日、トミー、、7800円)
ファミコンジャンプ2 最強の7人(12月2日、バンダイ、、8500円)
平成天才バカボン(12月6日、ナムコ、、5800円)
ロックマン4 新たなる野望!!(12月6日、カプコン、、7800円)
スノーブラザーズ(12月6日、東亜プラン、、6500円)
T.M.N.T.2(12月13日、コナミ、、6900円)
つるピカハゲ丸 めざせ!つるセコの証(12月13日、ジャレコ、、6300円)
テトリス2+ボンブリス(12月13日、BPS、、6500円)
ギミアぶれいく 史上最強のクイズ王決定戦(12月13日、ヨネザワPR21、、9800円)
テクモスーパーボウル(12月13日、テクモ、、7980円)
東京パチスロアドベンチャー(12月13日、ココナッツジャパン、、6800円)
ヨッシーのたまご(12月14日、任天堂、、4900円)
第2次スーパーロボット大戦(12月19日、バンプレスト、、8200円)
ファミスタ'92(12月20日、ナムコ、、5800円)
タイニートゥーンアドベンチャーズ(12月20日、コナミ、、4900円)
爆笑!!人生劇場3(12月20日、タイトー、、6400円)
パーマンPART2 秘密結社マドー団を倒せ!(12月20日、アイレム、、5800円)
ダイナマイトバットマン(12月20日、サンソフト、、6500円)
てけてけアスミッくんワールド(12月20日、アスミック、、6300円)
アンタッチャブル(12月20日、アルトロン、、6800円)
バトルトード(12月20日、日本コンピュータシステム、、6500円)
バナナン王子の大冒険(12月20日、タカラ、、5900円)
モンスターメーカー 7つの秘宝(12月20日、ソフエル、、6800円)
ベスト競馬ダービースタリオン(12月21日、アスキー、、7200円)
信長の野望武将風雲録(12月21日、光栄、、11800円)
SDガンダムガチャポン戦士4 ニュータイプ(12月21日、ユタカ、、8500円)
鳥人戦隊ジェットマン(12月21日、エンジェル、、6000円)
バトルストーム(12月21日、ヨネザワPR21、、5800円)
チキチキマシン猛レース(12月25日、アトラス、、6800円)
ザ・ブルーマリーン(12月27日、ホット・ビィ、、6300円)
ハドソン・ホーク(12月27日、エピックソニーレコード、、5900円)
ウルトラマン倶楽部3(12月29日、ユタカ、、7800円)
1992年(全93タイトル)
1992年上半期
がんばれゴエモン外伝2〜天下の財宝〜(1月3日、コナミ、、6980円)
ピザ・ポップ(1月7日、ジャレコ、、6300円)
太陽の勇者ファイバード(1月11日、アイレム、、6800円)
ソロモンの鍵2(1月24日、テクモ、、6200円)
ビジネス・ウォーズ(1月24日、ヘクト、、9700円)
バーズテイルII(1月25日、ポニーキャニオン、、7000円)
将棋名鑑'92(1月30日、ヘクト、、6800円)
ギミック!(1月31日、サンソフト、3M、6200円)
バッキーオヘア(1月31日、コナミ、、5800円)
ドンドコドン2(1月31日、タイトー、、5900円)
炎の闘球児 ドッジ弾平(1月31日、サンソフト、、6500円)
いけいけ熱血ホッケー部 すべってころんで大乱闘(2月7日、テクノスジャパン、、6200円)
F1サーカス(2月7日、日本物産、、6600円)
ネイビーブルー(2月14日、アイマックス、、5900円)
AD&Dドラゴンオブフレイム(2月21日、ポニーキャニオン、、6800円)
パズロット(2月28日、サミー、、5600円)
伝染るんです(3月6日、タカラ、、6800円)
マジックキャンドル(3月6日、サミー、、7800円)
囲碁指南'92(3月10日、ヘクト、、6800円)
ナムコクラシック2(3月13日、ナムコ、、5900円)
ファイアーエムブレム外伝(3月14日、任天堂、、6800円)
究極ハリキリ甲子園(3月19日、タイトー、、6900円)
SUPER桃太郎電鉄(3月20日、ハドソン、、5800円)
それいけ!アンパンマン みんなでハイキング(3月20日、エンジェル、、6000円)
プラズマ・ボール(3月27日、ジャレコ、、6300円)
WWFレッスルマニア(3月27日、ホット・ビィ、、5300円)
ハローキティワールド(3月27日、キャラクターソフト、、4800円)
HOOK(3月27日、エピックソニーレコード、、5900円)
プレスクールソフト ひらけ!ポンキッキ(4月17日、タカラ、、4980円)
舛添要一 朝までファミコン(4月17日、ココナッツジャパン、、7980円)
わんぱくコックンのグルメワールド(4月24日、タイトー、、5900円)
重力装甲メタルストーム(4月24日、アイレム、、6500円)
エキサイティング・ラリー(4月24日、科研、、5900円)
ひょっこりひょうたん島 -なぞのかいぞくせん-(4月25日、ユタカ、、6000円)
麻雀大戦(5月20日、日本物産、、6600円)
プロジェクトQ(5月29日、ヘクト、、6800円)
CAPCOMバルセロナ'92(6月5日、カプコン、、6500円)
三国志2 覇王の大陸(6月10日、ナムコ、、6900円)
まじかる☆タルるートくん2 まほうだいぼうけん(6月19日、バンダイ、、5800円)
エスパードリーム2 新たなる戦い(6月26日、コナミ、、6800円)
聖鈴伝説リックル(6月26日、タイトー、、6800円)
びっくり熱血新記録 はるかなる金メダル(6月26日、テクノスジャパン、、6500円)
シャンカラ(6月26日、アイジーエス、、9700円)
ターミネーター2(6月26日、パック・イン・ビデオ、、6500円)
1992年下半期
THE GOLF'92(7月3日、ジーオーワン、、6900円)
レッドアリーマーII(7月17日、カプコン、、5800円)
サマーカーニバル'92烈火(7月17日、ナグサット、、4980円)
サンリオカップポンポンバレー(7月17日、キャラクターソフト、、3980円)
三つ目がとおる(7月17日、トミー、、6500円)
パチンコ大作戦2(7月19日、ココナッツジャパン、、6900円)
闘魂倶楽部(7月24日、ジャレコ、、6300円)
ひょっこりひょうたん島 -なぞのかいぞくせん-(7月29日、ユタカ、、6000円)
高橋名人の冒険島3(7月31日、ハドソン、、5800円)
ドラゴンボールZIII 烈戦人造人間(8月7日、バンダイ、、7800円)
エイセス・アイアンイーグル3(8月7日、パック・イン・ビデオ、、7400円)
ギミアぶれいく 史上最強のクイズ王決定戦2(8月28日、ヨネザワPR21、、6800円)
ムーンクリスタル(ヘクト、、7800円)
ダービースタリオン 全国版(8月29日、アスキー、、7200円)
スーパーマリオUSA(9月14日、任天堂、、4900円)
1999ほれ、見たことか!世紀末(9月18日、ココナッツジャパン、、7300円)
ドリームマスター(9月22日、ナムコ、、5800円)
GOAL!!(9月25日、ジャレコ、、6300円)
キャプテンセイバー(9月29日、タイトー、、5900円)
ミッキーマウスIII 夢ふうせん(9月30日、コトブキシステム、、5800円)
シャッフルファイト(10月9日、バンプレスト、、7600円)
ベストプレープロ野球スペシャル(10月16日、アスキー、、7500円)
SPOT(10月16日、BPS、、5500円)
トップストライカー(10月22日、ナムコット、、5800円)
ナイトガンダム物語3(10月23日、バンダイ、、7800円)
ダブルムーン伝説(10月30日、日本コンピュータシステム、、7900円)
恐竜戦隊ジュウレンジャー(11月6日、エンジェル、、6000円)
魔法のプリンセスミンキーモモ(11月10日、ユタカ、、6000円)
トムとジェリー(11月13日、アルトロン、、6800円)
フェラーリ(11月13日、ココナッツジャパン、、7300円)
囲碁指南'93(11月20日、ヘクト、、6800円)
コロンブス(11月20日、トミー、、7500円)
ヨッシーのクッキー(11月21日、任天堂、、4900円)
タイニートゥーンアドベンチャーズ2(11月27日、コナミ、、4900円)
ロックマン5 ブルースの罠!?(12月4日、カプコン、、7800円)
将棋名鑑'93(12月4日、ヘクト、、5800円)
ちいさなおばけアッチコッチソッチ(12月4日、バップ、、6800円)
ワギャンランド3(12月8日、ナムコ、、5800円)
妖精物語ロッド・ランド(12月11日、ジャレコ、、6500円)
キョロちゃんランド(12月11日、ヒロ、、5800円)
ハローキティのおはなばたけ(12月11日、キャラクターソフト、、4800円)
ジャストブリード(12月15日、エニックス、、9700円)
バーコードワールド(12月18日、サンソフト、、7200円)
ファミスタ'93(12月22日、ナムコ、、4900円)
SDガンダムガチャポン戦士5(12月22日、ユタカ、、6800円)
熱血格闘伝説(12月23日、テクノスジャパン、、6500円)
グレイトバトルサイバー(12月25日、バンプレスト、、7300円)
嗚呼!野球人生一直線(12月25日、サミー、、7300円)
ウルトラマン倶楽部(12月25日、エンジェル、、6800円)
データック ドラゴンボールZ 激闘天下一武道会(12月29日、バンダイ、、7800円) - データックとは専用機器にバーコードを通して遊ぶゲーム
1993年(全53タイトル)
サンリオカーニバル2(1月14日、キャラクターソフト、、3980円)
ワイリー&ライトのロックボード(1月15日、カプコン、、6500円)
仮面ライダーSD(1月22日、エンジェル、、6500円)
F-1 SENSATION(1月29日、コナミ、、5800円)
悪魔城ドラキュラ(2月5日、コナミ、、3900円) - ディスクシステムのソフトをカセットに移植
けろけろけろっぴの大冒険2(2月19日、キャラクターソフト、、5400円)
バトルベースボール(バンプレスト、、8600円)
バイオミラクル ぼくってウパ(2月26日、コナミ、、3900円) - ディスクシステムのソフトをカセットに移植
めざせ!トッププロ グリーンに賭ける夢(3月5日、ジャレコ、、6500円)
バブルボブル2(タイトー、、5900円)
USA ICE HOCKEY in FC(3月6日、ジャレコ、、6300円)
スターウォーズ 帝国の逆襲(3月12日、ビクター音楽産業、、6700円)
ぴょこたんの大迷路(3月19日、サンソフト、、4980円)
カジノダービー(3月19日、ヨネザワPR21、、5500円)
星のカービィ 夢の泉の物語(3月23日、任天堂、、6500円)
蒼き狼と白き牝鹿 元朝秘史(3月25日、光栄、、11800円)
もえろツインビー シナモン博士を救え!(3月26日、コナミ、、3900円) - ディスクシステムの同ゲームをカセットに移植
炎の闘球児 ドッジ弾平2(3月26日、サンソフト、、6800円)
愛先生のO・SHI・E・TEわたしの星(3月26日、アイレム、、12800円)歴史ゲーム以外では高額のソフト。占いのゲーム
怪傑ヤンチャ丸3(3月30日、アイレム、、6500円)
データック SDガンダム(4月23日、バンダイ、、7800円)
データック ウルトラマン倶楽部(4月23日、バンダイ、、2800円)
ジェットソン(4月23日、タイトー、、6800円)
DUCK TALES2(4月23日、カプコン、、5800円)
くにおくんの熱血サッカーリーグ(4月23日、テクノスジャパン、、6500円)
ゴリラーマン(4月28日、ヨネザワPR21、、6900円)
ジョイメカファイト(5月21日、任天堂、、4900円)
マイティファイナルファイト(6月11日、カプコン、、6500円)
コスモポリスギャリバン(日本物産、、8800円)
パチ夫くん5(6月18日、ココナッツジャパン、、8500円)
Jリーグファイティングサッカー(6月19日、アイジーエス、、7900円)
うしおととら(7月9日、ユタカ、、7800円)
ぷよぷよ(7月23日、徳間書店インターメディア、、5900円)
FC原人(7月30日、ハドソン、、5800円)
甲竜伝説ヴィルガスト外伝(エンジェル、、8000円)
ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画(8月6日、バンダイ、、7800円)
クレヨンしんちゃん オラとポイポイ(8月27日、バンダイ、、5800円)
データック クレヨンしんちゃん(8月27日、バンダイ、、2600円)
データック Jリーグスーパートッププレイヤーズ(8月27日、バンダイ、、2800円)
パチスロアドベンチャー2(9月17日、ココナッツジャパン、、6900円)
テトリスフラッシュ(9月21日、任天堂、、5900円)
データック 幽遊白書 爆闘暗黒武術会(10月22日、バンダイ、、2800円)
大工の源さん2 赤毛のダンの逆襲(10月22日、アイレム、、6800円)
ろくでなしBLUES(10月29日、バンダイ、、7800円)
ロックマン6 史上最大の戦い!!(11月5日、カプコン、、7800円)
RPG人生ゲーム(11月26日、タカラ、、7800円)
AV仕様ファミリーコンピュータ(12月1日、任天堂、6,800円)
ファミスタ'94(12月1日、ナムコ、、3900円)
けろっぴとけろりーぬのスプラッシュボム!(12月1日、キャラクターソフト、、4980円)
チップとデールの大作戦2(12月10日、カプコン、、5800円)
なかよしといっしょ(12月10日、ユタカ、、7800円)
桃太郎伝説外伝(12月17日、ハドソン、、6800円)
熱血!すとりーとバスケット(12月17日、テクノスジャパン、、6500円)
囲碁指南'94(12月17日、ヘクト、、6800円)
1994年(全6タイトル)
ゼルダの伝説1(2月19日、任天堂、、4900円) - ディスク版の移植。若干異なる。任天堂が発売するファミコン最後のソフト
ワリオの森(2月19日、任天堂、、4900円)任天堂が発売するファミコン最後のソフト
ファイナルファンタジーI・II(2月27日、スクウェア、、6800円)
パチスロアドベンチャー3 ビタオシー7見参(5月13日、ココナッツジャパン、、7900円)
Jリーグウイニングゴール(5月27日、エレクトロニック・ビクター・アーツ、、7980円)
高橋名人の冒険島IV(6月24日、ハドソン、、5800円) - ファミコン最後のソフト
上記に関する備考
これらは発売元に関することで社名等変わったことなどを記す。
バンダイとナムコはゲーム部門を事業統合し、バンダイナムコゲームスとなっている。
コナミは事業再編により持株会社となり、ゲーム事業はコナミデジタルエンタテインメントに移管された。
スクウェアとエニックスは合併し、スクウェア・エニックスとなっている。
東京書籍とトンキンハウスは同じ会社。現在はゲーム事業部のブランド「トンキンハウス」でゲームを製作している。
データイースト、テクノスジャパン、東亜プラン、ヒューマンは破産宣告、または民事再生法に基づき事実上の倒産となっているため問い合わせはできない。
またSNKは同様に倒産をしたが、SNKプレイモアが営業権を引き継ぎ活動をしているので再びゲーム活動を行っている。
東映動画は東映アニメーションと社名を変えている。
光栄はコーエーと社名を変えている。
CBSソニーはCBSソニーグループと略しており現在はソニー・ミュージックエンタテイメントとなっている。
エピックソニーレコードはCBSソニーグループに吸収合併した後、エピックレコードジャパンとして独立している。
「ビクター音楽」はビクターエンタテインメントが正しく、日本ビクターの傘下である。のちにゲーム部門はパック・イン・ソフトと合併、ビクターインタラクティブソフトウェアとなる。のちにマーベラスエンターテイメントに売却されマーベラスインタラクティブとなる。
サンソフトはサン電子のゲームソフト部門ブランド。
アイレムはゲーム部門を分社化、アイレムソフトウェアエンジニアリングとなる。
ユタカ、バンプレスト、エンジェルはそれぞれバンダイの系列会社である。
ヨネザワPR21のPRとはパーティールームの略称であり、パーティールーム21とは玩具会社ヨネザワのゲームソフト事業部である。ヨネザワは1994年にセガ傘下となりセガ・ヨネザワに社名を変更、その際任天堂ゲーム機へのソフト供給を終えた。さらに1998年にはセガの玩具事業部と併合しセガトイズとなる。
バリエは1995〜6年頃レイアップに吸収合併された。合併後レイアップのNIGHTRUTHシリーズ(PS)を旧バリエ組が手がけたが、その後同社ゲーム事業部は廃止された模様。
九娯貿易は1998年1月5日に和議申請をし、事実上倒産した模様。
ココナッツジャパンは2002年に倒産した模様。
ホット・ビィは1993年に倒産した模様。
ビスコは健在。
BPSはBullet-Proof SoftwareからBlue Planet Softwareに名称を変えて健在。ただし日本からは2001年に撤退している。
デービーソフトは1987年にゲーム事業から撤退し、ホームページ作成ソフト等ビジネスアプリ等を開発していたが、2003年に事業停止した模様。
タケルとは、ミシンやFAX等で有名なブラザー工業のゲーム事業ブランドであり、担当部署はブラザー工業TAKERU事務局。同事務局は、ファミコンソフト販売の他に、MSXパソコン等に向けた通信回線を用いたゲームソフト自動販売機ソフトベンダーTAKERU等の事業も行っていた。その後子会社エクシングにゲーム事業を譲渡したが、その後同事業は停止された。
A-WAVE、イーストキューブ(東峰通商株式会社EC事業部)、イントロダクションプロデュース、ケイアミューズメントリース、T.S.S.、トーワチキ、ハイスコアメディアワーク、ヒロ、ヘクト、ユースは現在のところどうなっているかは不明である。
その他
五十音順で調べたい場合は下記のサイトが参考になる。
ファミコンリスト
『ドンキーコング3』までの全発売ソフト及びナッツ&ミルクは発売当初の定価は3,800円であった。
"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AB%E4%B8%80%E8%A6%A7" より作成
カテゴリ: コンピュータゲーム関連一覧 | ファミリーコンピュータ用ソフト
関連の高いサイト
[ゲーム]3回位クリアして飽きた俺がゲームは昔の方が面白かったなんていう説に対して反論をすると格好イイんですが、龍虎の拳を延々やってる人間が言っても説得力がないので中止。んーファミリーコンピュータのゲームタイトル一覧 - Wikipedia見たけど任天堂から出てる
ファミコン世代
)。今考えてもファミコンって面白かったな。むしろクソゲーとか好きだったね(ぇ)。<関連>Wikipedia:クソゲーWikipedia:ファミリーコンピュータのゲームタイトル一覧■見立て最近のゲームに挿入されているCGムービーなんか、ちょっとした映画ほどのクオリティらしいですし、3Dなんて当たり前、ポリゴンキャラがグーリグリ動くらしい
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Wiiのゲームタイトル一覧
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(日本)
任天堂
FC(Disk) - SFC - N64
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SCEI
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PCE - FX
その他
PD - WS - NG - NGP
3DO - MSX
Wiiのゲームタイトル一覧
(ウィーのゲームタイトルいちらん)
本項目ではWii対応として日本国内で発売されたゲームソフト、または発売予定のゲームソフトを発売順に列記する。
追加要素を含まない廉価版などは除く。価格表記は税込みで、日本国内における販売価格である。
2006年(27タイトル)
Wii Sports(12月2日、任天堂、4800円)
おどるメイド イン ワリオ(12月2日、任天堂、5800円)
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス(12月2日、任天堂、6800円)
はじめてのWii(12月2日、任天堂、4800円)
Wiiリモコン同梱。
超執刀カドゥケウス NEO(仮称)(12月2日、アトラス)
Elebits(12月2日、コナミデジタルエンタテインメント)
街クル ドミノ(仮称)(12月2日、サクセス)
ネクロネシア(12月2日、スパイク)
スーパーモンキーボール ウキウキパーティ大集合(12月2日、セガ)
スイングゴルフ パンヤ(12月2日、テクモ)
Wing Island(12月2日、ハドソン)
コロリンパ(12月2日、ハドソン)
SDガンダムREVOLUTION(仮称)(12月2日、バンダイナムコゲームス)
縁日の達人(12月2日、バンダイナムコゲームス)
たまごっちのピカピカだいとーりょー!(12月2日、バンダイナムコゲームス)
レッドスティール(12月2日、ユービーアイソフト)
ニード・フォー・スピード カーボン (12月、エレクトロニック・アーツ)
戦国無双 Wave(12月、コーエー)
麻雀Wii(仮称)(12月、コーエー)
BLEACH Wii 白刃きらめく輪舞曲(12月、セガ)
クッキングママ みんなといっしょにお料理大会(12月、タイトー)
フリフリ(仮称)(12月、タイトー)
SUDOKU 数独(12月、ハドソン)
釣りマスター(仮称)(12月、ハドソン)
クレヨンしんちゃん 最強家族カスカベキング うぃ〜(12月、バンプレスト)
ポケモンバトルレボリューション(12月、ポケモン/任天堂、5800円)
レイマン(仮称)(12月、ユービーアイソフト)
2007年
Excite Truck(1月、任天堂)
ドラゴンボールZ Sparking! NEO(1月、バンダイナムコゲームス)
ファイアーエムブレム 暁の女神(2月、任天堂)
ばちんだあ(2月、ハドソン)
クロスワード(3月、ハドソン)
ジグソーパズル(3月、ハドソン)
ボンバーマンランド(仮称)(3月、ハドソン)
ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔(春、スクウェア・エニックス)
JAWA(春、スパイク)
Wiiやわらかあたま塾(仮称)(春、任天堂)
ディザスター(仮称)(春、任天堂)
アクションゲーム(仮称)(夏、ASNETWORKS)
シューティングゲーム(仮称)(夏、ASNETWORKS)
フィッシングゲーム(仮称)(夏、ASNETWORKS)
脳みそコネコネパズル たころん(夏、コンパイルハート)
SSX(仮称)(年内、エレクトロニック・アーツ)
タイガーウッズ PGA TOUR(仮称)(年内、エレクトロニック・アーツ)
ハリー・ポッター(仮称)(年内、エレクトロニック・アーツ)
HEROES(年内、スパイク)
ソニックと秘密のリング(年内、セガ)
Wii Music(仮称)(年内、任天堂)
スーパーペーパーマリオ(仮称)(年内、任天堂)
スーパーマリオギャラクシー(年内、任天堂)
大乱闘スマッシュブラザーズX(年内、任天堂)
ドンキーコング たるジェットレース(仮称)(年内、任天堂)
突撃ファミコンウォーズW(仮称)(年内、任天堂)
フォーエバーブルー(仮称)(年内、任天堂)
Project H.A.M.M.E.R.(仮称)(年内、任天堂)
マリオストライカーズ チャージド(仮称)(年内、任天堂)
マリオパーティ8(仮称)(年内、任天堂)
メトロイドプライム3 コラプション(仮称)(年内、任天堂)
アクションゲーム(仮称)(年内、マイルストーン)
シューティングゲーム(仮称)(年内、マイルストーン)
THE DOG ISLAND(仮称)(年内、ユークス)
発売日未定
コール オブ デューティ3(アクティビジョン)
ダウンヒルジャム(仮称)(アクティビジョン)
剣術アクション(仮称)(インターチャネル・ホロン)
マーベル アルティメット アライアンス(インターチャネル・ホロン)
3Dボクシングアクション(仮称)(AQインタラクティブ)
アクションゲーム(仮称)(エポック社)
GT pro series(仮称)(エム・ティー・オー)
癒し系キャラクターアクションゲーム(仮称)(エム・ティー・オー)
サンエックスオールスター for Wii(仮称)(エム・ティー・オー)
戦国BASARAシリーズ(仮称)(カプコン)
バイオハザード アンブレラクロニクルズ(仮称)(カプコン)
競馬アクション(仮称)(コーエー)
新作RPG(仮称)(コーエー)
音楽シミュレーションゲーム(仮称)(コナミデジタルエンタテインメント)
新規アクションアドベンチャーゲーム1(仮称)(コナミデジタルエンタテインメント)
新規アクションアドベンチャーゲーム2(仮称)(コナミデジタルエンタテインメント)
スポーツゲーム(サッカー)(仮称)(コナミデジタルエンタテインメント)
スポーツゲーム(野球)(仮称)(コナミデジタルエンタテインメント)
ロールプレイングゲーム(仮称)(コナミデジタルエンタテインメント)
タイトル未定(仮称)(元気)
タイトル未定(仮称)(ジャレコ)
ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル クリスタルベアラー(仮称)(スクウェア・エニックス)
プリンセスカンパニー(スターフィッシュ・エスディ)
ガンシューティング(仮称)(セガ)
電車でGO!(仮称)(タイトー)
アクション(仮称)(タカラトミー)
3Dアクションゲーム(仮称)(タカラトミー)
バトルアクションゲーム(仮称)(タカラトミー)
カーズ(THQジャパン)
スポンジボブ(仮称)(THQジャパン)
バーンヤード(仮称)(THQジャパン)
オリジナル アクション ゲーム(仮称)(D3パブリッシャー)
SIMPLEシリーズ(仮称)(D3パブリッシャー)
アイシールド21(仮称)(任天堂)
どうぶつの森(仮称)(任天堂)
星のカービィ(仮称)(任天堂)
機動戦士ガンダム(仮称)(バンダイナムコゲームス)
ソード オブ レジェンディア(仮称)(バンダイナムコゲームス)
パックマンカーニバル(仮称)(バンダイナムコゲームス)
ONE PIECE アンリミテッドアドベンチャー(バンダイナムコゲームス)
アクションゲーム(仮称)(バンプレスト)
アクションRPG(仮称)(フロム・ソフトウェア)
アクションゲーム(仮称)(フロム・ソフトウェア)
オリジナルシミュレーション(仮称)(マーベラスインタラクティブ)
川のぬし釣りシリーズ(仮称)(マーベラスインタラクティブ)
牧場物語Wii(仮称)(マーベラスインタラクティブ)
この「Wiiのゲームタイトル一覧
」は、コンピュータゲームに関連した書きかけ項目です。この記事を加筆・訂正などして下さる協力者を求めています。(Portal:ゲーム/Wikipedia:ウィキプロジェクト コンピュータゲーム)
"http://ja.wikipedia.org/wiki/Wii%E3%81%AE%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AB%E4%B8%80%E8%A6%A7" より作成
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+任天堂「Wii」の発売日は12月2日,価格は2万5000円:ITpro* Wii 発売日当日に発売されるゲームタイトル(Wiiのゲームタイトル一覧 - Wikipedia)Wii Sports任天堂4800円おどるメイドインワリオ任天堂5800円ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス任天堂6800円はじめてのWii任天堂4800円超執刀カドゥケウス NEO(仮称)アトラス
2006年7月27日 のニュース
でしょうか。一方新ハードには期待のソフトが数々あるので、新ハードの発売が待ち遠しくなります。参考⇒Wiiのゲームタイトル一覧(Wikipedia)、PS3 開発中ソフト一覧(PS3 HEADQUARTERS)今日のニュース●『おいでよ どうぶつの森』「夏のTVCM」掲載(ゲーマーホリック) 人気が継続
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プラットフォーム別
ゲームタイトル一覧
(日本)
任天堂
FC(Disk) - SFC - N64
- GC - Wii(VC) - VB
GB,GBC - GBA - DS
SCEI
PS - PS2 - PS3 - PSP
マイクロソフト
XB - XB360
セガ
SG1K - MkIII - MD
SS - DC - GG
NEC-HE
PCE - FX
その他
PD - WS - NG - NGP
3DO - MSX
Wiiのゲームタイトル一覧
本項目ではWii対応として日本国内で発売されたゲームソフト、または発売予定のゲームソフトを発売順に列記する。
追加要素を含まない廉価版などは除く。価格表記は税込みで、日本国内における販売価格である。
2006年(27タイトル)
Wii Sports(12月2日、任天堂、4800円)
おどるメイド イン ワリオ(12月2日、任天堂、5800円)
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス(12月2日、任天堂、6800円)
はじめてのWii(12月2日、任天堂、4800円)
Wiiリモコン同梱。
超執刀カドゥケウス NEO(仮称)(12月2日、アトラス)
Elebits(12月2日、コナミデジタルエンタテインメント)
街クル ドミノ(仮称)(12月2日、サクセス)
ネクロネシア(12月2日、スパイク)
スーパーモンキーボール ウキウキパーティ大集合(12月2日、セガ)
スイングゴルフ パンヤ(12月2日、テクモ)
Wing Island(12月2日、ハドソン)
コロリンパ(12月2日、ハドソン)
SDガンダムREVOLUTION(仮称)(12月2日、バンダイナムコゲームス)
縁日の達人(12月2日、バンダイナムコゲームス)
たまごっちのピカピカだいとーりょー!(12月2日、バンダイナムコゲームス)
レッドスティール(12月2日、ユービーアイソフト)
ニード・フォー・スピード カーボン (12月、エレクトロニック・アーツ)
戦国無双 Wave(12月、コーエー)
麻雀Wii(仮称)(12月、コーエー)
BLEACH Wii 白刃きらめく輪舞曲(12月、セガ)
クッキングママ みんなといっしょにお料理大会(12月、タイトー)
フリフリ(仮称)(12月、タイトー)
SUDOKU 数独(12月、ハドソン)
釣りマスター(仮称)(12月、ハドソン)
クレヨンしんちゃん 最強家族カスカベキング うぃ〜(12月、バンプレスト)
ポケモンバトルレボリューション(12月、ポケモン/任天堂、5800円)
レイマン(仮称)(12月、ユービーアイソフト)
2007年
Excite Truck(1月、任天堂)
ドラゴンボールZ Sparking! NEO(1月、バンダイナムコゲームス)
ファイアーエムブレム 暁の女神(2月、任天堂)
ばちんだあ(2月、ハドソン)
クロスワード(3月、ハドソン)
ジグソーパズル(3月、ハドソン)
ボンバーマンランド(仮称)(3月、ハドソン)
ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔(春、スクウェア・エニックス)
JAWA(春、スパイク)
Wiiやわらかあたま塾(仮称)(春、任天堂)
ディザスター(仮称)(春、任天堂)
アクションゲーム(仮称)(夏、ASNETWORKS)
シューティングゲーム(仮称)(夏、ASNETWORKS)
フィッシングゲーム(仮称)(夏、ASNETWORKS)
脳みそコネコネパズル たころん(夏、コンパイルハート)
SSX(仮称)(年内、エレクトロニック・アーツ)
タイガーウッズ PGA TOUR(仮称)(年内、エレクトロニック・アーツ)
ハリー・ポッター(仮称)(年内、エレクトロニック・アーツ)
HEROES(年内、スパイク)
ソニックと秘密のリング(年内、セガ)
Wii Music(仮称)(年内、任天堂)
スーパーペーパーマリオ(仮称)(年内、任天堂)
スーパーマリオギャラクシー(年内、任天堂)
大乱闘スマッシュブラザーズX(年内、任天堂)
ドンキーコング たるジェットレース(仮称)(年内、任天堂)
突撃ファミコンウォーズW(仮称)(年内、任天堂)
フォーエバーブルー(仮称)(年内、任天堂)
Project H.A.M.M.E.R.(仮称)(年内、任天堂)
マリオストライカーズ チャージド(仮称)(年内、任天堂)
マリオパーティ8(仮称)(年内、任天堂)
メトロイドプライム3 コラプション(仮称)(年内、任天堂)
アクションゲーム(仮称)(年内、マイルストーン)
シューティングゲーム(仮称)(年内、マイルストーン)
THE DOG ISLAND(仮称)(年内、ユークス)
発売日未定
コール オブ デューティ3(アクティビジョン)
ダウンヒルジャム(仮称)(アクティビジョン)
剣術アクション(仮称)(インターチャネル・ホロン)
マーベル アルティメット アライアンス(インターチャネル・ホロン)
3Dボクシングアクション(仮称)(AQインタラクティブ)
アクションゲーム(仮称)(エポック社)
GT pro series(仮称)(エム・ティー・オー)
癒し系キャラクターアクションゲーム(仮称)(エム・ティー・オー)
サンエックスオールスター for Wii(仮称)(エム・ティー・オー)
戦国BASARAシリーズ(仮称)(カプコン)
バイオハザード アンブレラクロニクルズ(仮称)(カプコン)
競馬アクション(仮称)(コーエー)
新作RPG(仮称)(コーエー)
音楽シミュレーションゲーム(仮称)(コナミデジタルエンタテインメント)
新規アクションアドベンチャーゲーム1(仮称)(コナミデジタルエンタテインメント)
新規アクションアドベンチャーゲーム2(仮称)(コナミデジタルエンタテインメント)
スポーツゲーム(サッカー)(仮称)(コナミデジタルエンタテインメント)
スポーツゲーム(野球)(仮称)(コナミデジタルエンタテインメント)
ロールプレイングゲーム(仮称)(コナミデジタルエンタテインメント)
タイトル未定(仮称)(元気)
タイトル未定(仮称)(ジャレコ)
ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル クリスタルベアラー(仮称)(スクウェア・エニックス)
プリンセスカンパニー(スターフィッシュ・エスディ)
ガンシューティング(仮称)(セガ)
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アクション(仮称)(タカラトミー)
3Dアクションゲーム(仮称)(タカラトミー)
バトルアクションゲーム(仮称)(タカラトミー)
カーズ(THQジャパン)
スポンジボブ(仮称)(THQジャパン)
バーンヤード(仮称)(THQジャパン)
オリジナル アクション ゲーム(仮称)(D3パブリッシャー)
SIMPLEシリーズ(仮称)(D3パブリッシャー)
アイシールド21(仮称)(任天堂)
どうぶつの森(仮称)(任天堂)
星のカービィ(仮称)(任天堂)
機動戦士ガンダム(仮称)(バンダイナムコゲームス)
ソード オブ レジェンディア(仮称)(バンダイナムコゲームス)
パックマンカーニバル(仮称)(バンダイナムコゲームス)
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オリジナルシミュレーション(仮称)(マーベラスインタラクティブ)
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牧場物語Wii(仮称)(マーベラスインタラクティブ)
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Animal_Crossing_Wii
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この記事には、発売予定の新製品、提供開始前の新サービス、または放送開始前の番組や公開前の映像作品等に関する記述があります。
ウィキペディアはニュース速報でも宣伝サイトでもありません。事実を確認し正確な記述を心掛けてください。また、特に重要と思われることについてはウィキニュースへの投稿も検討してみてください。
Animal Crossing Wii(どうぶつの森: Wii)は、2006年に任天堂から発売されるWii用専用ソフト。日本語版のタイトルは不明。どうぶつの森シリーズとしては5作目。
外部リンク
どうぶつの森
この「Animal Crossing Wii」は、コンピュータゲームに関連した書きかけ項目です。この記事を加筆・訂正などして下さる協力者を求めています。(Portal:ゲーム/Wikipedia:ウィキプロジェクト コンピュータゲーム)
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Animal Crossing Wii(どうぶつの森: Wii)は、2006年に任天堂から発売されるWii用専用ソフト。日本語版のタイトルは不明。どうぶつの森シリーズとしては5作目。
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ゲームボーイ
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この項目では携帯ゲーム機について説明しています。
マガジンボックスが1985年から刊行していたゲーム雑誌についてはゲームボーイ
(ゲーム雑誌)をご覧ください。
ゲームボーイ
ゲームボーイ
ポケット
ゲームボーイ
ライト
ゲームボーイ
(GAMEBOY)は任天堂が1989年4月21日に発売した携帯型ゲーム機。 発売当時のメーカー希望小売価格は12,800円。
目次
1 概要
2 基本仕様
3 その他
4 ハードウェアのバリエーションと互換性
5 周辺機器
6 関連項目
7 外部リンク
//
概要
ゲーム&ウォッチを発売していた任天堂が、その次世代ゲーム機器として取り組んだ、携帯型ゲームの市場を実質上開拓した先駆者となる商品。シリーズの開発はシャープと共同で行っており、液晶も同社のものを使用しているが、当時据え置き型のゲーム機では天然色がすでに当たり前だった中で、乾電池の持ちと価格面の兼ね合いからモノクロ型を採用している。
画面はSTN反射式モノクロ液晶。
ゲームごとにカセット形式にして交換できるようにした。
異なるゲームのあらゆる表現に対応する液晶表示として、ドットマトリクス式(※)の液晶を採用した。
※ 細かい表示セグメントを縦横に格子状に敷き詰めた液晶ディスプレイ。現在ではごく一般的な方式。
他のゲームボーイ
と通信ケーブルで通信できる。対戦も可能。
開発当時、子供向けという事で乱暴・不注意な扱いを想定して頑丈さが求められた。これには有名な逸話があり、同社社長の山内溥が開発陣から渡された試作機を「いきなりカーペットの敷かれた床に投げ出した」との事である。幸い、この試作機は拾い上げられた後でもきちんと動作したため、発売が決定したという。これ以降、任天堂の製品には頑丈さが追求されることになる。海外サイトで検証としてショットガンに撃たれてもゲームボーイ
が動作していたことが報告された。 また、湾岸戦争の際に任天堂がアメリカ軍に暇つぶし用としてゲームボーイ
を提供し、その後空爆で倒壊した家屋から発見されたゲームボーイ
が、外装がひどく焼けていたにもかかわらず問題なく動作していたというエピソードもある。
この他にも同機の開発には様々な経緯があり、「外人は充電してまで遊ばない」発言や、削れる要素は削りに削ってコスト削減を目指したが、後の大躍進の切っ掛けとなる通信機能は、付けても大してコストが上がらず、何か面白いゲームができるかもしれないという漠然とした理由で、開発者の横井軍平曰く「深く考えずに付けた」などとする話が残されている。
なお、この通信機能はGBA以前の初代ゲームボーイ
系では、いわゆる"RDY/ACK"信号が全くないために、通信を正確に行う為には、かなりトリッキーなプログラム構造を取る必要があった。
「ゲームボーイ
」という名称はコピーライターの糸井重里がつけた。この名称がイギリスでは性差別として問題となったこともある。
基本仕様
CPU:カスタムZ80(4MHz)
RAM:8kビット
ROM:256kビット〜8Mビット
サウンド:ステレオ、パルス波2ch+波形メモリ音源1ch+ノイズ1ch(スピーカーは1つしか搭載されておらず、スピーカーでは両チャンネルの音声が合成されている。イヤホンではステレオ音声)
画面:4階調モノクロ、160×144ドット
電源
初代機は単3形乾電池4本、もしくは専用充電式アダプタ使用
ゲームボーイ
ポケットは単4形乾電池2本、もしくはバッテリーパック・ACアダプタが使用可能
ゲームボーイ
ライトは単3形乾電池2本、もしくはバッテリーパック・ACアダプタが使用可能
通信ポート:シリアル通信ポートを搭載
その他
2000年の時点で累積販売台数で1億台を突破し、2005年までの販売台数が世界最多のゲーム機である。 任天堂の発表によれば、2002年3月末までに世界で約1億1842万台(うち日本国内約3243万台)が出荷された。 日本国内では約1200タイトルのゲームボーイ
用ソフトが発売された。
また、電源には世界規格である乾電池を使っていて、かつ使用に際して本体以外の装置が不要で、どんな状況下でも稼働するので、発展途上国の一般家庭にまで広く普及している希有なハードでもある。
1989年に全世界で発売された。 発売当初はテトリスやスーパーマリオランドや魔界塔士Sa・Gaがキラーソフトとなり、発売後数ヶ月は売り切れ状態が続き、ある程度の普及を見せたものの、1990年代半ばに入りテレビゲームハードとのハード性能差が開くにつれ、売上が頭打ちとなっていた。 そこへ1996年に発売されたポケットモンスターが大ヒット。 グラフィック重視のテレビゲームへ向いていたユーザーから携帯性(手軽さ、場所を選ばない、通信対戦など)が見直され、子供たちのコミュニケーションツールとして息を吹き返し、急速に売上を伸ばした。
非公式なものの、ネットや書籍でハードの仕様がほぼ判明しており、各種エミュレータ、開発ツールのほか、同人ゲームなども存在する。
ハードウェアのバリエーションと互換性
ハードウェア間のソフトの互換性
ゲームボーイ
シリーズは任天堂のヒット商品として、様々なバリエーションと周辺機器、後継機種が作られた。
初代製品の系列
ゲームボーイ
ブロス(初代製品のカラーバリエーション、ブロスとは「brothers」の省略形「bros.」をカタカナにしたもの。商標としての提案者は糸井重里。レッド(赤)、イエロー(黄)、グリーン(緑)、ブラック(黒)が当時は人気であり、このブロスのみ発売されたグレーによく似たホワイト(白、AB両ボタンが紫ではなく黒)もあった。スケルトン(透明無色)は今日では当たり前となっているが、当時においては中の機械が透けて見えると言う画期的なものだった)
ゲームボーイ
ポケット(小型軽量化、液晶機能の向上と背景色変更による画面の視認性向上。カラーバリエーションもこれ以降一般化)
ゲームボーイ
ライト(ゲームボーイ
ポケットサイズにバックライト液晶を採用)
スーパーゲームボーイ
(スーパーファミコンに挿して使い、ゲームボーイ
用ソフトをテレビ画面で遊ぶことができる。対応ソフトでは最高13色、それ以外では4色のカラー表示が可能)
スーパーゲームボーイ
2(スーパーゲームボーイ
には搭載されていなかった通信コネクタを装備)
ゲームボーイ
カラー(カラー化(最高56色)、高性能化、赤外線通信機能の搭載)
ゲームボーイ
アドバンス(後継機種)
ゲームボーイ
アドバンスSP(照明付き反射式液晶ディスプレイ(フロントライト液晶)、二つ折り型)
ゲームボーイ
プレーヤー(ニンテンドーゲームキューブの底面に接続し、ゲームボーイ
及びゲームボーイ
アドバンス用ソフトをテレビ画面で遊ぶことができる)
ゲームボーイ
ミクロ(ゲームボーイ
アドバンスを小型化、バックライト付き液晶)
またゲーム機の中では世界で最もカラーバリエーションが多いハードである。初代ゲームボーイ
(ブロス含む)の通常色だけでも7種類あり、さらに世界中の初代からゲームボーイ
アドバンスSPの通常、限定色合わせると100種類以上ある。
ゲームボーイ
及びゲームボーイ
アドバンスのカートリッジ
また、ハードウェアの進化に伴い、ゲームボーイ
シリーズのカートリッジも変遷を遂げている。 初代ゲームボーイ
が発売された当時、そのカートリッジの色は灰色であった(右写真の左上)。 後にゲームボーイ
カラーが発売された際、カートリッジの色は黒とスケルトンの2種類に分かれることになった。 黒いカートリッジ(右写真の右上)はモノクロ版のハードでも使用可能な共通カートリッジであり、スケルトンのカートリッジ(右写真の左下)はカラー専用である。ちなみにポケットモンスター等、カートリッジの色が違うものもある。 カラー専用カートリッジとそれ以外のカートリッジの違いとして、ラベルが見えるように置いた際にモノクロ用及び共通カートリッジでは右上にあった切り欠きがカラー専用カートリッジになく、カラー専用カートリッジを初代機に挿しても電源を入れることができなくなっているという点がある(このほか、ソフト内部でもハードウェアを識別するようにプログラムされており、ポケットやライトに挿した場合にはカラー専用ソフトである旨のメッセージが表示される)。 他にもラベルの上にある「GAME BOY」ロゴの部分周辺の形状が、カラー専用では出っ張っており、それ以外は凹んでいる等がある。
ちなみに、次世代機であるゲームボーイ
アドバンスのカートリッジも接点部分の仕様は同じであるが、一辺が短くなりゲームボーイ
カラーまでのハードに挿してもスロットに電気的につながらなくなっている。無理に差し込もうとすると抜けにくくなる。 また同ハードのカートリッジは裏面に切り欠きがあり、同ハードにおけるカートリッジの識別の他、ニンテンドーDSがゲームボーイ
カラーまでのソフトに対応していないことに関しても、カラーまでのソフトがスロットに入らないようにするという効果を持っている。
カートリッジ裏面の比較
GBAとDSのスロット比較
周辺機器
初代機用通信ケーブル
型番
名称
備考
価格
DMG-001
ゲームボーイ
本体
8,000円
DMG-002
ステレオヘッドホン
本体同梱
1,000円
DMG-003
充電式アダプタ
初代機用のACアダプタ兼用の充電池
3,800円
DMG-004
通信ケーブル
GBポケット以降へはアダプタが必要
1,500円
DMG-005
バッテリーケース
電池を増設するケース。初代機用
DMG-007
4人用アダプタ
本体とソフトは人数分、通信ケーブルは人数分-1本必要
公式には初代機のみ使用可能
3,000円
DMG-008
クリーニングキット
GBASPまで使用可能
800円
DMG-009
カートリッジ
カートリッジのみの販売はない
DMG-013
振動カートリッジ
ポケモンピンボール等に搭載
DMG-020
ジャイロセンサーカートリッジ
コロコロカービィ等に搭載
MGB-001
ゲームボーイ
ポケット
本体
3,800円
7,800円
(ゴールド&シルバー)
MGB-002
バッテリーパック
充電池と充電器のセット。GBP・GBL・GBC対応
3,500円
MGB-003
チャージャ
MGB-004
変換コネクタ
GBのコネクタを、GBPにも接続可能にするアダプタ
800円
MGB-005
ACアダプタ
コンセントから電源を供給
1,500円
MGB-006
ポケットカメラ
モノクロの低性能デジカメ。
5,800円
MGB-007
ポケットプリンタ
モノクロの低性能感熱型プリンタ
5,800円
MGB-008
ポケット専用通信ケーブル
コネクタがGBP対応
1,500円
MGB-009
プリントシール
ポケットプリンタ用の感熱紙
500円
MGB-101
ゲームボーイ
ライト
本体
6,800円
※DMG-001は1994年5月1日に価格改定、発売当時は12,800円(税別)
※MGB-001のゴールド、シルバー以外は1998年11月14日に価格改定、発売当時は6,800円(税別)
関連項目
ウィキメディア・コモンズに、ゲームボーイ
と後継機種に関連するマルチメディアがあります。
コンピューターゲーム
コンシューマーゲーム
ニンテンドウパワー
ゲームボーイ
カラー
ゲームボーイ
アドバンス
ニンテンドーDS
ゲームボーイ
ミクロ
ゲームボーイ
のゲームタイトル一覧
Category:ゲームボーイ
用ソフト
シャープ
外部リンク
ゲームボーイ
任天堂公式ページ
Game Boy Land(ドイツ語によるファンサイト)
家庭用ゲーム機(任天堂)
据え置き型
この項目では携帯ゲーム機について説明しています。
マガジンボックスが1985年から刊行していたゲーム雑誌についてはゲームボーイ
ゲームボーイ
ゲームボーイ
ゲームボーイ
ゲームボーイ
目次
1 概要
2 基本仕様
3 その他
4 ハードウェアのバリエーションと互換性
5 周辺機器
6 関連項目
7 外部リンク
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概要
ゲーム&ウォッチを発売していた任天堂が、その次世代ゲーム機器として取り組んだ、携帯型ゲームの市場を実質上開拓した先駆者となる商品。シリーズの開発はシャープと共同で行っており、液晶も同社のものを使用しているが、当時据え置き型のゲーム機では天然色がすでに当たり前だった中で、乾電池の持ちと価格面の兼ね合いからモノクロ型を採用している。
画面はSTN反射式モノクロ液晶。
ゲームごとにカセット形式にして交換できるようにした。
異なるゲームのあらゆる表現に対応する液晶表示として、ドットマトリクス式(※)の液晶を採用した。
※ 細かい表示セグメントを縦横に格子状に敷き詰めた液晶ディスプレイ。現在ではごく一般的な方式。
他のゲームボーイ
開発当時、子供向けという事で乱暴・不注意な扱いを想定して頑丈さが求められた。これには有名な逸話があり、同社社長の山内溥が開発陣から渡された試作機を「いきなりカーペットの敷かれた床に投げ出した」との事である。幸い、この試作機は拾い上げられた後でもきちんと動作したため、発売が決定したという。これ以降、任天堂の製品には頑丈さが追求されることになる。海外サイトで検証としてショットガンに撃たれてもゲームボーイ
この他にも同機の開発には様々な経緯があり、「外人は充電してまで遊ばない」発言や、削れる要素は削りに削ってコスト削減を目指したが、後の大躍進の切っ掛けとなる通信機能は、付けても大してコストが上がらず、何か面白いゲームができるかもしれないという漠然とした理由で、開発者の横井軍平曰く「深く考えずに付けた」などとする話が残されている。
なお、この通信機能はGBA以前の初代ゲームボーイ
「ゲームボーイ
基本仕様
CPU:カスタムZ80(4MHz)
RAM:8kビット
ROM:256kビット〜8Mビット
サウンド:ステレオ、パルス波2ch+波形メモリ音源1ch+ノイズ1ch(スピーカーは1つしか搭載されておらず、スピーカーでは両チャンネルの音声が合成されている。イヤホンではステレオ音声)
画面:4階調モノクロ、160×144ドット
電源
初代機は単3形乾電池4本、もしくは専用充電式アダプタ使用
ゲームボーイ
ゲームボーイ
通信ポート:シリアル通信ポートを搭載
その他
2000年の時点で累積販売台数で1億台を突破し、2005年までの販売台数が世界最多のゲーム機である。 任天堂の発表によれば、2002年3月末までに世界で約1億1842万台(うち日本国内約3243万台)が出荷された。 日本国内では約1200タイトルのゲームボーイ
また、電源には世界規格である乾電池を使っていて、かつ使用に際して本体以外の装置が不要で、どんな状況下でも稼働するので、発展途上国の一般家庭にまで広く普及している希有なハードでもある。
1989年に全世界で発売された。 発売当初はテトリスやスーパーマリオランドや魔界塔士Sa・Gaがキラーソフトとなり、発売後数ヶ月は売り切れ状態が続き、ある程度の普及を見せたものの、1990年代半ばに入りテレビゲームハードとのハード性能差が開くにつれ、売上が頭打ちとなっていた。 そこへ1996年に発売されたポケットモンスターが大ヒット。 グラフィック重視のテレビゲームへ向いていたユーザーから携帯性(手軽さ、場所を選ばない、通信対戦など)が見直され、子供たちのコミュニケーションツールとして息を吹き返し、急速に売上を伸ばした。
非公式なものの、ネットや書籍でハードの仕様がほぼ判明しており、各種エミュレータ、開発ツールのほか、同人ゲームなども存在する。
ハードウェアのバリエーションと互換性
ハードウェア間のソフトの互換性
ゲームボーイ
初代製品の系列
ゲームボーイ
ゲームボーイ
ゲームボーイ
スーパーゲームボーイ
スーパーゲームボーイ
ゲームボーイ
ゲームボーイ
ゲームボーイ
ゲームボーイ
ゲームボーイ
またゲーム機の中では世界で最もカラーバリエーションが多いハードである。初代ゲームボーイ
ゲームボーイ
また、ハードウェアの進化に伴い、ゲームボーイ
ちなみに、次世代機であるゲームボーイ
カートリッジ裏面の比較
GBAとDSのスロット比較
周辺機器
初代機用通信ケーブル
型番
名称
備考
価格
DMG-001
ゲームボーイ
本体
8,000円
DMG-002
ステレオヘッドホン
本体同梱
1,000円
DMG-003
充電式アダプタ
初代機用のACアダプタ兼用の充電池
3,800円
DMG-004
通信ケーブル
GBポケット以降へはアダプタが必要
1,500円
DMG-005
バッテリーケース
電池を増設するケース。初代機用
DMG-007
4人用アダプタ
本体とソフトは人数分、通信ケーブルは人数分-1本必要
公式には初代機のみ使用可能
3,000円
DMG-008
クリーニングキット
GBASPまで使用可能
800円
DMG-009
カートリッジ
カートリッジのみの販売はない
DMG-013
振動カートリッジ
ポケモンピンボール等に搭載
DMG-020
ジャイロセンサーカートリッジ
コロコロカービィ等に搭載
MGB-001
ゲームボーイ
本体
3,800円
7,800円
(ゴールド&シルバー)
MGB-002
バッテリーパック
充電池と充電器のセット。GBP・GBL・GBC対応
3,500円
MGB-003
チャージャ
MGB-004
変換コネクタ
GBのコネクタを、GBPにも接続可能にするアダプタ
800円
MGB-005
ACアダプタ
コンセントから電源を供給
1,500円
MGB-006
ポケットカメラ
モノクロの低性能デジカメ。
5,800円
MGB-007
ポケットプリンタ
モノクロの低性能感熱型プリンタ
5,800円
MGB-008
ポケット専用通信ケーブル
コネクタがGBP対応
1,500円
MGB-009
プリントシール
ポケットプリンタ用の感熱紙
500円
MGB-101
ゲームボーイ
本体
6,800円
※DMG-001は1994年5月1日に価格改定、発売当時は12,800円(税別)
※MGB-001のゴールド、シルバー以外は1998年11月14日に価格改定、発売当時は6,800円(税別)
関連項目
ウィキメディア・コモンズに、ゲームボーイ
コンピューターゲーム
コンシューマーゲーム
ニンテンドウパワー
ゲームボーイ
ゲームボーイ
ニンテンドーDS
ゲームボーイ
ゲームボーイ
Category:ゲームボーイ
シャープ
外部リンク
ゲームボーイ
Game Boy Land(ドイツ語によるファンサイト)
家庭用ゲーム機(任天堂)
据え置き型
